「食べたいと思ったものを食べればいい。なぜならそれを体が今最も必要としているから。」
これは、私の大学時代の研究室の教授の名言。彼はとても頭がキレ、ゼミ中は鬼教官。でも普段は気さくで、女性が大
好き。合コンを企画してくれたりした。私の大好きな先生。
合理的で、細かいことに拘らず、女好き。キレイな女性が通り過ぎていったりすると、純真無垢な眼差しで凝視し、「
今、よかったですねー。」と満面の笑み。さすがの私も、凝
視はマネできなかったが、いろんな意味でお手本となる人。
さて、私が名言から学んだこと。これは、食べる事に限らず、全ての行動について、あてはまりそうだと。余計な心配
しなくても、自然にしてればいつだって最適解が出てくる。
以前ブログに書いた“ホ・オポノポノ”が思い出される。自分の意識と超意識(創造主?宇宙?の意識)との間にある
無意識を消去して、超意識とつながる。
そうか教授は、超意識とつながっているから、キレイな女性が視界に入ると、ばっちり見るんだね。僕は恥ずかしくて、
ちらっと見るぐらいしかできないな。まだまだ修行が足りん。