接線に関する基本問題
今日は、数学Ⅱ微分積分の接線に関する基本問題を
まとめてみました。
ポイントとなるのは
①微分する→接線の傾きを求める
②接点がわからないときは、接点のx座標をtとおいて、接線の方程式をつくる!
ということです。
下記に接線の基本となる問題をまとめました。次回に練習問題を出しますので、
本チャートでしっかり理解してくださいね。

下記、HPでも無料チャートを公開しているので覗いて見てください!
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恋する化学
http://fastliver.com/
まとめてみました。
ポイントとなるのは
①微分する→接線の傾きを求める
②接点がわからないときは、接点のx座標をtとおいて、接線の方程式をつくる!
ということです。
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y=f(x) のグラフと y=f'(x) のグラフの関係 解答
今日は、前回の問題の解答です。

例えば,このグラフの関係が頭に入っていれば
「3次関数 y=f (x) が 0<x<2 において,極大と極小をもつ条件は?」という問題は
「2次関数 y=f ’(x) のグラフが 0<x<2 においてx軸と異なる2点で交わる」
という『2次関数の解の配置問題』に帰着して考えることができるようになります。

例えば,このグラフの関係が頭に入っていれば
「3次関数 y=f (x) が 0<x<2 において,極大と極小をもつ条件は?」という問題は
「2次関数 y=f ’(x) のグラフが 0<x<2 においてx軸と異なる2点で交わる」
という『2次関数の解の配置問題』に帰着して考えることができるようになります。
