News blog -44ページ目

 未成年者には買わせない!

  成人認識カード「taspo(タスポ)」発行受付中


成人認識カード「taspo(タスポ)」

2月1日より自動販売機でたばこを買う際に必要になる

成人認識カード「taspo(タスポ)」の発行受付が開始された。

「taspo(タスポ)」は、未成年者の喫煙防止に向けた取り

組みの更なる強化の一環として、社団法人日本たばこ

協会(TIOJ)、全国たばこ販売協同組合連合会(全協)

日本自動販売機工業会(JVMA)が開発した。


 

 これにより、全国の約52万台がタスポ対応型に順次切り替わる。たばこを買うにも、認識票を持たなくては

 ならなくなった。そのうち酒を買うのも認識票が必要になるのだろう。

 しかしながら、アメリカではすでに酒に関してはかなり厳しく、飲酒法により21歳以下は絶対に買えない、

 飲めない。触る事すらも禁止されている徹底振り。 日本もいつの日かそうなるのであろう。

  ネーミングの通り 「taspo(タスポ)」 はたばこ専用の成人識別カード。

 ギョーザ被害訴え1000人超す

   中国製冷凍ギョーザ、全国で1069人が体調不良訴え

 中国製の冷凍ギョーザを食べた人に中毒症状が相次いでいる問題で、製造元の「天洋食品」(中国)の

 加工食品を食べて具合が悪くなった人のうち、食べた時期を特定できる被害者の約9割近くが、1月に

 集中していることが読売新聞の全国調査でわかった。

 中毒の原因となった有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が、最近になって輸入された製品にだけ混入している

 可能性もあり、日本たばこ産業(JT)は回収した製品を製造日ごとに調べる。

 全国調査の結果、食べた時期を特定できたのは197人。中には、現在も下痢などの症状が続いている人も

 いるほか、メタミドホスを摂取した時と似ためまいを訴える人もいた。 (2月1日14時46分配信)

 

 

 中国製の冷凍ギョーザなどを食べた後、保健所に具合が悪くなったと届け出た人の数は、1日午後11時

 時点で35都道府県、1069人に上っていることが読売新聞社の全国調査でわかった。

 届け出た人たちは、いずれも、天洋食品が製造し、千葉と兵庫県で有機リン系殺虫剤「メタミドホス」の検出

 された「中華deごちそう ひとくち餃子」「CO・OP手作り餃子」の2商品など同社製品を食べ、下痢や腹痛など

 の体調不良を訴えていた。

 相談を受けた自治体が、「中毒とは関係ない」 「食品との因果関係は認められない」 と判断するケースも

 出始めている。 (2月1日22時34分配信)

                                                      参考資料=(読売新聞)

 ハンドボール日本男子、韓国に惜敗

  <ハンドボール> 日本25-28韓国 五輪出場権獲得ならず


  中東勢などへの偏った判定が相次ぎ異例の再開催になったハンドボールの北京五輪アジア予選男子の

  日本と韓国の対戦が30日、東京・国立代々木競技場で行われ日本と韓国が対戦。

  日本は韓国の堅い守備に攻撃を何度も阻まれ、25-28で敗れた。
  日本は、5~6月に行われる五輪最終予選に回る。

  前半は、一進一退の攻防が続き、一時は2-1と1点リードする場面を作ったが、その後は
  韓国に立て続けに得点を許して11-14と韓国の3点リードで終了。

  後半は最大で6点差を付けられ、徐々に追い上げたが及ばなかった。

  この日の観客は1万257人。前売り券6000枚は40分で完売、開場前から800人以上が列を作った。

                                                   参考資料=(毎日新聞)

 2008 ミス日本グランプリ決定!

    2008 ミス日本グランプリは“家族想い”の鈴木恵理さん


   過去に女優・藤原紀香らを輩出した『第40回 ミス日本グランプリ決定コンテスト』が28日(月)に都内で

   開催され、東京都出身の20歳、鈴木恵理さんが2008年度のグランプリに輝いた。

   鈴木さんは受賞の喜びを 「両親と祖母に伝えたい。本当に支えてくれて、1番理解してくれた」 と語り

   感激の涙を見せた。


『第40回 ミス日本グランプリ』に輝いた鈴木恵理さん 2941名の応募の中から、見事ミス日本グランプリ輝いた鈴木さんは「夢を見ているみたい。どうして私が取ったのか分からない」とグランプリ受賞を信じられない様子。受賞の喜びを「両親と祖母に伝えたい。本当に支えてくれて・・・」とコメント。そして「喧嘩になった時もありました。ミス日本の候補生に選ばれて、プレッシャーで自分を見失ったときも『恵理は恵理らしく頑張りなさい』と言ってくれました。両親の胸の中で泣きたいですね」と家族に対する愛を語った。


ミス日本の先輩である藤原紀香について「憧れの女性。女優業はもちろん、ボランティア活動に積極的にやっているところに憧れます」と目を輝かせた鈴木さんは、「世界から見ると日本は恵まれているけど、悲しい事件も多い。辛い日本を少しでも明るく出来るようにしたい」と紀香の後輩ならではの大きな目標を宣言。

また、賞金の100万円の使い方を聞かれると 「両親にプレゼント

します」 と答え、バレンタインにチョコをあげるお相手についても

「父の誕生日なので、毎年父にあげています。今年も手作りチョコをあげたい」 と改めて家族想いである一面をうかがわせた。



審査員の丸山和也参院議員(中央)


参考資料=(オリコン)

 東知事が橋下氏にゲキ!

 大阪特産品PRしろ!東知事が橋下氏にゲキ…大阪府知事選


任期満了に伴う大阪府知事選は27日投票、即日開票の結果、無所属新人の弁護士でタレント・橋下徹氏(38)が、いずれも無所属新人の弁護士の梅田章二氏(57)=共産推薦=と元大阪大大学院教授・熊谷貞俊氏(63)=民主、社民、国民新推薦=らに83万票以上の大差をつけ、初当選を果たした。

 宮崎県の東国原英夫知事(50)が27日、橋下氏に「大阪の特産品を毎日、PRしてほしい」と檄を飛ばした。

 “東人気”を背景に、昨年の参院選では、30以上の応援演説の依頼を受けながら、すべて断った東知事。

 だが、橋下氏には“特別待遇”で26日に、知事就任後、初めて街頭でマイクを握り、エールを送った。

 また、出馬前には選挙中とマニフェストの内容、選挙活動の方法などもアドバイスした仲。自身の様な活躍を

 橋下氏にも期待する。 「大阪は『食い倒れの町』と言われるほど、恵まれた環境を持っている」

 この日は、東京・品川のスーパー、ジャスコ品川シーサイド店で“トップセールス”を行ったほか、大相撲の

 表彰式、テレビ出演…とハードスケジュールが続いた。 「潜在能力のある大阪が、あれだけの借金を抱え

 苦しんでいるのは謎だった。新しい時代をつくってほしい」。

 体を張って宮崎をメジャーにした東知事は、橋下氏にこうエールを送った。

                                                    参考資料=(スポーツ報知)