オリジナル劇場アニメ『HELLO WORLD』公式サイト|NEWS

 

HELLO WORLD観ました。

正直、ALLTALEのことについては1ミリもわかりませんでした。

なので、最後の30秒のシーンについても「そうなんだ~」くらいの感想しか抱きませんでした。

ただ、人が人を愛すということはやはり素晴らしく、そこの部分が楽しく最初から最後まで一気に観ました。

途中何度か涙も出ました。

 

最後の世界が現実の世界だとしたら、一行さんは10年後の型書の行動についてどう思ってたんだろうなぁ。

嬉しかったのかどうなのか。気になりました。

後、10年後の型書はカラスのことなんだと思ってたんだろうか。

映画の作りこみ方として、見直せばわかる部分もあるのか?

ただ大半は見直しても自分の脳みそじゃ理解できないんだろうなと思いますので、1回観るだけで満足しておきます。

 

 

 

 

ほぼ、一か月ぶりの記事になってしまいました。

7月に異動してからというものの忙しくゲームも映画も余裕がなかったです。

今も忙しいけど、このままずっと何もやらないのもなーということで、「シロナガス島への帰還」をプレイし始めました。

最初「キュリオディーラー」をちょっとプレイしたけど、ファンタジー物はピッコマで色々読んでて、ゲームでもファンタジー物はなぁ、ということでシロナガス島の方をプレイすることにしました。

 

 

まだ、1時間くらいしかプレイしてませんがなかなかに引き込まれてます。

読み物系はEnterで読み進めているので途中途中で入る捜索パートはマウスを使わなければならず、

このパートいるんかなぁと思いつつも楽しめています。

 

こういう系のゲームは話が途切れるとわからなくなってしまうので、

プレイし始めたのであれば早い所クリアしたいですねぇ。

 

Cloud観ました。

何がなんだかよくわからない作品。

集団が家を襲い始めたタイミングからすべての展開が意味不明すぎて逆に次にどんな展開になるんだろうと思い始めてしまった。

それが狙いなら、なかなかにやり手の監督なんでしょう。

 

とりあえず、意味不明過ぎたところを列挙します

滝本のムーブ。昇給断ったことからなんでそこまで行動できるの。というかラーテルだったこと知ってるんかい。

トノヤマのムーブ。自分で納得してその値段で売ったのでは…嫌なら売らないで別の業者か自分で売ればいいのでは…

彼女のムーブ。車で付いてくいくって…いやバレるだろ。最後の狂気も意味不明。後演技いまいちだったけどそういう風な演技だったのか?

サノのムーブ。なんでそんなに吉田のこと助けるのか…最後の終わり方も意味不明だし。

吉田のムーブ。ある意味一番まともなのかもしれない。でも泣く演技下手だな…

簡単に手に入る拳銃たち

ショットガン対スナイパーライフルで距離的に100%スナイパーライフルの方が有利なのに最初押されてる謎

 

他にもツッコミどころめちゃくちゃありましたが、まぁもういいか。

どんな理由で狂気が現れるかわからないということを伝えたかったんだと思いますが、あまりにも共感できなさすぎて置いてけぼりを食らった感じですかね・・・

 

とにもかくにも一言でまとめると冒頭の言葉に限ります「何がなんだかよくわからない作品」

 

犬吠埼綾ルート終わりました。

綾ルートの一悶着は家族の成り立ちの話でしたか。

両親からは愛されているという立場だとしても

やっぱり当人にならないとわからない苦労はあるんだろうなぁと思った限りです。

 

そしてこれで全ルート終わりました。

 

ストーリー良かった順としては

由仁→綾→優希→瀬良→三朝 かなぁ

やっぱり、教師というディスアドバンテージは中々覆すことはできないんだなぁと。

例えば、瀬良が抱える闇が優希verの家が厳格、

だったとしたらいい大人がいつまで家に縛られてるんだよって思っちゃうしなぁ。

教師の話はどうしても絞られちゃうのにまさかの二人いるってのがちょっと新鮮でした。

普通こういうゲームのヒロインって教師は一人が多いと思います。

 

キャラ良かった順は正直かなり難しいですね。甲乙つけがたい。みんなよかったです。

 

これでLOVELY×CATIONは終了。

自分としてはかなり進める速度が速かったかなぁ。正直楽しかったですし。

次にプレイするゲームはどれかなぁという感じですが、

他にやらなければいけないことを後回しにしてプレイしていたところもあるので、

ゲームの頻度は落とさざるを得ない状況。

 

まぁちょくちょくやっていければいいかなと思います。

 

 

 

月岡三朝ルートクリアしました。

ビジュが飛びぬけて可愛いっすねー。三朝先生。

ストーリー的には付き合う前に一悶着あって、付き合った後は起伏はほとんどなくそのままend。

ほほぅ、こういう終わり方もあるのか。
endに向かって一悶着あるんだろうという意識になってしまっているから、自分の中ではかなり新しかった。


とにかく可愛い三朝先生を愛でるルートでした。