七沢由仁ルート終わりました。

いやー良かったですね。何か良かった。

キャラが好きなのなぁ。恋愛ゲームってこういう楽しさなんだよなぁと改めて思うことが出来ました。

感動もしましたしね。

恋愛ごっこから始まる恋愛でそういう感情にもなりえるのかと勉強になりました。

 

昨今の恋愛映画って誰かが死なないと物語書けないのかよって辟易としていた部分ありますが、

家族仲もいい友人関係も良好、健康的なヒロインでも最後うるっとさせれることできるじゃんって思いましたね。

 

それにしても、いくらなんでも2回目、3回目で致す時にする場所じゃないだろってツッコミはさすがにでちゃいました。

 

黒川ルートクリアしました。

前々回の記事でクリアしたいキャラいないから天ヶ瀬ルートと言っていましたが、

年上妖艶キャラは結構好きなので次に黒川ルートを選びました。

 

ストーリー的には可もなく不可もなく…

 

今回のルートで確信ではないですが、付き合ってから一悶着あるって感じのゲームなんですね。

ゲームの感じからして純愛もテーマなのかなと思っていたので、

年上キャラを演じる黒川先生の悩みはそこなんだろうなとは思いましたが。

そうなると先生キャラはもう一人いますが、そこは新任の先生だし年齢的にはその部分が一悶着の焦点にはならないのかなと勝手に考えています。

 

さくっとプレイできるし続けるか否か…

プレイするとしたら残りの順番は 七沢→月岡→犬吠埼かなぁ

 

天ヶ瀬ルート終わりました。

ゲーム性あると思ってたけど、特に・・・というゲーム性でした。

 

しかし、天ヶ瀬ルート。この起承転結は珍しかったですねぇ。

自分が今までやったことある美少女ゲームは紆余曲折あって結ばれるというのが多かったけど、

このゲーム?天ヶ瀬ルート?は比較的早い段階で結ばれて最終的に一悶着あるという流れでした。

ただ、付き合った後から一悶着までの間が冗長というか…まぁそうなるよねって感じでした。

だからこそ、結ばれるまでに紆余曲折のゲームが多いのかなぁと。

 

時間としても4時間?5時間?さくっとプレイ出来ました。

久しぶりに恋愛を楽しむゲームをプレイして、あぁ、こういうお互いの感情懐かしいなぁとちょっと浸りましたねぇ。

 

ただ、この名前を読み上げるシステムどうなんでしょうか。

元々呼べる愛称に限りがあるならもっと場面場面の言い方調整できるだろうに。

この場面でそのイントネーションかい!って感じでちょいちょい現実に戻される仕様。

普通に主人公の名前固定でいいのではないかなぁ・・・

 

いろんな感情が沸き起こりましたが何よりも一歩踏み出す、行動する、ということが大事なんだと思わせていただきました。ありがとうございました。

 

どんな作品かまったくしらないけど、あかべぇそふとつぅのソフトが10本1万の時に購入した作品。

対象作品がいろいろある中、このシリーズの評価がかなり高かったので購入しました。

 

ちょっと進めるとコレクションだったり自分磨きだったりと、ときメモを思わせるゲーム性のあるゲームでした。

ときメモは大好きでやりまくった世代なので、これはいいなと。

まぁ、現状だとときメモほどのゲーム性はないのかなぁと思いながらも、ちょっとしたゲーム性ある美少女ゲーム好きなので嬉しい

 

攻略キャラはパッと見で誰がいいというのもなかったので、天ヶ瀬ルートを目指してポチポチやっていきます。

 

萌ルートクリアしました。

クリアしましたが…萌と絡むより佃五郎と絡んでる方が長くないか…

今まで美少女ゲームやってきた中でも、かなり稀有なルートでした。

 

萌ルート入って、最初なんか冗長だなーって思ってた中、なんとなく萌という人柄がわかってきて、

屋台は話の流れ的に禁止区域でやりたいのかなーって思ってたけど、そういう終わり方しなかったですね。

もっと禁止区域の話に踏み込むのかと思ったらそんなこともなく。

ただ、萌の感情を考えると当初はその目的だったけど、屋台作ることが手段ではなく目的になっていったという流れも全然理解出来るので、話としては整合性も取れててまぁ良かったのかなと思いました。

 

ちょっと、この後他のキャラを攻略するかは一旦置きかなぁ。別ゲームやるか。どうしようかなぁ。