天ヶ瀬ルート終わりました。

ゲーム性あると思ってたけど、特に・・・というゲーム性でした。

 

しかし、天ヶ瀬ルート。この起承転結は珍しかったですねぇ。

自分が今までやったことある美少女ゲームは紆余曲折あって結ばれるというのが多かったけど、

このゲーム?天ヶ瀬ルート?は比較的早い段階で結ばれて最終的に一悶着あるという流れでした。

ただ、付き合った後から一悶着までの間が冗長というか…まぁそうなるよねって感じでした。

だからこそ、結ばれるまでに紆余曲折のゲームが多いのかなぁと。

 

時間としても4時間?5時間?さくっとプレイ出来ました。

久しぶりに恋愛を楽しむゲームをプレイして、あぁ、こういうお互いの感情懐かしいなぁとちょっと浸りましたねぇ。

 

ただ、この名前を読み上げるシステムどうなんでしょうか。

元々呼べる愛称に限りがあるならもっと場面場面の言い方調整できるだろうに。

この場面でそのイントネーションかい!って感じでちょいちょい現実に戻される仕様。

普通に主人公の名前固定でいいのではないかなぁ・・・

 

いろんな感情が沸き起こりましたが何よりも一歩踏み出す、行動する、ということが大事なんだと思わせていただきました。ありがとうございました。