Cloud観ました。

何がなんだかよくわからない作品。

集団が家を襲い始めたタイミングからすべての展開が意味不明すぎて逆に次にどんな展開になるんだろうと思い始めてしまった。

それが狙いなら、なかなかにやり手の監督なんでしょう。

 

とりあえず、意味不明過ぎたところを列挙します

滝本のムーブ。昇給断ったことからなんでそこまで行動できるの。というかラーテルだったこと知ってるんかい。

トノヤマのムーブ。自分で納得してその値段で売ったのでは…嫌なら売らないで別の業者か自分で売ればいいのでは…

彼女のムーブ。車で付いてくいくって…いやバレるだろ。最後の狂気も意味不明。後演技いまいちだったけどそういう風な演技だったのか?

サノのムーブ。なんでそんなに吉田のこと助けるのか…最後の終わり方も意味不明だし。

吉田のムーブ。ある意味一番まともなのかもしれない。でも泣く演技下手だな…

簡単に手に入る拳銃たち

ショットガン対スナイパーライフルで距離的に100%スナイパーライフルの方が有利なのに最初押されてる謎

 

他にもツッコミどころめちゃくちゃありましたが、まぁもういいか。

どんな理由で狂気が現れるかわからないということを伝えたかったんだと思いますが、あまりにも共感できなさすぎて置いてけぼりを食らった感じですかね・・・

 

とにもかくにも一言でまとめると冒頭の言葉に限ります「何がなんだかよくわからない作品」

 

犬吠埼綾ルート終わりました。

綾ルートの一悶着は家族の成り立ちの話でしたか。

両親からは愛されているという立場だとしても

やっぱり当人にならないとわからない苦労はあるんだろうなぁと思った限りです。

 

そしてこれで全ルート終わりました。

 

ストーリー良かった順としては

由仁→綾→優希→瀬良→三朝 かなぁ

やっぱり、教師というディスアドバンテージは中々覆すことはできないんだなぁと。

例えば、瀬良が抱える闇が優希verの家が厳格、

だったとしたらいい大人がいつまで家に縛られてるんだよって思っちゃうしなぁ。

教師の話はどうしても絞られちゃうのにまさかの二人いるってのがちょっと新鮮でした。

普通こういうゲームのヒロインって教師は一人が多いと思います。

 

キャラ良かった順は正直かなり難しいですね。甲乙つけがたい。みんなよかったです。

 

これでLOVELY×CATIONは終了。

自分としてはかなり進める速度が速かったかなぁ。正直楽しかったですし。

次にプレイするゲームはどれかなぁという感じですが、

他にやらなければいけないことを後回しにしてプレイしていたところもあるので、

ゲームの頻度は落とさざるを得ない状況。

 

まぁちょくちょくやっていければいいかなと思います。

 

 

 

月岡三朝ルートクリアしました。

ビジュが飛びぬけて可愛いっすねー。三朝先生。

ストーリー的には付き合う前に一悶着あって、付き合った後は起伏はほとんどなくそのままend。

ほほぅ、こういう終わり方もあるのか。
endに向かって一悶着あるんだろうという意識になってしまっているから、自分の中ではかなり新しかった。


とにかく可愛い三朝先生を愛でるルートでした。

 

七沢由仁ルート終わりました。

いやー良かったですね。何か良かった。

キャラが好きなのなぁ。恋愛ゲームってこういう楽しさなんだよなぁと改めて思うことが出来ました。

感動もしましたしね。

恋愛ごっこから始まる恋愛でそういう感情にもなりえるのかと勉強になりました。

 

昨今の恋愛映画って誰かが死なないと物語書けないのかよって辟易としていた部分ありますが、

家族仲もいい友人関係も良好、健康的なヒロインでも最後うるっとさせれることできるじゃんって思いましたね。

 

それにしても、いくらなんでも2回目、3回目で致す時にする場所じゃないだろってツッコミはさすがにでちゃいました。

 

黒川ルートクリアしました。

前々回の記事でクリアしたいキャラいないから天ヶ瀬ルートと言っていましたが、

年上妖艶キャラは結構好きなので次に黒川ルートを選びました。

 

ストーリー的には可もなく不可もなく…

 

今回のルートで確信ではないですが、付き合ってから一悶着あるって感じのゲームなんですね。

ゲームの感じからして純愛もテーマなのかなと思っていたので、

年上キャラを演じる黒川先生の悩みはそこなんだろうなとは思いましたが。

そうなると先生キャラはもう一人いますが、そこは新任の先生だし年齢的にはその部分が一悶着の焦点にはならないのかなと勝手に考えています。

 

さくっとプレイできるし続けるか否か…

プレイするとしたら残りの順番は 七沢→月岡→犬吠埼かなぁ