行ってきました。

 

去年度は池袋で実施のため電車で行かざるをえなかったプラレール博も、今年はトミカ博と一緒の有明GYM-EX会場だったためトミカ博同様入場の1時間前を目指し車でGO。

 

入場は10時の予定だったため、家を7:50に出てコンビニで買い物をしつつ到着は8:50。

会場の隣の駐車場は20~30台ぐらいの駐車でガラガラ。料金は3時間まで2000円で以降30分ごとに500円だったか。

トミカ博では一律1500円だったような気がしているのでトミカ博と比べるとかなり高め。

 

会場では前に100人?くらいの並び。ファミリーでいうと20~30組くらいか。

9時に接続して、開場は9:40。20分も早く開けてくれた。ありがたい。

 

組立て・ハンティング・プラレール乗りを続けて体験し、後はシンカリオンルームやジオラマなどを観ていたら次男の帰りたいが発動。長男もずっとプラレール買いたいを連呼していたため、お土産を購入し帰宅。

 

会場にいた時間は1:30くらいか。せっかく行ったのだからもっと色々見たいところだったが( ;∀;)

長男はプラレール買いたかったけどすぐに出たかったわけではないとのことなので、来年は次男を連れていくかどうかだなぁ。

長男は大好きだけど次男はあんまりだから無理やり連れて行くのもどうか。うむぅ。

 

ひとまず今年は精神衛生的にかなり良いプラレール博になったので毎年有明で開催してもらいたいところ

有明GYM-EX会場のトミカ博行ってきました。

 

トミカ博は去年も行きました。日時指定制でかつ申し込みしたのが予約開始して結構経ってからだったため、

早くて10:30しか残っておらずその時間で行きました。

現地に着いたのが10:00?くらいだったか隣りの駐車場はまだ空いていたため、そこにとめて時間になって入場しましたが

すでに色々なアトラクションは混んでいて二つくらいアトラクションでもうクタクタだったのが去年の印象。

 

今年度は去年を教訓にして予約開始したら速攻で申し込みしましたが、まさかの日時指定制ではなく買ったら好きな時間にきてください方式。せっかく予約開始まで待機して速攻で申し込んだのにーという感情と、これ日時によってとんでもなく混むんじゃ?という不安感が強かったです。

今日はかなり混むであろうお盆最初の休日だったため、入場が9:30でしたが隣りの駐車場が開く8:00目指して行きました。

 

着いたのが8:10ごろ。隣の駐車場はガラガラでした。(1500円)

車を停めてそのまま入場待ちに接続。自分たちの前には50人?くらいが既に並んでいた状況でした。

 

9時くらいに列が動き、また9:15くらいに動きだしたのでこれが最後の整列移動になるかな?と思っていたら

まさかの開場。予定時間の15分前に開場してくれてホントにありがたかった。

 

アトラクションは組立てとトミカつり。

まずは組立てへ。もちろん待ち時間0。

そしてトミカつりへ。そっちのほぼ待ち時間0。

長男が他の有料アトラクションはやんなくていいってことだったので、後は無料のアトラクションをいくつかやったのとステージを見るのと展示を見るという感じで2時間くらい滞在して離脱。

 

2時間くらい経過した状態ではどのアトラクションも最低30分待ち。

会場から離脱した後は目の前の公園で30分くらい遊んで帰路へ。

駐車場は入る車が5台くらい並んでたけど、出ていく車もそこそこいてこの時間帯でもそんな混まないのかなぁという印象。

 

総評として、朝早くて起きるのが大変だけど精神衛生的にも体力的にも大成功。

入場前待ちで45分くらい経ったけど、それは座れたし全然苦にならず。

いつも、こういうイベントは現地に到着してアトラクションとかに毎回すごい時間喰ってクタクタになって帰るという感じだったけど、今回は本当に楽だった。
今後も朝一で行くことをマストとしてやっていきたい。

 

 

 

 

ここのレバーはレバー嫌いな人でも食べられるから・・・

絶対食べれません。他の店のレバーと味変わりません。

 

と、レバー嫌いの自分が何度か遭遇したやりとりから始まりますが、

「リバー、流れないでよ」観ました。

 

何度も2分前に戻ってしまうというループもので、ループものは結構観てるけど2分くり返すという発想はなかったなぁ。

まぁ、自分の発想力がとても乏しいもので、いろんな人は発想していると思います。

 

実際何度も繰り返しているとまぁそういうことやるよねという予想した行動が多かったですが、

推しのチケット譲ってもらうために電話掛けまくったは想像できず、なるほどぅと感心しました。

ループしているエリアをわかったからこそできる賜物。

後、死ぬことはさすがに出来ないかなぁ。そこでループ終わる可能性あるし、死んだことでループが止まる可能性もあるし。

 

気になったのはやっぱ天気ですね。

撮影日数が決まってるんだろうないう感じですが、ループしてるのに天気は変わるとは。

最初に「雪降ってますね」みたいなコメントしたときに全然降ってないし、

「世界線違うから」もなかなか苦しい言い訳にしか聞こえませんでした。
天気が変わることを後付けで伏線のように扱うよりかは、

もっと堂々と撮影の日程が決まっててしょうがないんですねとか

メタ発言しちゃってもいいと思いました。コメディーなわけだし。

 

色々、気になる部分はありましたが普通に楽しめました。

前情報でこの主演の方が貴船ふじやの実家と知っていたので、

この宿に泊まればこの方に会えるのかぁと観てる途中思いましたが、

終わった後調べたら、実家であることは間違いないけど普通に女優さんだったんですね。トホホ

オリジナル劇場アニメ『HELLO WORLD』公式サイト|NEWS

 

HELLO WORLD観ました。

正直、ALLTALEのことについては1ミリもわかりませんでした。

なので、最後の30秒のシーンについても「そうなんだ~」くらいの感想しか抱きませんでした。

ただ、人が人を愛すということはやはり素晴らしく、そこの部分が楽しく最初から最後まで一気に観ました。

途中何度か涙も出ました。

 

最後の世界が現実の世界だとしたら、一行さんは10年後の型書の行動についてどう思ってたんだろうなぁ。

嬉しかったのかどうなのか。気になりました。

後、10年後の型書はカラスのことなんだと思ってたんだろうか。

映画の作りこみ方として、見直せばわかる部分もあるのか?

ただ大半は見直しても自分の脳みそじゃ理解できないんだろうなと思いますので、1回観るだけで満足しておきます。

 

 

 

 

ほぼ、一か月ぶりの記事になってしまいました。

7月に異動してからというものの忙しくゲームも映画も余裕がなかったです。

今も忙しいけど、このままずっと何もやらないのもなーということで、「シロナガス島への帰還」をプレイし始めました。

最初「キュリオディーラー」をちょっとプレイしたけど、ファンタジー物はピッコマで色々読んでて、ゲームでもファンタジー物はなぁ、ということでシロナガス島の方をプレイすることにしました。

 

 

まだ、1時間くらいしかプレイしてませんがなかなかに引き込まれてます。

読み物系はEnterで読み進めているので途中途中で入る捜索パートはマウスを使わなければならず、

このパートいるんかなぁと思いつつも楽しめています。

 

こういう系のゲームは話が途切れるとわからなくなってしまうので、

プレイし始めたのであれば早い所クリアしたいですねぇ。