【あらすじ】
亜也は中学3年生の時、突然、脊髄小脳変性症という難病
にかかってしまう。
バランスをとり、運動をするのに必要な小脳・脳幹・脊髄
の神経細胞が変化し、消滅してしまう不治の病。

それでも亜也は進学校の高校に入学、友達に囲まれて勉学
に励んでいた。しかし病は徐々に進行し、亜也はとうとう
自力で歩くことすらできなくなってしまう…。

【解説】
生きることを諦めず、難病と闘い続けた少女の実話を映画化。
原作は、本人の日記を編集した
ベストセラー1リットルの涙 」と、その母親の潮香さんが
書き上げた「いのちのハードル 」(エフエー出版)。

現時点では体の筋肉が痩せないよう運動訓練を続け、進行を
遅らせる薬を使うしかない難病。

体のふらつきに始まり、歩行困難、手や指の不自由、喋るの
も発音があいまいになるなど、それぞれの症状が少しずつ進
行し、最後には寝たきりになってしまうさまを、
主演の大西麻恵がリアルに演じている。

彼女は、養護学校で実習まで行ない役作りをしたという。

2005/02/05に公開された
劇場版1リットルの涙 のDVDは2006年01月21日発売予定。


                       
首都圏のマンションなど21棟が、偽造した構造計算書
で建設されるなどして耐震性不足が問題になっている、
姉歯秀次1級建築士が18日、記者団に「03年から1
カ月ぐらい前まで(偽造を)やっていた」と話したこと
から、問題のある物件がさらに増える可能性が出てきた
                        

問題の21棟以外に、過去5年間で約90棟のマンショ
ンなどの構造計算を請け負っており、偽造は03年から
1カ月ぐらい前までやっていたと語った       

これをうけ、国土交通省などは約90棟についても調
査を始めた                    

また都内の不動産会社幹部は「あの事務所はコストが安
くて済むという評判が立てば依頼は増える。ほかにも偽
造計算書で建った物件があっても不思議ではない」と第
2、第3の“偽造建築士”がいる可能性を指摘している


姉歯建築士の記者からの質問の答えの中で

【質問】数値の改ざんは一般的に行われているのか。
【答え】
 「一般的ではない。ただ一番スピードを求めたらそれ
(偽造)になるんじゃないか」

というように他の建築士の中にも同様の手口を行っっ
ている可能性をによわせた

私も、今回の件は「氷山の一角」に過ぎないように思
えてならない

今後の動向に注目したい




東京圏マンション中古流通量実態調査(12)


                  
チェ・ジウが、TBSのドラマ「輪舞曲~ロンド~」
の収録のため来日し、18日東京赤坂のTBSで記者
会見しました                 
                       
なんでも、車寄せからステージまで赤いカーペットが
敷かれ、正面玄関を一時、封鎖するといたVIP待遇
であったらしい                
                      

来年3月中旬まで日本に滞在の予定

「自分で料理を作りたい」と、台所のある長期滞在用
施設での生活を希望しているというので、近所の方は
もしかしたら街中でジウ姫を目撃できるかも・・・

チェ・ジウ ポストカード(A) ←こんな感じで?
愛地球博のマスコットキャラクターの
”モリゾー・キッコロ”が、今後万博
記念イベントで再び登場するそうです

モリゾーとキッコロは万博閉幕で、愛知
県瀬戸市の「海上の森」に帰ってしま
いそれ以降目撃者されていなかった

しかし、また会いたいといった要望が
多いため再登場することとなったらしい

まずは20日に名古屋「EXPOエコマ
ネーセンター」の再開式典で登場してく
れるかも知れないとのことなので、モリ
ゾー・キッコロに会いたい人はGO!

モリゾーとキッコロ

先日、純愛大作ドラマ愛と死をみつめて」の記事
を書きましたが、一部でそのヒロインを広末涼子が
演じることにかなりブーイングが出ているようです
                      
何でも広末さんは”いい加減な女”で清純なヒロイ
ンのイメージとかなりのギャップがあるということ
らしい                  
                   
しかし、広末さんでは本当にだめですか?
                   
私は広末さんがすばらしい演技をすれば、私生活の
イメージがどうであれ視聴者はヒロインを演じるこ
とに違和感を感じることはないように思うのですが・・・

当初は竹内結子さんがヒロインに起用される予定だ
ったそうですが産休ということで広末さんになった
ようです

どちらにしても色々な意味で注目のドラマになりますよ

ちなみに、個人的には竹内結子さんのヒロイン役を
見たかったですね(^^ゞ