昨日彼氏とのことですっげー泣いてたけど。

ぶっちゃけ・・・つか・・・。

ソレ・・・そう言うのって何か女のやることって言うか・・・。

彼氏が「新しいスタート―――」とか色々いってたけど頭真っ白でした。

はい。www

何か自分らしくないと言うか・・・。

風呂で髪洗ってるときに思った。

今まで彼氏の為に髪伸ばしてきたけどー。

切ろうか切らないかどうしようかまってる


切る

彼氏をことも忘れたい・・・というか白黒ハッキリつけて、また何か・・・スタートしたら・・・とか

バイトとかで邪魔って親が言ってるし

切らない

ぇー・・・何。

思い出だけ残しておけって


ゃだ。

きーーーーー・・・。

き・・・き・・・


き―――――――――。

ココの管理人が熱だしたw

ばっくしょうw

昨日夜中まで外に居るからだよw

ぶっw

笑ってたらイキナリ怒るゎw

食べてたらイキナリ泣くゎw

意味不というかw

で、昨日聞いたんやけど。


「どした?」

「・・・・・・・・・・・・・・・。」


って友達8人がココの管理人をはさんでな?

したっけ・・・


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くしゅっ


「「「「「「「「「・・・・・・・・・・・・・・」」」」」」」」


ってな感じ。

あー・・・・おっかし。

つことで、ブログって日常を書くんだよな・・?

・・・・・・こんなんでいいのか・・・・。

じゃ、俺はココで帰るけん。


byララバイ☆

保健の先生にさ、『三年間は絶対に続けてやる!』って言ったのになぁ・・・。


んー・・・どーしよう、、、もう片思い人になっちゃったよ・・・

早いなぅ・・・8ヶ月で・・・あぁ・・・くすん・・・好きなのに何で別れなきゃならないんだろうねー

彼女とかさ、全部嘘なのに・・・あのブログも・・・ただランキングを上げる為に書いたのに・・・何をしてるんだろう・・・

彼女だって・・・ハァ・・・だきたのは初めてなのに・・・何でうちって大きくするん?

どうして素直になれないの?どうして?・・・私って・・・いつまでこんな・・・自分でいるの?

本当は今・・・彼氏しか・・・愛してない・・・見てない・・・彼女何て・・・妬かせる為の口実なのに・・・.

私って・・・バカだよねー・・・ゴメンネ・・・ごめんね・・・そんな事言っても・・・もう届かないよ・・・届かない・・・ごめんね・・・

泣いてるのは本当に悲しいから?本当に別れて泣いてるの?ねぇ、真悠?自分が悪いんだよ?

わかってるって・・・ううん・・・わかってないよね・・・全然・・・もう一回とかは無いんだよ?もうチャンス何て無いんだよ?

・・・ねう泣けないでしょ、アンタ・・・最低だよ、こんな悲しい事があるのにね、ね、泣かないとか・・・・・・。

ねぇ・・・レズって・・・本当なの?男が・・・好きって・・・信じ・・・・・・。

キスもして抱き合って・・・泣いてよ!!ねぇ!!・・・彼の事・・・好きなんでしょ?

彼氏とかできるの初めての癖に・・・今までの何かわからないでしょ・・・?

「私たち付き合ってるの?」って聞いたら「さぁ?」とか「知らない」って・・・バッカでしょ・・・ねぇ・・・。

どうして私が泣いてアンタが泣いてないの?

                              ワタシハドッチガタダシイノ・・・?

どうしてうちが泣いてなくてアナタが泣いてるの?

ココまで着たのに・・・ココまで・・・愛し合えたのに・・・何所で・・・崩れた・・・?

泣けね.ショックが大きすぎて・・・普通にしてたら自分に彼氏が居るってわからない.んん・・・忘れてるよ.


        脆いんだから・・・

        弱いんだから・・・

      

                    もう付き合えないね・・・


                           だって・・・


        私・・・


                   同じことをくり返すから・・・


        また・・・


                         同じ日々のくり返し―――






ある人の日記の一部より 

       byララバイ☆


今まで彼氏がいなくても生きていけたのに。

急に自分の居場所がなくなった。

それどころが・・・私の中で大きくなって居た太陽が・・・。


闇に飲み込まれた


ああ・・・

私だけのオアシスよ・・・

そのままで枯れないで居て・・・・

そんな願いも届かずに・・・

私のオアシスは枯れてしまったよね

雨も土も木も草も・・・全て


でも・・・もう一度貴方が微笑むのなら


私は・・・崩れてしまうだろう・・・

もう・・・

こんなにも・・・。

修羅場へと転落した私は・・・自分を戒めるだろう

傍にいるのは誰だ?

傍で笑っているのは誰だ?

ココへ・・・私を愛しに来てくれる人は誰だ?




私を・・・一人にしないで




・・・・・。

みんなやっぱり離れてく。

こんな私だから・・・私がいけないって解ってる・・・。

でも・・・・やっぱり誰も・・・私を愛してくれない。

それに・・・

やっぱり






私は自分が好きだから・・・もう一人の私は私を裏切らないよ






オカシイって思われてもいい

けど・・・私は私を愛してくれる

一人じゃないよって言ってくれる


貴方ともう一度交わせるのなら















愛し合いたい・・・


              私を殺したのは――――――――ワタシ

知らず知らずに気にしてた。


いつも一人だった僕をこうやって声をかけてくれていたの。


それで、じめじめした僕をいじめてさ。


楽しそうに笑う君を殺したいと思うほど憎んだ。


でも・・・


目の前で死にそうな彼は君は僕に言ったよね。

“俺さ・・・じめじめしたお前嫌いでさ・・・いっそのこといなくなればいいって思ってた・・・けどさ・・・




・・・俺・・・俺・・・な・・・・今まで・・・お前にしてきたこと・・・悪いって・・・”

声が途切れて一瞬僕はその時息を呑んだ・・・そしてまた・・・。


彼の乗っていた救急車が動き出す「さがってー!」と大きな声で人を下がらせる。


そして静かに車のドアが閉まると同時に・・・

「俺の怪我が治ったらお前の読んでる本貸せよ!!」

ココだ。


僕が一番に泣きそうになったのは。


自転車を乗ってて・・・車に・・・。


鈍い音が後ろからしたと同時に僕は・・・。


叫んでた。


危ない って、でも届かなかったんだ。


だから・・・僕のせいなのかなって。


あの時思ってた。






「なぁ・・・知ってるか?」

「何を?」

「あいつ・・・病院で・・・




シンダんだってよ」




「・・・・・・・え?」


亡くなった?


亡くなった・・・ナクナッタ・・・。





“俺の怪我が治ったらお前の読んでる本貸せよ!!”

本・・・一緒に・・・。


読もうって・・・。


「おっ!おいっ!」

「・・・・なんだよ」

「何・・・おまっ・・・泣いて・・・」

「・・・・・。」

「・・・・・。」


悲しくても・・・。


あいつのために何か涙だしてやんねー・・・。


・・・・・・今回だけだ・・・お前の前で泣いたら・・・また・・・。










いじめられるから・・・・