
歯医者へGO! その3
今日は七夕🎋ですね🎵
こちらの地方では何故か、8月に七夕行事をしていました。
今は我が子も大きくなったので、行事は関係なくなってしまったけど、私が子供の頃は提灯🏮にロウソク立てて各家庭をまわり、歌を歌い終わったら駄菓子やロウソクを貰う幹事でした。
懐かしいなぁ〜☺
さてさて、前回の続きです![]()
銀歯は無事に入ったけど、気になっていた歯の欠けが判明して、今回はそれを治療するために行きました!
この歯医者さんは、ちょっとした治療でも麻酔をします。
やはり今回も麻酔をしました😣
素人なので、正式名称はわからないけど、あのドリル?みたいなもので欠けた歯を少しだけ削って、ピッってなるやつ?を埋めて終わりです🎵
帰りがけに、歯ブラシとシュミテクトを頂きました〜😁
次の検診は4ヶ月後の11月位。
近くなったら予約を入れます😄
昔なら痛くなかったら行かなかった私だけど、銀歯が取れたら流石にね〜😜
そして、子宮の病気になって切除はしたけど、いつどうなるか?なんてわからないもんね。
もしまた手術となれば、麻酔の関係で歯の治療も必要になるし‥‥。
何事も
備えあれば憂いなし!
ってことですね😁
第1回目 定期検診に行ってきました〜! ③
前回の続きです![]()
定期検診のため、細胞診をした私。
診療明細をじっくり見たところ、子宮頸管粘液採取と記載がありました。
これはいつもやっていたことなのか?と思って、転院前の婦人科でやった細胞診の診療明細も見てみましたが、記載がありません😓
なので、気にしているより調べよう!と検索の鬼👹が再び登場したのです😀
子宮頸管粘液採取とは?
子宮頸管粘液とは、卵巣から分泌される女性ホルモンの影響によって子宮の出口である子宮頸管がねばっとした粘液で満たされるようになっています。これが子宮頸管粘液と言いますが、一般的にはおりものと呼ばれています。
この子宮頸管粘液は、排卵期になると量が増し、透明になるという特徴があります。牽糸性(けんしせい)と言って子宮頸管粘液が糸を引くように伸び、精子の通過を助け妊娠しやすい状態へと変化します。
子宮頸管粘液検査とは、排卵期に子宮頸管粘液の牽糸性や量、色、pH、羊歯状結晶などをチェックし、不妊の原因となっていないかを評価する検査です。
子宮頸管粘液検査で頸管粘液の状態が悪いと判断された場合には卵胞ホルモンが十分分泌されているかなど確認をし必要時治療を行います。
これを読む限り、不妊治療の検査を目的としている様な?
私にこの検査は必要だったのかが不明です😓
ただ、検診時に先生から『生理は来てますか?』と質問があったので、『昨年の11月から来てません!』と答えました。
その事も関係しているのかもしれませんね。
要するに、生理がもう来ないのか?を調べてるのかな〜😓
あと、気になる説明記事もありました。
子宮頸管粘液中の好中球(顆粒球)に含まれるプロテアーゼの一種をいう。顆粒球エラスターゼは、細菌 感染などの炎症時に生体防御のため放出され、異物の処理に重要な役割を果たす。
子宮頚管部より採取した粘液を検体として、顆粒球エラスターゼを測定することにより、頚管炎、膣炎の 有無、切迫早産などを早期に発見するマーカーとなる。全身性炎症マーカーとしCRPが知られるが、 子宮頸管粘液中顆粒球エラスターゼは局所の炎症状態を反映している。
もしかすると私は、赤字の部分に該当する検査をしたのかもしれませんね。
子宮頸部円錐切除術をすると、頸管が短くなりますよね?
それによって、細菌がはいりやすくなるそうなんです。
たぶんその為の検査だったのかも?
検査場所も
の場所らしいです。
素人による考えですが、子宮頸部円錐切除術って、子宮頸部の下の方を切除するので、自ずと子宮頸管は短くなります。
なので、その頸管部分に細菌が入りやすいから採取した?みたいな‥‥🤔
そうならそうと、主治医も言ってくれれば良いのに‥‥。
ていうか、その病院は細胞診をするとその検査もセットなのかな?
その辺は不明です😓
この子宮頸管粘液採取検査をしたからなのか?いつも細胞診では、痛みが感じなかったのに今回は少しあったのと、体がん検査はしていないのに、その時と同じ下っ腹の何ともいえない鈍痛?生理痛の軽いやつ?重い感じ?みたいなものが、検査をした時から今現在もあります😓
子宮頸管粘液採取検査したことのある方、どうでしたか?
第1回目 定期検診に行ってきました〜! ②
前回の続きです
そうそう💡
皆さんにお知らせしたかな?
実は、転院前の病院は内診椅子の前にはカーテンがありました。
しか〜し!!
コチラの病院ではカーテンがありません😅
むか〜し昔、コチラの病院で息子を出産した頃の定期検診時にはあったカーテンが、無くなっていた事にビックリしました。
何か落ち着かないあの椅子です😓
では、本題に入ります!
予約時間に呼ばれた私😁
わざわざ朝一の時間を予約で選んだんだけど、あの謎の説は朝一なら大丈夫みたいです。
隣のカーテンで仕切られた内診台のある場所へ移動して、ズボン+下着を脱いでカーテンの仕切りのない内診台へヨッコラショ!
ズボンや下着を履いて、再び診察室へ‥‥
こんな感じで、病院には30分位の滞在でした。
今回の細胞診は、少し痛かったです😣
でも、我慢できない様な痛みでは無く、出血も少量で、家に帰ってきたら止まりました😊
検査結果は約2週間後。
前の婦人科では一週間後だったけど、意外と日数が掛かるんですね〜😓
そして子宮狭窄の件は、エコーを見る限り大丈夫そうだと言ってました。
なので、とりあえずは一安心ですね😀
ただ、診療明細を見ると【子宮頸管粘液採取】と記載が!?
これはなんだろうなぁ〜😓
子宮頸管粘液採取検査については、次の記事で記載しますね🎵
では、結果が郵送されてきたらまた記載します✌
●このときの施術法及び料金●
再診料+細胞診+病理検査+子宮頸管粘液採取
2,770円
切手代
84円
合計 2,854円


















