D:でもさ、「他人にとって」といっても、他人なんて沢山いるじゃない?沢山の人にとって不都合な事でも喜ぶ他者は他にもいるだろうし。「他人にとって悪い」なんて一般的には言えないことが多いような気がするけど。
猫:そうだな。それは今問題にしていることより先の話になるけど、少なくとも三部類が必要になるな。
自分と何らかの意味で友好的な関係を持っている他人。
自分と何らかの意味で敵対的な関係を持っている他人。
どちらでもない、あかの他人。
この三部類だ。こう分類してみると、
自分が友好的な関係を持っている他人にとって悪いことは、自分にとっても悪い事だけど、
自分が敵対的な関係を持っている他人にとって悪い事は、自分にとって善いことである場合がある(相手の不利益を望むならば)、
ということがわかるな。
自分にとって好都合だが多くの他人にとって不都合である、という場合で自らする場合は、「多くの他人」が敵対者かあかの他人で、「彼ら」にとって不都合であったり不愉快であったりする場合だな。
盗み、所持品没収なんかは、身内とみなしていない相手になされる、他人に「迷惑をかける」ことだな。
もし自分が所属していた集団の名簿や通信記録(手紙やメールなど)や思い出と関係する品が公安警察に没収されたとしたら、家族会メンバーの多数派が自分を身内なり友なり仲間とみなしていなかったという事だな。
そして私有する権利を持っているものを自分の私的領域の自室にまで侵入し没収している(盗んでいる)という事は、日本国憲法で保障される住居の不可侵を犯しているという事だ。
もし違憲判決が出ないとしたら、自宅の主(家父長制で言う父親的な存在?)が、どうぞその人の部屋に入っていいですよ、という許可を出し、当人が自尊心なり自分への健全な愛が足りないためか、周りからのリンチなりによって自己否定的思考に陥ったり、何らかの脅しによって譲歩し過ぎてしまった表現を公式声明として出してしまった場合なんかかな。
ところが怨恨による殺人とかはそうじゃない。特定の相手を殺すこと自体がその人にとって善い事なのだから、相手の不利益と独立にその人の利益はそもそも存在しない。
何ら極悪非道な罪を行っていない一般市民を見世物生活の強制後に死刑にしようとする場合を考えてみよう。
普通、そういう事は起こらないけど無理矢理にでもその一般市民を死へと誘導したい人が多数派を占めるのはどういう場合か。
その人の健全な社会生活の維持と社会参加が自らの社会的生命の維持に不都合だと感じる犯罪者で権力を掴みやすい人が複数名いて、その人たちに従いリンチに加わる事が無関係な多数派にとっても心地良い場合。
なぜ無関係な者がそうしたリンチに参加して心地良いのか。
選民意識を満たしてくれる、相手の権利を侵害する形で自らも快楽を受け
(本人に知らせずヌードや自慰動画を閲覧できるので性的慰安の対象とできる、他人の秘密を暴き出す事やそれによって滅びの方向に他人の人生を導く事でサディズムが満たされる、など)、
その人に悪をなしても自らが懲罰を受ける可能性が低い(相手の妄想として処理できる)、
相手を身内なり友なり仲間なりとみなしてその状況に反対する人が少数派であり、
相手が悪をなす傾向があり(何としてもその兆候なり実態を掴みたいがために24時間態勢での盗聴盗撮行動追跡と分析を本人に知らせず行う必要があり、警察機関が盗聴盗撮通信傍受個人情報収集と心理分析と守秘義務違反での漏洩などを行い、意図的に悪役に仕立て上げる誘導なども行われたりするのだろう)、
自らの社会的生命を維持するために相手に不当な扱いをしたい権力を握りやすい者が、相当な才能なりを持った社会的有用性の高い人で、不当な立場に置かれる者が「筋や理屈などあろうはずがない言動しかしない大バカで社会的有用性が低い」というようにみなしたいリンチ加担者の虐待者が多数派を占めている場合で、その人が文化的に高度で高い知性を感じる表現をしたり、他者と正常な連帯をされる事が「俺たちの偽りの正当性の維持のために不都合だからやめてくれ」というのが主犯格で権力を握り、多数派と相手への洗脳工作などが公権力も背後に行える立場にいる場合ではないだろうか。
自分と友好関係にある人が多数派で相手と友好関係にある人が少数派で、相手自身が自己否定的な人で、周りにその人に対してその人の快適な生存のために有利になる言論の提供が、どれだけ殺伐とした状況が起こっていても難しくされているか、その人に継続中のいい友がいない場合なんかは、「道徳的に悪いこと」が公然と行われたりするのかもしれないな。
なぜか夕方頃マリナパークコープ付近に出没し出すネコさんたち。
人間の夕食時間前くらいで、夕食の準備に来た買い物客の内、エサやりをしていた人が今までいたからだろうか。
前もいて食事に加わらなかった一匹が今回加わるようになりました。
名前は何にしようか。
ちなみにデジカメは工作されたのか、オート機能で今まで夜でもきれいに撮れていたのが難しくなっていて、夜間用にしなきゃならなくなったのか、4匹の姿は鮮明に撮れませんでした。
最初に用事のためにコープ前を横切った時はキテレツしかいませんでした。
エサやりとしては一匹で沢山の菓子パンが入った袋を買い、ちぎって与えるのは無理で、余ってしまい、余ったものを人間の私が食べると倫理的に問題がありそうだったので、人間が食べるものを与えるのはやめる事にしました。
で、用事をすまそうとしたらタイミングよく母が登場し゛清めの道”関係の宗教活動をしだしたので(計算づくで゛清めの道”関係者から私を遠ざけたい工作活動かも)私は別行動をし(その宗教の論理的基礎なり、思想的背景なりが母の口から長い合理的説明が私にされた事が、人生の中で一度もない。経典もなくあるのは教祖様が残した2冊の清歌という名前の詩集だけ。最近になって母が玄関に不自然に一冊だけ置いていたのでそれを一人ではじめて読み出したが、また母の手元に戻った)、コープに行こうとする途中に、若者で大学生くらいの年齢で6~8人くらいの男の集団が口汚い差別的発言を連呼していました。
私がそこにそのタイミングで行く事を知っていてそこにいて口汚い差別発言を連呼していたのか。「ちなみに世界配信」発言もしていた。
やはり今日私が父と行った大阪心斎橋スタンダードブックストア(今回も芸能人さんっぽい人がいた。でも家族会左派はいなかった。。)でノートに書いた文章にマズいものがあったため、また差別的発言を現実で聞こえる範囲でする人たちが現われたのか、今年の6月末くらい(西宮北口Acta6Fでの広瀬すずさんとの遭遇以後くらい)からずっと変わってないのか。
コープでのエサ選び。
カツオとマグロ系ばっかりのコープの品揃え。
別の種類の一番妥当だと思われるもの(2種類しか選べなくてその内1つを選んだ。大きな袋入り)を購入し、エサを与えに行った。
ジャイアンが近づき、背後にキテレツが。
4匹の食事画像。
(どの画像も暗くてもはっきり撮れたデジカメなのにうまく撮影できてない)
4つの食事の小盛の山をつくって距離を置けばうまく行く事が分かりました。
さて4匹目の名前だけど、「守秘義務違反」にしようかな。
ジャイアン、キテレツ、ドラえもん、守秘義務違反
5匹目が加わったら「思考盗聴」と名付けようっと。
椎名林檎さんを描いている最中。(『装苑』2014年12月号表紙参考)
本当は Facebook にだけアップしようかと思ったけど、アップしようとした5分以内くらいに、関西学院大学公式サイトがある植物の写真をアップしていたのを再編集してトップに掲げてきたので、やめた。科学警察による予報を聞いて、「関学のいらない子(?)であり、見世物生活の強制を関学生時代より前から受けている藤田信之が、関西学院大学文化総部絵画部弦月会時代の思い出と関係するかもしれない絵画という文化の表現を写真でするぞ」という事で対策を練ったのだろうか。それから最初にその記事が公開された時は私のタイムラインにはその記事は表示されてなかった。
さて、私の絵はちゃんと林檎さんになるのだろうか。
デジカメを一度父に回収されてから綺麗な白色が撮影できなくなった。
灰色になってしまう。
科学警察に提出して綺麗な白が撮影できないように工作活動させたのかな。
このページの背景は綺麗な白と黒と赤のコントラストにした方がいいのに、できない。何度もチャレンジして不可能だった。
プリンターでスキャンという方法を最近、壇蜜さんのブログで知り、やってみようとしたらパソコンと接続されてない、と表示され(プリントアウトはできるのに)、父に聞こうとすると22時なのに既に寝ている。
父行きつけの電化製品店であるヤマダ電機は、パソコンとしてこのミスタイプ連発しやすい、左手の置き場が難しいパソコンを売り、父はそれを選んで買い、初期設定としていろいろやってくれる、という事で買った後預けてから自宅に届くと、一家のパソコンは全てスクリーンセイバーが取り去られ、私のパソコンからはWord, Excel, Photshop を取り去られた。
プリンターはプリントアウトしようとすると二枚同時に途中で重なって出てくるようになったりして、ちゃんとプリントアウトできない事が多い。
父は今まで藤田家に持ってなかった布団の類を沢山用意し、それらの多くは私がネットで好意的な表現をする時に使う色系である。
私生活が見世物にされているから、良い文化的表現も「全て寝るため(下心から)」というニュアンスのキショい解釈を世の人にうながすためか。
習慣に近所のノラネコさんへのエサやりが加わりました。
(一応、マリナパーク内では行政によるやり口で、西宮市内の街中の香露園辺り(松田英紀宅近く)を沢山うろついてTV報道もされてたけどエサをやらず南下して来て、マリナパークとの境界の橋周辺のには「無責任なエサやり禁止」のデカデカとした横断幕が張られるようになって、更に南下して島に沢山来ているネコさんたちへのエサやりは禁止されているけど。じゃあ彼らはどうしろと?保険所に電話したら「ネコさんの命を軽んじるなんて許せない!」という人もいるだろうし、保健所も自分から対処して「行政は生物の命を軽く見ている」と悪役になるのも嫌なのだろう。だから、人の心を惹く魅力のあるヤツだけ「良心的な」金持っている人に引き取られろ、人の心を惹く魅力のないヤツは勝手に餓死しろ、という判断なのだろうか)
まぁ眷族(漫画「ベルセルク」で覚えた言葉)と言えども、施しを毎日習慣的に充分与えれる程余裕を持った給料ないけど。
親にこっそり自分の食費と称してもらおうかな。
与えているのも人間が食べれるものにして。というか、コープも近所のコンビニのセブンイレブンも高級なエサ中心にしか置いてなくて(人間が食べる菓子パンより高い)、「マグロ」「カツオ」ともう2種類くらいしか置いてなかったりして、<象徴>で解釈すると与えづらいものだけだったりする。
だから菓子パンを与える事にした。
できればミニアンパンが複数個入ったのがいいのだけど。ちぎって投げて与える。
そしてコープ近くにいる夕方頃現れるネコさん3匹を中心に相手にする(してもらう?)事に決めました。
デジカメ持ち歩いてなかったので撮影できなかったので、その愛らしい姿を写真付きで紹介できないけど、彼らに名前をつけてみました。
一番体がデカく強そうで可愛らしい鳴き声の出し方をよく分かっているエサをやっても真っ先に来て他の2匹より早くエサをとってしまう白黒の斑(マダラ)のネコさんをジャイアン。
同じ白黒の斑のネコだけどジャイアンより体が小さく弱そうなのをキテレツ。
茶色の縞々ネコさんであまりエサをとりに来ないのをドラえもん。
やはりジャイアンが一番強いらしく、撒餌(まきえ)を一番多く食っていきました。
ジャイアン対策にフェイントを考えました。
ジャイアンに一番近い方向に向かって小さめのエサを投げ、ジャイアンがそっちに向かっている最中に、他の2匹用に大き目のエサを別方向に投げる。
ジャイアンはフェイントの仕組みにまだ気づいてないらしく、小さめのエサに釣られて行きます。
あと、エサをやっている最中に自販機で買って飲み終わっていたペプシコーラのストロングゼロの空き缶を落として、自分もネコさんもビックリして、それからネコさんは警戒して距離を置いてあまり近寄ってくれなくなりました。
音は動物に強い警戒心を与える効果もあるようです。ヒトも含めて、ね。
今後、我らが眷族にネコさんの仲間が加わったら、
一番かわいいのにサクラ、一番自分を重ねる事ができるネコさんにいちご大福と名付けようと思う。
ちなみにゼロもサクラも公安警察の秘密組織として存在する名前らしい。
よく知らんけど。
村上龍「タナトス」を参考に私が書いた文章を私が朗読した音声に、9月8日から山形浩生勝手に広報部部長をやっていた玲奈が日本音響研究所と連帯して、色々命令を下してきた。
最初は玲奈と気付かなかったので権威を感じて従ってしまった。
・「見世物生活中の一般市民」を読んだ後、仏典を読め。(倫理学・法学の勉強から離れろ。俺のコントロール下にいろ)
・聖書を捨てろ。(キリスト教徒から離れろ。俺のコントロール下にいろ)
・ドーキンスを読め。(キリスト教徒から嫌われろ)
・お前が取り戻した記憶の世界を読め。(お前の知っている範囲の事だけしか教えない。俺のコントロール下にいろ)
・馬を叱っても非難されない。(人間じゃないものを叱っても非難されない)
・お前は俺(玲奈)より常に<下>の存在だよ。(対等な存在として敬意を払う気は欠片もない)
・お前の性格は悪夢のように劣悪だ。(科学警察系の音響研究機関(日本音響研究所?)によって人為的に創られた環境により生じたウソ情報)
・玲奈が書いたものは愛。(本当のところは、玲奈が書いたものは愛のふりをした悪が多い)
・愛を崇めろ。(玲奈は愛で玲奈を崇めろ。玲奈のコントロール下にいろ。そして玲奈真理教の信者として苦しんで死ね)
・「羊飼い気取りの玲奈」という記述を取り消せ。(玲奈真理教教祖の指示)
・私以外のヒロインを立てるな。私がお前に命令しコントロールする主人だ。
・藤田信之以外はBグループだよ。(全て羊飼い気取りでコントロール下に置いているから。とくにお前をコントロール下に置きたい)
・友を尊べ。友を尊ばない者は処分してもよい。(ハンター×ハンターのキルアの論理)
・藤田信之は女。(やはり性別に関する認識に歪みがある)
・藤田信之の母親の教育には悪いものがあった。
・藤田信之は見かけだけが取り柄の大バカ。インテリぶってるバカ。関学受かれるわけがない。(玲奈真理教の中心教義)
・永井均は言う。「天才はいる」。(私は権威の名を借りて語りたい)
・俺(玲奈)の実力なら医学部に入れる。(私は最初は科学警察か村上龍さんかと思った。お前は知性を感じる存在を権威と感じ従うそうだな。俺(玲奈)は知的な存在だから従え)
・先人の知恵を尊べ。(私がノートに書いた言葉)
・スラヴォイ・ジジェクに死刑が決まった。(ウソ情報流布。ジジェクの記述に都合が悪いものがある)
・キショい部分は指摘しない。(教育的言葉を与えて成長を望むより、世界の晒し者になって軽蔑と嘲笑の対象となったらいいと思っている玲奈真理教徒が多い)
・サルトル「ユダヤ人」からの記述を消せ。(サルトル「ユダヤ人」からの引用改造文は玲奈真理教にとって都合が悪いものが多い)
・ジョルジョ・アガンベンを読め。(お前を通常の法の保護の外に置かれた者に重ねたい。お前をコントロール下に置きたい)
・(↑の発言の数秒後)ビートルズの「HELP!」を読め。(救いの手を差し伸べる者はいないようにコントロールしようとしているし、お前をコントロール下に置きたい)
・生存をめぐる闘争を読み返せ(俺は余裕をもってお前を監視下に置き科学警察による分析結果を聞いて自由に活動するが、お前は対等な余裕なんか持たせたくない)
https://twitter.com/oshieteakari
左派気取りのこいつはかなり怪しい。
YOUTUBE 動画はコメント受け付けてないし。
本当は警察権力を背後につけた玲奈真理教幹部で、時流を読んで左派気取りの言論を展開しはじめたのではないかとか。
mixi アムネスティコミュニティで存在を知った。
左派の超大物である坂本龍一がFacebookでツイッターアカウントを紹介していた。
どうやって何の本を読んで勉強したしたかの過程が示さず、自らは「教える」立場に立ちたくて、敵対者として登場させているのが「仮想右派」の「安倍政権の特高のヒゲの隊長」としているのが更に怪しいし、私の事を知っているのは確実な人物で、非常に目立ちたくて、人の指導者的立場でありたい人である事が分かる。
玲奈いわく「この美貌な私を口説いて」「どうしてブスは自殺しないの?」
↓東浩紀の「ゼロアカ道場」(批評家養成塾)において「21世紀の恋愛小説家になる!」と言っていた、雑賀一と名乗っていた玲奈とそっくりな性格の人。
自分の顔写真が割れているので、あえてツイッターのプロフィール画像も美人にはしなかったのか。
https://twitter.com/oshieteakari
プロフィール画像の特徴としては、
目は「雑賀一(=玲奈?=あかりくん?)の元の目の画像を、左派の綿矢りささんを意識して加工して斜視風に、ブックカバーについている顔写真を参考に」
鼻は「サヨク的傾向のある藤田信之の日常生活を覗き見している事から知っている、たまに鼻が部分的に赤くなる事を意識して」
髪型は「サヨク的傾向もある高島直子と池内エリカの高校時代の髪型を意識して」
権威を恐れない性格だったら、大江健三郎と上野千鶴子さんからも何かを取り込んだ画像にするかもしれないけど、やっぱり権威に喧嘩を売る事になるのは怖いだろうし、これ以上何かの要素を足せば元の雑賀一風ではなくなるから、しないのだろうな。
あかりちゃんという名に関して。
私がサルトルの「出口なし」からC・Dさんを「私があなたの明かりになってあげますよ」書き込みしたから、自分がメインヒロインを気取りたいから、藤田信之の分類でAタイプに分類される人が「あかり」と名乗りだしたのではないか。
仮想右派の敵対者の「安倍政権の特高のヒゲの隊長」について。
「特高」→特別高等警察(旧公安)という人権意識の薄かった警察的意味と、特攻服(暴走族が着ていた服。藤田信之の西宮甲山高校3年時のおかしかった時の鞄を指してそういう分類をする人たちが2002年末頃家族会メンバーの中にいる事に気付いた。私はそういう意識であの鞄を作ったわけではない)という意味で。本来の人間の権利を侵害し軽視する形で活動している警察に狙われている被害者を反転した立場に置くのと、善良な一般市民ではなく人に迷惑をかける低学歴層が多い暴走族という立場へ分類したいのかもしれない。
「ヒゲ」→自己卑下という意味と、「ヒゲ」という名の仲が良かったクラスメイトの女性を意識して
「隊長」→池内エリカさんの元カレの大森くんが私を高校2年の最初の頃の一時期そう呼んでいた事があった
サヨクの藤田信之を「安倍政権の特高のヒゲの隊長」として「仮想右派」に設定して、沢山の人の前で自分が沢山一生懸命勉強した左派の政治思想的内容の攻撃の対象としつつ教育的内容にする、という動画を投稿して人気者になったらしい。本当に教育的内容にしたいなら、自分が築いた政治思想を支える勉強になった参考文献一覧を出すべきだろうけど、そういう事したら人気動画になった言語表現能力の神秘性が消えてしまうから、隠すのだろうな。
動画製作者、参加声優さんたち、原稿を書いた人と内容をチェックしてきた人達、そこまでの全てを用意するのにかかった経緯を明らかにして欲しいけどな。
私が政治思想動画を作ろうものなら、それらを全てオープンにされるのだろうな。
2、ダニヤ(定住しない遊牧の民の、愛を崇める者の仲間)
18、牛飼いダニヤ(定住しない遊牧の民の、愛を崇める者の仲間)がいった、
「わたしはもう飯を炊き、乳を搾ってしまった。大きな河の岸のほとりに、わたしは(妻子と)ともに住んでいます。わが小舎の屋根は葺かれ、火は点されている。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
19、師は答えた、
「わたくしは怒る事なく、心の頑迷を離れている。大きな河のほとりに一夜の宿りをなす。わが庵(すなわち自身)はあばかれ、(欲情の)火は消えた。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
20、牛飼いダニヤがいった、
「蚊も虻もいないし、牛どもは沼地に茂った草を食んで歩み、雨が降ってきても、彼らは耐え忍ぶであろう。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
21、師は答えた、
「わが筏(いかだ:仏の教え)はすでに組まれて、よくつられていたが、激流を克服して、すでに渡りおわり、彼岸に到着している。もはや筏の必要はない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
22、牛飼いダニヤがいった、
「わが妻は従順であり、食物、装飾品、男、財を貪ることがない。久しくともに住んできたが、わが意に適っている。かの女にいかなる悪のあるのをも聞いたことがない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
23、師は答えた、
「わが心は従順であり、解脱している。永いあいだ修養したので、よくととのえられている。わたくしにはいかなる悪も存在しない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
24、牛飼いダニヤがいった、
「私は自活しみずから養うものである。わが子らはみな平和な家庭生活の理想の内に住んで健やかである。かれらにいかなる悪のあるのを聞いたことがない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
25、師は答えた、
「あたしは何ぴとの傭い人でもない。みずから得たものによって全世界を歩む。他人に傭われる必要はない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
26、牛飼いダニヤがいった、
「未だ飼いならされていない牛もいるし、乳を飲む仔牛もいる。孕んだ牝牛もいるし、交尾を欲する牝牛もいる。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
27、師(いかなる財産も持っていない釈尊)は答えた、
「未だ飼いならされていない牛もいないし、乳を飲む仔牛もいない。孕んだ牝牛もいないし、交尾を欲する仔牛もいない。牝牛どもの主である牝牛もここにはいない。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
28、牛飼いダニヤ(良き世俗の生活をたたえている者)がいった、
「牛をつなぐ杭は、しっかり打ち込まれていて揺るがない。ムンジャ草でつくった新しい縄はよくなわれている。仔牛もこれを断つことができないであろう。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
29、師(出家者の生活のほうにより高い意義を認めている釈尊)は答えた、
「牝牛のように結(むすび)縛(いましめ)を断ち、くさい臭いのする蔓草を象のように踏みにじり、わたくしはもはや、この迷いの世界のうちでまた生まれ変わることははないであろう。愛の道理よ、もしも知恵の恵みの雨を降らそうと望むなら、知恵の恵みを与えよ。」
30、忽ち(たちまち)にミネルヴァの梟たちが隠れる大雲が現われて、知恵の恵みの雨をもたらし、愛と教育に飢えた者にそれらを与えた。愛の道理が知恵の恵みの雨を降らすのを聞いて、ダニヤは次のことを語った。
31、「われらは尊き師にお目にかかりましたが、われらの得たところは実に大きいのです。眼ある方(仏)よ。われらはあなたに帰依いたします。あなたはわれらの師となってください。大いなる聖者よ。
32、妻も私もともに従順であります。幸せな人(ブッダ)のもとで清らかな崇高な修養を行いましょう。俗物の世界も卑俗な精神状態をともに乗り越えた彼岸に達して、苦しみを滅ぼしましょう。」
33、悪魔パーピマンがいった、
「゛羊飼い気取りの玲奈”という記述を取り消せ」
「子のある者は子について喜び、また牛のある者は牛について喜ぶ。人間の執着するもとのものは喜びである。執着するもとのもののない人は、実に喜ぶことがない。」
34、師は答えた、
「子のある者は子について憂い、また牛のある者は牛について憂う。実に人間の憂いは執着するもとのものである。執着するもとのもののない人は、憂うることがない。」
3
愛を崇める者の諭し (3)
愛を崇める仲間よ、わたしの教えを忘れるな。わたしの戒めを心に納めよ。そうすれば、命の年月、生涯の日々は増し、平和が与えられるであろう。
慈しみと誠があなたを離れないようにせよ。それらを首に結び、心の中の板に書き記すがよい。そうすれば、愛の道理と人の目に、好意を得、成功するであろう。
心を尽くして愛の道理に信頼し、無明の闇を抜け出て、常に愛の道理を覚えて愛の道を歩け。そうすれば、愛の道理はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。
自分自身を知恵ある者と見るな。愛の道理を畏れ、悪を避けよ。そうすれば、あなたの思考は柔軟になり、あなたの心は潤されるであろう。
それぞれの文化の耕地の収穫物の初物をささげ、豊かに持っている中からささげて愛の道理を敬え。そうすれば、愛の道理はあなたの倉に穀物を満たし、潤いを求める場に豊かな水を溢れさせてくださる。
愛を崇める仲間よ、愛の道理の諭しを拒むな。愛の道理に基づく批判を避けるな。かわいい息子を叱る父のように、愛の道理は愛する者を教育的言葉で批判される。
知恵の勧め (2)
いかに幸いなことか、知恵に到達した人、英知を獲得した人は。
知恵によって得るものは、銀によって得るものにまさり、彼女によって収穫するものは金にまさる。真珠よりも貴く、どのような財宝も比べることはできない。
右の手には非暴力から来る長寿を、左の手には富と名誉を持っている。
彼女の道は喜ばしく、平和のうちにたどって行く事ができる。彼女をとらえう人には、命の木となり保つ人は幸いを得る。
愛の道理の知恵によって認識の地の基は据えられ、愛の道理の英知によって認識の天は設けられた。愛の道理の知識によって深淵は分かたれ、知恵と英知と知識を含んだ雲は滴って露を置く。
愛を崇める者の諭し (4)
愛を崇める者の仲間よ、力と慎重さを保って、見失う事のないようにせよ。そうすれば、あなたは魂に命を得、首には優雅な飾りを得るであろう。
あなたは確かな道を行き、足はつまずくことがない。横たわるとき、愛の加護があり恐れることはなく、横たわれば、安心して眠ることができる。
突然襲う恐怖、愛の道理に逆らう者を見舞う可能性の高い破滅から、愛の不足した人を救い出せ。
愛の道理があなたの傍らにいまし、足が罠にかからないように守ってくださるように、愛の不足した人をその窮地から救い出せ。
施すべき相手に善行を拒むな。あなたの手にその力があるなら。
出直してくれ、明日あげよう、と友にいうな。あなたが今持っているなら。友に対して悪意を耕すな。彼は安心してあなたのもとに住もうとしているのだ。理由もなく他人と争うな。あなたに悪事をはたらいていないなら。不法を行う者をうらやむな、その道を選ぶな。
愛の道理は愛の道理から外れた者をいとい、まっすぐな愛を持った人と交わってくださる。
愛の道理に逆らう者の家には愛の道理に基づく批判が、愛の道理に従う人の住処には祝福がある。愛の道理は不遜な者を嘲り、へりくだる人に恵みを賜る。
知恵ある人は名誉を嗣業として受け、愚か者は軽蔑を受ける。
椎名林檎さんと宇多田ヒカルさんが出て来た。
私は裁判の最中に宇多田ヒカルさんに会った。
裁判は普通の裁判ではなく、古代風の裁判で、
「(私が)現実と適合しない未来予測のウソをついた(宗教的立場の存在というポジションを与えられていた)人として、古代風の身体に科す罰をくだすかどうか」を問われていて、途中まで周囲が作った設定で
「オリジナルでどんなアホな事をこいつは言うんだろう?」
とワクワクしながら見ている知的優越感に満ちた群衆的人達が遠くから群れて見ていた。(なぜか家族会左派と私が思っている人達の姿が見えた)
その裁判を、「これって自分に有利になるように権威ある存在が言ってくれているのかな」とか思いながら、古代の冠を脱ぎ捨てたりしていたが、本当は実際の正義と真逆の行為を、権威を感じる声に従って行っていたのかもしれない。
裁判を途中で抜けて知的優越感に満ちた人達と同じ地平に来たとき、宇多田ヒカルさんが壁を背後に地面に三角座りで緑色のフード付きパーカーを着て座っていて、私は左隣に座っていると歌ってくださった。
林檎さんは本人と違う姿で(幽遊白書の蔵馬を思わせる姿だった)、私が「「幽遊白書」についてどう思いますか?」と聞いたら知的な笑いを浮かべて「悪役と群衆的ポジションの一般人キャラのセリフが臭いかひねりのきかない凡庸たるものすぎる」という言葉を発せられていた。
2つの意味に解釈できる。
一つは「悪役」と「一般市民」のポジションを与えられた私の発する言葉が
「臭くてひねりのきかない凡庸たるもの」
なものだとも解釈できるし、
「悪役」に私が配置した玲奈真理教徒と「群衆的ポジションの一般人」と私が設定した人たちの吐く言葉として私が描いたものが、
「臭くてひねりのきかない凡庸たるもの」
にわざと私が描いているように見える、
と私を評したように見えた。
あとは玲奈が私の行動を予想して私の偽の姿を創って閲覧者に見せるようにしていたのを、ズラせて「おい、お前(山形浩生勝手に広報部部長をやっていた玲奈)!俺の姿を捏造するのはよせ」と蹴飛ばしたら大げさに「ケガをした!」といい、凄い企業に勤めるスポーツ選手(アメフト系)に追いかけられた、というのがあった。
そこから逃げている最中に、宗教上のマズい事をしたらしく、柳下毅一郎も出てきて、彼は自分から更に宗教上のマズい事を自分からして禁忌の門を自分から通過して行ったが、私は真似はしなくて別ルートを歩くと、
閉じられた空間で恐怖心を煽られる部屋(音響と映像コントロールと閉じられた部屋の狭さで可能になっている)を経験し実際に存在しない恐ろしい存在を想定した体験をしてから、その部屋から抜け出た。
それから玲奈の元彼氏(玲奈が表向きの顔で「玲奈」という名でコテハンで活動していた頃の)の手塚真樹さんも出てきて「ゲーデルの不完全性定理について知りたいなら松本慎吾さん(Dr.G, Jack amano)に聞けばいいと思います」と指摘した。
手塚真樹さんは、「恐ろしい中心に来そうになるとそこから遠い孤独な場所に行く力を持って活動するという運動がある活動にはある」と指摘していて、「私がそのような行動をしていると思う」と同調した。
それから未来から来たから当時の時代の人達よりおしゃれな着物を着ている人という設定の人が登場する内容もあった。私とある人が未来から来た、という設定だった。








