12月8〜9日
起床時 ドパコール50、朝食後 75+FP
9:00〜9:40 PTさん
背中バキバキマッサージの後、
宙吊りトレッドミルで3.5km/hで10分。
その後、すくみ状況動画撮影
9:40〜10:00 CTスキャンで全身筋肉撮影
一旦病棟に戻る。
放射線ケアのため、ホメオパシーのRAとRiを服用。
11:00〜11:40 OTさん
軽くストレッチの後、作業姿勢体幹強化訓練。
昼食後の薬を抜きますとテキメンにすくんで歩くのが危うくなります。
13:40〜14:20は「PLVT」発声訓練。
初めての車椅子でリハビリ室へ。
15時の薬を抜きまして、ますます歩くのがダメになりまして。
トイレに行こうとしたものの、壁伝い状態。
近くにいた看護師が「こりゃダメだわ」と介入。
16:30 脳外科の先生登場。
「右手グーパーグーパー、お星様キラキラ〜、指トントン〜」
「左手グーパーグーパー、お星様キラキラ〜、指トントン〜」
どこにいてもわかるハイトーンボイスで言われるままにキラキラしてるうちに、例のサムスンタブレットでD番にすくみ対応モードを作ってくれました。
これ以上刺激をあげると左顔面がビリビリするので、その直前ギリギリのところ。リモコンに表示されるのは、[D]右[3.00v]・左[2.70v]。
周波数を下げたりして「すくみ改善効果」を期待しているとのこと。
トイレに行った時の動画を撮らなかったのは残念。
リハ室で撮った
動画「ターゲットは「すくみ足」だ」と
DBSの調整直後(Dモード×薬抜き)で撮った
動画「クスリ下げて、DBS上げて」を比較してみましょう。
動画「ターゲットは「すくみ足」だ」
動画「クスリ下げて、DBS上げて」
あとは、DBS上げて、クスリも上げたらどうなるか。
これは、また明日。