めろんぱん -206ページ目

シュゥゥゥゥゥゥ〜

インディアンウエルズ準決勝。

A・マレー (4) ○-× R・フェデラー (2), 6-3, 4-6, 6-1

あうぅぅぅガーン

無駄に一日が過ぎてしまった(:_;)

アタマ イタイ・・・
キモチ ワルイ・・・

二日酔いです(笑)


小学校の広報委員会の打ち上げビールで3時近くになってしまったドクロ
午後7時からの約7時間半の間でチューハイ3杯とカクテル2杯。飲めない私にしては飲み過ぎのようで汗

いまだ完全浮上できずダウン


オマケに来年度の広報委員長も引き受けちゃって・・・ガーン
これで3年連続広報。物好きだなぁ。



早朝のフェデラーVSマレー戦の生中継までには復活しなくちゃ!

あっちもこっちも

実家の両親のことばかりになっていましたが、実は同居しているダンナの父、私の義父にも病気が見つかってしまいました叫び

「胃」です。
で、その後ろにみんなが恐れるアレがつきますですあせる

幸い早期発見で、もしかしたら内視鏡手術で済むかも、との医師の見解です。
今それを確かめるために検査の日々。
これも幸いなことにウチの近くの大学病院に任せられそうなので通院は楽です。
車で15分くらい。今の所できる限り私が車出しして送ってます。
それくらいしかできませんので。

入院&手術は来月。
転移がなければ多分それで大丈夫だろうとのこと。

そんな年代なのかもしれないけれど、みんな同時はヤメテ~(>_<)って感じなんですが、こればっかりは仕方ないね。早く対処できたことはいいことなんだからね。


「ジェネラル・ルージュの凱旋」中村義洋監督作品

めろんぱん

【解説】
「チーム・バチスタの栄光」に続く、竹内結子&阿部寛共演によるミステリー第2弾。大学病院内で渦巻く収賄疑惑に、窓際医師と切れ者厚労省役人の凸凹コンビが挑む!
【ストーリー】
チーム・バチスタ事件を解決し、窓際医師でありながら院内の倫理委員会トップに任命された田口。そんな彼女のもとに、救命救急センター長の速水と医療メーカーの癒着を告発する文書が舞い込む。
【スタッフ&キャスト】
[監][脚]中村義洋 
[原]海堂尊 
[脚]斉藤ひろし 
[出]竹内結子  阿部寛  堺雅人  羽田美智子  山本太郎  貫地谷しほり  尾美としのり  佐野史郎  玉山鉄二 

[制作データ] 2009東宝
[上映時間] 123分

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意外にも(?)面白かった(笑)
「バチスタ」はイマサンくらいだったけど、これは原作を読んでいても違う感じで楽しめる。

映画のテンポが定まってきたのかな。笑えるツボが分かってきたというか。
阿部ちゃんの白鳥像も原作とは違いながらもキャラができてきた。
ただ、その白鳥像が「トリック」の上田次郎に酷似してきたのが気になるけれど・・・

私はこの原作「ジェネラル・ルージュの凱旋」が今バチスタシリーズの中で一番好きだったから、速水のキャスティング(堺雅人)には不満だった。もっとたくましさも兼ね備えたカリスマ外科医っていうイメージだったから!堺雅人は文系な雰囲気じゃない?(笑)
でも、そこはさすがの堺雅人。彼特有のオーラで押し切られたって感じ。この速水先生も十分魅力的だった。それだけでもこの映画は私にとっては成功作かな。

あと、今回黒崎教授がイイ味出してます(笑)おっと言っちゃった(^ ^;



手術説明

疲れた・・・

今日は23日の実家の母の左膝人工関節置換手術の説明で夜6時半に病院へ。
往復4時間の移動と1時間半の説明。

主治医の整形外科の先生、そんなに饒舌なキャラじゃないと思ってたのに、今日は立て板に水のようによくしゃべった。
それだけ手術の回数も多く、説明の機会も多いってことかな。
手術自体は方法も確立されていて成績も安定している、安全な方に入る手術だという話だ。
ただし、どの手術にも付き物ではあるけれど、感染症などのリスクの説明の方が比重としては大きかったか。

手術は来週月曜日の午後から。
麻酔も含めてトータル4~4.5時間ほどかかる。
私は午前中に実家へ寄って父を拾って病院へ行き、終わるまで院内に残って待つことになっている。

あとは病院スタッフを信じて任せるしかない。
手術の後のリハビリの方が、むしろ心配かもしれないなぁ。
歩けることを信じて、母にはがんばってもらわないとね。

今話題のETC

実家との行き来が頻繁になって来ると、車を使う場合の首都高と東名高速料金が気になりだしてくる・・・

そこへ政府の助成金(5,250円割引)のお話。
取り付けるいい機会かと思い、いろいろ調べてみたんだけど、やっぱり混んでるね~ガーン

一番安いのは、ETC車載器を無料で配ってるキャンペーン。これだと取り付け費用(5,000円以下くらい?)だけで済むらしい。
でも配布場所は3カ所だけで、それも受付開始と同時に当日割当分50台が完売。叫び
現実的には手に入れるのは無理そう・・・ドクロ

近くの取扱店でも聞いてみたんだけど、在庫がない上に取付け代込み2万円近くかかる。¥
オートバックスでも取付け代込みで13,000円ほど。¥
こういう所では在庫切れ間近だから、もし今月末までの助成金対象期間内に買えなかった場合はアウトだよね。

そこでクレジットカード会社のETCカード入会特典の割引制度を使ってみようかと・・・。
新しくクレジットカードに入会するとETC車載器+セットアップ料金+取付け費用で最安5,000円くらい。¥
助成金制度は使えないんだけど、これだと安く付けられる。
私の理解が正しくてこれ以上料金がかからなければ・・・(^ ^;

順番としてはクレジットカードを作ってから車載器購入申し込みをするというので、とりあえずクレジットカードの入会申し込みをしてみた。

だけどここも混んでいてカードが出来上がるまでに1ヶ月かかるらしい・・・。
ETC車載器はその後だから、果たしていつになることやらあせる
急いではいないけれど、在庫切れで取付けられない、あるいはキャンペーンが終わってしまうなんてことになったら困るな~むかっ


あまりの好評ぶりに政府の助成金制度自体も期間延長されるかもしれないという噂もある。
そしたらもっと安く簡単に手に入る方法があるかもしれないね。

久々のダブルスレッスン

またしても一つレギュラーレッスン日を休まなきゃならない事態が発覚し、急遽今日振替レッスンに赴いた私。

ダブルスレッスンは実に二週間半ぶり。

そしたらダブルスの感覚、忘れてました・・・叫び
ボレー×ボレーってあんなに忙しかったっけ?(笑)


ヒトハ ワスレル イキモノナノネ。

カナシイ オモイデハ ワスレテモ ダブルスノ ゼンエイノ タチイチハ ワスレナイデネ。


バタついている間に90分のレッスンは過ぎ、モヤモヤばかりが残ったのでした残念

まさかの二度引き!

今日はプライベートのシングルス練習。
2週間ぶりあせる

フォアハンドが安定しないのがストレスだったので、今日は
「相手が打つ時にどこにいても必ずスプリットステップ!」
「猫背に構える!」
を心がけてみた。

必ずステップすることでボールに追いつけるようになった。
猫背気味に構えることで下半身が(少しだけど)安定するようになった。


が、しかーしビックリマーク

コーチによると私、フォアで二度引きしてるらしい叫び
ボールを追いかけるとき、よく「左手を早く離して!」と言われるんだけど(本人としては左手も一緒に引くことで横向きを作っているつもりなんだよね汗)、今度は左手を離さなくちゃと思うあまり離しただけで右手でラケットを引くのが遅れ、打つ直前にもう一回引いてから打っている・・・

え~~~~~ドクロ

自覚ありませんでした、コーチ!

それは直すの難しいです、コーチ!

気になりだしたらまたスランプに陥りそうです、コーチ!


ってここで言っててもコーチには伝わらないです(^ ^;
いや、直さなくちゃいけないことは直さないと。


だけど今日のレッスンは楽しかった。
次はいつ?
今週もレギュラーレッスン休みだから、1週間半後?

あうぅぅぅぅぅぅ・・・




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あのう・・・タイトルとは関係ないけど、あの”鳥人”セルゲイ・ブブカ氏の次男が日本で行われたテニス全日本室内選手権で優勝したそうで。テニスやってたんですね。

で、その次男さんの名前もセルゲイ・ブブカ(ジュニアがつくかも?)氏だそうで。

だけど次男だよね?

長男さんの名前が気になりませんか???(笑)

でかしたGAORA!

ATPマスターズ1000インディアンウエルズ。
これまでは準決勝以上の放送しかできていなかったGAORAが、なんと2回戦からの放送ですビックリマーク

えらい!よくやったグッド!

待望の放送初日はフェデラーの初戦、対ジケル(フランス人)。
今観てますビックリマークありがたや~~~うれしい!!

映画「ヤッターマン」三池崇史監督作品

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解説: 邦画界の鬼才、三池崇史監督が人気テレビアニメーション「ヤッターマン」を実写化した型破りな娯楽大作。奇跡の石をめぐり、ヤッターマンとドロンボー一味が繰り広げる攻防を独自の世界観で描く。正義のヒーローにふんするのは『黄色い涙』の櫻井翔。その相手役に『櫻の園 -さくらのその-』の福田沙紀、ドロンジョ役に『下妻物語』の深田恭子とフレッシュな面々が顔をそろえる。オリジナル版をさらにパワーアップさせた、迫力の戦闘シーンや変身シーンなども見逃せない。(シネマトゥデイ)

[監]三池崇史 
[脚]十川誠志 
[撮]山本英夫 
[音]藤原いくろうほか 
[出]櫻井翔(=ガンちゃん)  福田沙紀(=アイちゃん)  深田恭子(=ドロンジョ)  生瀬勝久(=ボヤッキー)  ケンドーコバヤシ(=トンズラ)  岡本杏理 阿部サダヲ 

[制作データ] 2009日活=松竹
[上映時間] 未定
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フツーの映画じゃない。ヘンな映画だ。↑のような映画サイトの解説は決して真に受けないように(笑)
結構ドロ臭くできてます。”子どもは分からないくていいんだよ”ていうところもあったり、まぁ終始ナンセンスに徹していたところは、方向性としてはよかったと思う。これが妙に「愛」とか「勇気」とか取って付けたようなテーマを押し付けてくるよりは好感が持てる。
アニメ版へのリスペクトは随所に。それがパロディにまで昇華できていればとも思うけど。

やっぱりヤッターマンといえばキャラクターでしょ。
ドロンジョ様はただ立ってればなかなかいいんだけど、しゃべるとねぇ(^ ^; 深キョンだからねぇ(笑)
生瀬勝久のボヤッキーは秀逸。この映画で唯一手放しで拍手ものぱちぱち 表情といい声といい素晴らしいです。
トンズラも違和感はない。それ以上でもないけど(笑)

さっきからヤッターマン側の写真を探してるんだけど、なかなかなくて。
櫻井くんのガンちゃんはなかなかイイと思う。ボケぶりがカワイイ。
アイちゃんの福田沙紀ちゃんはちょっとね~(^ ^; なんといってもアイちゃんは世の男性ファンの理想の女の子なのよ!?(たぶん…汗) もうちょっとなんとか・・・・



そんな出来でも娘には面白かったらしく、隣でひとりテンション高かった(笑)
「えぇっ?こんなんでこのハシャギっぷりなの?!」ってくらい。ヘンな娘だなー。