melonのブログ

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なんだかとても久しぶりにblogを書く。
blogを書くのは少し勇気がいる。
向き合って書かなきゃいけないから、何かあったらどうしようって考えてしまう。

今私は風邪をひいている。
明後日は会社の旅行があって、仕事もバタバタとしていて慌ただしい。
今の現状の中で風邪をひいたりだとか、職場でうまくいかなかったりだとか、自分が辛い思いを抱く時があるけど、そういう気持ちになるとそれとは別に自分がそんな風に思ってるなんて許されないとか、自分が辛いって思うのは最低だなとか思う。
文にするととても片寄った考え方に思えるかもしれないけど、そう思うだけの経緯があった。
何をするにも自分の目線で、人のことを思う心が私にはないからこうなってしまったんだと考える。

この間心の声を聞いた。
自分のしてきたことに最低だと思った。
本当にそう思った。
私という人は人として、してはいけないことをしてきたんだと思った。

もう何年もたってしまう。
奪い続けてもらったものも返さずにまた奪ってしまった。
何にも変えられないものをたくさんもらってきたのに、自分は多くのものを取り戻せないものを奪ってしまった。


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ブログかなりご無沙汰になってしまった。一時期使えなくなって、また再開したときに書こう書こうと思ってたけど、なかなか書けずにこんなに時間がたってしまった。
ふと書き留めておきたい出来事が昨晩あったから書こうと思う。
久しぶりでたいした内容じゃないんだけど。

昨日家族でお寿司を食べに行って兄が茶碗蒸しを食べていた。私は茶碗蒸しは頼んでなくて、お寿司を楽しく食べていた。
兄が茶碗蒸しのなかに入ってる銀杏を食べる?と聞いてきたので、ありがたくいただいてパクッと銀杏を食べていた。

私は茶碗蒸しの銀杏が好きで、こういうときはみんな銀杏を私にくれる。美味しいけど少し苦いなと思いつつ食べ終わった頃に兄が銀杏美味しかった?と聞いてきた。
うん、少し苦かったよ。でも美味しかったよ、何で?と聞き返すと兄は顔をくしゃっとさせて急につぼに入ったように笑いだした。

何々?と気になった私は何で?と何回も聞き、その度に兄は聞きたい?何があっても受け入れる覚悟はできてる?と言ってきた。
気になって仕方がなかった私はうん、何があっても受け入れるから知りたいと伝えると、また顔をくしゃっとさせて笑ったあとにあのねと話始めた。


「あのね、その銀杏一回俺が口に入れたやつ(笑)」










「えっ、嘘でしょ?えっ?一回口に入れたやつ?」

頭のなかで兄が口に入れた銀杏がビジョンにうかぶ。私の目の前で兄はひたすら笑っている。

「えっ、嘘でしょ?それ本当?」

「本当本当、まさか食べると思わなくて、そしたらすぐ食べちゃったから(笑)」

ひたすら笑ってる。でもいまいち信じられなくて、嘘でしょとばかり疑っていた。
隣に座ってた姉も嘘でしょと信じられず、すかさずそれは本当なのかと聞いたら真剣に本当だと笑いながら言っていたので、私が食べた銀杏は兄が一度口に入れたやつだということが真実化されてしまった。

「いってよーーー!!えっ、でもお皿に入れてくれたからすぐ食べちゃったんだけど。うぇっっ、最悪ーーー、うぇっっ。」

一同笑い。
しかし私は笑えない。

何でそんな銀杏よこすんだ、信じらんないとさっき食べた銀杏の苦さがたまらず、どうしようもない思いになってしまってそのうちなんだか笑えてきてしまった。

お茶を飲んで気持ちをまぎらわしたけど、昨日の銀杏はインパクト大で面白くて嫌だったからブログに書き留めておこうと思って書いてしまった。
兄は度々ちょっかいというかプチいじめというか、そういうことをしてくる。
私はされる方なので何気にこのやろうと思いながら最終的に笑っている。

昨日の銀杏は私がなぜか美味しく頂いてしまったが、これから銀杏を食べるときは毎回この事を思い出しながら銀杏を食べるときが続きそうだ。



うぇっっーーーーー(´д`|||)



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今日のブログはお風呂でのお話です。

先週の日曜日、ニコちゃんとお風呂に行きました。私はお風呂の常連さんなのですが
、一人でいくことのほうが多いから人を連れていったのが珍しかったみたいで、店員さんがチラチラと私たちをみていました。
この日ニコちゃんはスカートをはいていて私的にかなりいい女でした。
そして事件は起こるのです!

なんと新人店員らしき男の人がニコちゃんをみているのです。
足とか足とか足とか足とか足とか、いくらニコちゃんがスカートだからってニコちゃんを見つめるのはほんとにやめてほしい!!!
見てるぐらい別にじゃないかという人もいるかと思いますが、ニコちゃんのこと見てる男の人にイラついてニコちゃんを見てんじゃねーよ(*`Д´)ノ!!!
と、思ってしまいました。
よくおかしいと言われますが、私はニコちゃんが男の人にみられているといらつきます(笑)
だって嫌なんだもん!

その日は過ぎ去り違う日に一人でお風呂に入った日の出来事。
3人組のおばさんが久しぶりにあってお風呂にきているようで、なかなか会わないからと写真を撮りはじめました。
でも私はその時洋服を着ていなかったので写真に写ったらどうしてくれるんだ(*`Д´)ノ!!!
と、またしても内心イラついていました。

おばさんたちは写真を撮り終え満足したみたいでした。帰り際は時間がなさそうで、またねーとか握手までしながら別々に帰っていきました。
本当に久しぶりに会ったんだなーと勝手に予想し、お風呂に来てるのにゆっくりできないのも辛いものがあるなぁと一人思うのでした。

そしてまた別の日、お風呂にいったときに今まで話したことなかった男の店員さんに話しかけられました。

「この間来てたときさ、女の人いたでしょ?」

私はえっ(;・ω・)?と一瞬理解できなかったですが、ニコちゃんの事をいってるのかなと思い、いましたねーと答えました。

「あの人さぁ、鈴木砂羽さんだったんだけど わかった?」

「。。。。。。?えっ、砂羽さん?ですか?」

「そうそう、こないだ時間が被ってた日があったんどけど多分一緒だったと思うよ!たまにくるんだよね!」


私はてっきりニコちゃんのスカート姿をみてあの人は友達なのとかニコちゃんについて色いろ言われるのかと思ったから、少し安心しました。

で、記憶をたどってみるとあの3人組のおばさんたちは友達同士ではなく、芸能人と一般人の撮影だったのです。
私は砂羽さんに全く気づかず、きれいな人だなくらいでした。
というか私がいくお風呂には砂羽さんに似た女の人が二人いて少し身長が大きくなったのかなと思う位でした。
次また会えるときがあったら撮影をお願いしたいなと思うミーハーな私です。






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