フルーツの彩とクリーミーな癒しと
可愛らしい見た目が嬉しいフルーツサンド。
パンによる満腹感もあるので、
小腹満たしにもスイーツタイムにも使えちゃいますよね。
都内のオススメを紹介します。
GINZA SIXの5Fにある英国発アパレルブランドJOSEPH(ジョセフ)の店舗内に併設されたカフェ。
1. JOE'S CAFE(ジョーズ カフェ)
GINZA SIXの5Fにある英国発アパレルブランドJOSEPH(ジョセフ)の店舗内に併設されたカフェ。
厚みある大理石プレートにのせられて恭しく登場するフルーツサンドです。
大粒イチゴを丸まるサンド。
プレートには、カマンベールの黒胡椒がけが添えられています。
割と話し声で賑やかな店内です。
ミックスフルーツの内容は頻繁に変わります。
フルーツを大きくサンドするお店もありますが
こちらでは食べやすさを意識されたサイズに
パンも薄すぎず、クリームとフルーツとパンとのバランスがとても好きです。
使われるフルーツはころころ変わるので
そのビル内ではなくコンコース側にあるパン屋カフェ。
時間帯でメイン商品がころころ変わるのですが
今のところ1番人気はパンツ形のフルーツオープンサンド。その名も「ぱんつくった」。
ペリカンの食パンが使用されているところがポイント。
もっちりミルキーな生地がたまりません。
クリーム量がかなり多いので
完全にデザートとしていただきましょう。
当ブログでの紹介記事はコチラ→★
関西初の食パン専門店のカフェにて、オープンフルーツサンドがいただけます。ウリの食パンにヨーグルト入りクリームと季節のフルーツが綺麗にデコレーション。
6. Le BRESSO (レブレッソ)
関西初の食パン専門店のカフェにて、オープンフルーツサンドがいただけます。ウリの食パンにヨーグルト入りクリームと季節のフルーツが綺麗にデコレーション。
他には自家製のコンフィチュールとクリームをのせたり、シンプルに、蜂蜜とバターといったメニューがあります。
ただフルーツサンド の様な仕様になっている事で持ち運びしやすい。更に食べやすい。
お手土産勝手のとっても良い一品なのですよ。













