フルーツの彩とクリーミーな癒しと

可愛らしい見た目が嬉しいフルーツサンド。
 
パンによる満腹感もあるので、
小腹満たしにもスイーツタイムにも使えちゃいますよね。
 
都内のオススメを紹介します。

 

1. JOE'S CAFE(ジョーズ カフェ)


GINZA SIXの5Fにある英国発アパレルブランドJOSEPH(ジョセフ)の店舗内に併設されたカフェ。
厚みある大理石プレートにのせられて恭しく登場するフルーツサンドです。
大粒イチゴを丸まるサンド。
プレートには、カマンベールの黒胡椒がけが添えられています。
ブックカフェというスタンスなのですが
割と話し声で賑やかな店内です。
 

2. shozo coffee store(ショーゾーコーヒーストア)


北青山店だけの限定メニュー。またお昼頃からの提供なのでご注意あれ。
ミックスフルーツの内容は頻繁に変わります。
フルーツを大きくサンドするお店もありますが
こちらでは食べやすさを意識されたサイズに
カットされているような気がしています。
パンも薄すぎず、クリームとフルーツとパンとのバランスがとても好きです。
使われるフルーツはころころ変わるので
お店のインスタをチェックしてみてください。
 

3.なんとかプレッソ2


年末にオープンし予想を超える集客となっている渋谷スクランブルスクエア。
そのビル内ではなくコンコース側にあるパン屋カフェ。
時間帯でメイン商品がころころ変わるのですが
今のところ1番人気はパンツ形のフルーツオープンサンド。その名も「ぱんつくった」。

「エスプレッソとパンと自由形」と「なんとかプレッソ」を手掛けられている石井ツヨシ氏(じそく1じかん/孤独出版)プロデュースです。
当ブログでの紹介記事はコチラ→★
 

4. dotcom tokyo(ドットコムトーキョー)


原宿駅近くなのに信じられないしずけさ。
ペリカンの食パンが使用されているところがポイント。
もっちりミルキーな生地がたまりません。
クリーム量がかなり多いので
完全にデザートとしていただきましょう。
 

5. bergamot (ベルガモット)


パン屋さんではなくフルーツ屋さん。武蔵小山の商店街にあります。イチゴやみかんでも品種による種類あって楽しいです。
カウンターの小さなスペースですがイートイン可能です。
当ブログでの紹介記事はコチラ→★
 

6. Le BRESSO (レブレッソ)


関西初の食パン専門店のカフェにて、オープンフルーツサンドがいただけます。ウリの食パンにヨーグルト入りクリームと季節のフルーツが綺麗にデコレーション。
他には自家製のコンフィチュールとクリームをのせたり、シンプルに、蜂蜜とバターといったメニューがあります。
現在都内では、目黒武蔵小山店、木場公園前店があります。
当ブログでの紹介記事はコチラ→★

7. 京橋千疋屋


テイクアウト店だけで展開されているメニューで実は食パンではなくスポンジなので、その味わいはまるでショートケーキ。
ただフルーツサンド の様な仕様になっている事で持ち運びしやすい。更に食べやすい。
お手土産勝手のとっても良い一品なのですよ。
ブログでの紹介記事はこちら→★

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食パンブームの流れなのかレトロブームからなのか、映え効果なのか。フルーツサンド増えました