ご相談うまくいくラブレターの書き方を
教えてください!
(ノン)
お返事気持ちを伝える準備が整ったのですね!
すごい!
最近はメールを使うことが多い中で
手紙で気持ちを伝えるってとってもステキ

ではでは、
相手のココロに届きやすいラブレターの書き方を
伝授しちゃいます

ポイントは
・ 相手の事を想い、こちらの欲求を押し付けないこと!
・ 想いは2枚にかける!(枚数は2枚以内で)
ラブレターの内容としては・・・
1、まずは挨拶から
ex 「突然、ごめんね。」
2、あなたが好きになったポイント
ex 「サッカー頑張ってる所かっこいいと思ってたの。」
3、告白
~ここの例題は空けておくね。
あなたの素直な気持ちを込めて書いてね!~
4、読んでくれたことに感謝を込めてお礼を書きましょう。
相手は、ラブレターを受け取った時にビックリするかもしれませんよ。
そんな事にも想いを馳せながら書きだしてみてね。
ノンさんの恋が実りますように

ご相談引越しました!
新しい場所は新鮮だけど、
慣れていないので少し怖いですね。
(ぶち)
お返事お引っ越し、お疲れ様でした。
引っ越し作業に、新しい生活、楽しい半面
疲れも溜まりやすい時です。
お身体、大事にして下さいね。
そして、慣れてない場所は少し怖いと感じやすいですよね。
でもそれって、とっても大切な感覚です!
病気もそうだけど、自分は大丈夫って思いやすい事も危険に近づく理由。
まずは、自分で出来る防犯対策から。
ちなみに、ささやかだけど意識するって大事なことかなって思ってます。
ちょっと怪しいと感じた所は通らないとか、
防犯ベルを持つ、たまに振り向く(私の方が怪しいかも・・・
)。。。などなど。。。皆さんもお勧めの防犯対策があったら
ぜひ教えてくださいね。
ご相談終わった恋が諦められず
苦しいです。
(ピングレ)
お返事とても苦しい気持ち伝わってきます。
今の恋が終わったと感じているのですね。
でも、気持ちの中の恋は終わってなんかない!
なら、今は大切に思っていてはどうでしょう。
現実として、相手の方が離れてしまい、
涙が出るほど寂しさでいっぱいかもしれません。
確かに今までの様にはいかないでしょう。
ですが、関係が変わったからといって
気持ちまで変える必要はないと思いますよ。
行動に移さない限り、どう思っているかは自由なはず!
無理して諦めなくてもいいじゃない。
ただ注意してね!
今の気持ちを相手に押し付けては逆効果!
復活するとしても、別の恋にしても時間が必要です。
今は自分の中で、その恋を大切にしていてね。
そうする事で、変わっていく日が必ずくるのだから。
ご相談会社を辞めようかどうしょうか。
(はと)
お返事人生の岐路に立っているのですね。
その選択が正しいのか考えてしまうことも多いのでは?
私は辞める事もありだと思っています。
でも、辞める前に考えてみてね。
テーマはこちら↓
『今ここで学んだ事は何ですか?』
ここで得た物が分かると
次の仕事で“何を得たいか”ということがはっきりします。
もしかしたら、ここではまだ何も得てないと感じるかも知れません。
逆に得るものがないと思うかもしれません。
そしたらまだそこで学ぶべき課題があるのかもしれませんよ。
ご相談変わるきっかけを下さい。
(フリージア)
お返事『変わるきっかけ』を手に入れたいと思うほど
変わりたい気持ちと変われない気持ち
の間にいるのかしら?
『変わるきっかけ』
なるほど。難しい。。。
では、ここで少し整理。
“どう変わるか”というよりも
“変わるきっかけ”をどう掴むか
という風に考えてみます。
変わるきっかけは、
まず始めることだと言われています。
よく聞く事かも知れないけど、
良い流れを作れば、必ず良い波が来ます。
始める内容は、何でもOK

“コンビニでおつりを募金”でも
“本を読む”でも
“周りに一声かける”でも
何でも良いから、始めてみること。
そして、続けること。
しんどい時は休んでもOK
でも基本、続けることなのです。
ちなみに私も変わりたいと思うところがあります。
そこで私は、トイレ掃除から始めてみました。
早速、今日から一緒に始めてみませんか?
ご相談仕事で上司と部下の間で板挟み状態。
どうしたらいいの?
(ちあき)
お返事大変です!
きっと“信じられない!”と思うことも
多いことでしょう。
本当に頑張ってらっしゃると思いました。
上司と部下との間の板挟み。
もしかしたらご自分の中にも
『こうしたい!』
という思いがあるのでは?
もし自分の中にこうしたいという思いがあるのなら
それを信じて行動してみてはどうでしょうか。
もちろん、周囲とのバランスも大切だと思います。
そこで、自分の意見を言う時のポイントをご紹介しますね。
1、相手の意見を尊重
2、自分の意見を伝える
3、「どうですか?」となげかける
具体的には、
相手の意見の後に
「そうですね。私も○○と考えてみたのですが、どうでしょう?」
といった感じです。
初めは意見が通らなかったとしても
自分の意見を言えたことは大成功!
まずは1歩ずつ進んでいきましょう!