自覚のない妊娠生活 | 芽依ちゃんママのブログ

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26週5日 886gram、ちょっと早くにこの世に誕生した三女の芽依奈が、生後二カ月で天使になるまで…そして天使になってからの想いを綴ります。

年子ってどれだけ大変なんだろう。





二女と芽依は、芽依が予定日より約三カ月早く生まれて来たので、一歳三カ月違いになった。


それでも、二女が早生まれなので、年子にはならずに二学年差の姉妹になった。







だけど、想像してた以上にまだ小さな二女を、妊娠しながら世話するのは大変だった。

抱っこもまだまだ大好きな年ごろだし、
おっぱいだって、卒乳したばかり。



卒乳なのか断乳なのか、妊娠が分かった瞬間から母乳の出が急激に悪くなり、それと共に、私自身も、吸われるのが物凄く苦痛になってしまった。





もう…触られたくない!みたいになってしまって、気づいたら、全く飲もうともしなくなって…


一年近く、夜中は必ずおっぱいだったのに…
アッサリとサヨナラされて、何の執着もなく…
なんだか寂しかったのを覚えている。





とにかく、二女に手がかかっていたから…
気づいたら妊娠七ヶ月…



そういや、私、妊娠してたんだっけね。
っていうくらい、お腹の赤ちゃんを想う余裕がなかった。



ただ…





今回は、どうしてもどうしても、母子手帳ケースをこだわりたくて。

これが最後の妊婦生活だろうって思っていたから、吉祥寺のコピスで、妊娠前から目を付けていた母子手帳ケースを買いに行ったりした。





それが、コレ!





今まで、色んな母子手帳ケースを見てきたけど、一番可愛いと思えた母子手帳ケース。

娘ごとに一人づつ新しくしているんだけど、
今回は、見た目も100点満点、
大きさ使い勝手も100点満点で、
今までにないくらい気に入ってたんだけどなぁ。











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