
黒豆炊いたがまだ煮えない
あんまり甘くない黒豆が食べたくて
火曜日、熱湯に入れて一晩
水曜日、8時間ほど弱火でコトコトののち一晩
木曜日、豆が程よく柔らかくなるまで煮るとレシピにあったのですが5時間炊いてもイメージの柔らかさにならくて、我慢できずに調味料を投入して2時間ほど炊きました。(いまここ)
火を入れすぎなのか、皮がしぼんできました。(朝はつやつやだった!)
もうしばらく炊き続けるか、いったん火を止めるか。
明日には食べられるとうれしいな。
味見と称してつまみ食いはしております。味はいいんだけど、硬さが残念。
一日鍋で煮炊きをしていると部屋の中がなんとなく温かくて、程よい暖房になってます。
乾燥シーズンなので、湯気もちょっとうれしい。
換気の時の冷たい風も気持ちいいです。
黒豆レシピ
材料 黒豆
砂糖(黒豆と同量)
煮切った酒(黒豆より心持少な目)
醤油
戻し汁(えぐみを確認して調整)+水
ポイント
1.水につけて埃を洗う
2.熱湯もどし、10時間放置。(豆が浮かないようにしておく)
3.一晩放置(蓋はしない)
4.戻し汁はボウルに移してしばらく放置
上澄みの戻し汁と水を使う
5.豆を戻して2本指でつまんで軽くつぶせるくらいまで煮る(大体30分のはず)
6.砂糖と酒を5回に分けて投入(15分に1回くらい)
7.煮汁が豆ぎりぎりになったら醤油を回しいれて、火を消す。
大好き家庭画報さんのサイトで見かけたレシピを参考にしました。
(本当のレシピはもっと丁寧です)
他のレシピは最初から調味料を入れたりしますが、これは最後に味を調えるところがいいと思いました。
まだ醤油まで至っていないけど、すでにおいしい。
甘くない豆が食べたいと言いながら、ほのかな甘さにほだされております。
NISAとか
NISAが恒久化されるなら、マル優っぽいものも欲しいです。
投資推奨とは相反するけれど「老後資金2000万がすべて株式保有」だとしたら、今日は2000万でも5年後には500万になってる可能性はゼロではないのです。そう思うと現金で保有したくなります。
せめて
・NISA枠内での非課税貯蓄(特別金利)
・NISA枠で国債購入可能
くらいは選択肢として入れておいてほしいです。
恒久化の次は利息配当金に対する増税はつきものなので、せめてこれくらいのサービスは欲しいです。
雨と傘
久しぶりの雨でした。
改札に行く階段で屋内なのに傘をさして降りてくる人がいました。
・屋内だと気づいていない
・違う世界を歩いている
・駅構内を抜けて別の出口へ向かっている
・傘を乾かしている
・お気に入りなのでしまいたくない
・何かを乗せている
・実は浮いている
・スーツと一体化している
・そのほか
思わずいろいろ考えてしまった。
もっと思いつきたいのに、脳みそが硬くなったもんです。
秒速5センチメートルのような心がムズかゆくなるような作品はもう作らないのかなと朝からしんみり気分を切り替えることができたので、ラッキーでした。
タクシー運がイマイチなはなし
久しぶりにマンパワーウインドウのタクシーに乗りました。
運転手さんは、私と目が合うまで喫煙されていたので、車中はタバコの匂いが広がっていました。
シートベルトはカチッと音がするのに手を離すと外れるシステム。
駅のロータリーで待っているタクシーさんは、順番だから仕方がないですね。
私の利用する駅はタクシー利用者が多くないので、ちょっと時間を潰してから並びなおすという方法が使えません。
先日は、あり得ない遠回りをされました。(いつもの倍額かかりました)
地元では「そのタクシー会社はやめた方がいい」と言われているのですが、しょうがないですね。
”【再掲】群馬の温泉全制覇 ☆ 93温泉地入湯まとめ”
温泉大好きです。
群馬を愛するおじゃるさまの入湯記録、今後の参考のためにリンクさせていただきました。
ご快諾いただきありがとうございます!
群馬と言えば、草津温泉が代表的です。
駐車場がちょっと不便なので、残念です。
野趣豊かな尻焼き温泉も好きでした。
近くの滝が凍るほど寒いところにあるにもかかわらず(今は変わったかもしれませんが)着替え場所も外。
気合が必要でした。
今はゆったりのんびりできる温泉が好きなので、足が遠のいております。
白根温泉も好き。
景色を楽しみながら、のんびり温泉に入ることができます。
別世界のように美しい湯釜は火山警戒レベル「1」のため500メートル以内には近づけませんが、眺めることはできるそうです。
硫黄の香りが結構するので、立ち寄っていません。
今日はレモンの日
甘酸っぱい経験したことある?
▼本日限定!ブログスタンプ
ベランダにレモンの木の鉢植えを置いていたころは柑橘系が好きなのか、アゲハ蝶がいっぱいやってきました。
卵から青虫まで盛りだくさんになり、彼らの食事となったレモンの葉っぱはどんどん減っていきました。
青虫から蛹になる様子や蝶になっていく様子が見られてそれは貴重でしたが、蝶々の鱗粉が苦手なので、レモンの木とはお別れしました。



