新しい景色 -37ページ目

10年後の自分

ブログネタ:10年後の自分、どうなってたら嬉しい? 参加中
本文はここから

アナCAN 公式HP



以前いた会社の研修で

「将来の自分宛に手紙を書く」というカリキュラムがありました。

手紙のテーマは「どんな自分になりたいか?」だったと思います。

その手紙は、何年後か分からないけど

自分宛に本当に届けます。

届いた手紙を読んで、自分を振り返る機会を持って欲しい。という趣旨だったような気がします。


実際に届いたのは

1年後でした。


たった1年前のことなのに

そのときに書いたことは、何一つ実行できていなくて

ちょっと情けなくもなりましたが

でも、手紙が届かなければ

時間に流されすっかり忘れてしまったことを思い出すことが出来て

よかったです。


このブログに

10年後のなりたい自分をイメージして書いておき

毎年、見直すのも良いかも知れません。


10年後の自分

笑顔でいる。

健康に生きている。

そのためにも

毎日笑顔を忘れないこと!

ちゃんとご飯を作ること!



宇宙人と生きていない人

ブログネタ:死後の世界とUFO、どちらを信じる? 参加中

結論:どちらも信じています。

梶尾真治さんの「黄泉がえり」に出てきた生きていない人は
生きている人以上にエネルギッシュでした。
そしてニュースを見る限り
同じ生き物とは思えない感覚で
ひどいことをする人もいます。
おなじ種を元に存在しているはずなのに
こんなに理解できないなんて!
と思える人もいるし・・

私自身、本当はどうなんだろう?っておもいますが
社会に迷惑をかけず生きていれば
なんでも良いのかな、と思います。
UFOも死後の世界も、実はどちらもとても身近なところに
存在しているような気がしてなりません。

お隣の家の屋上にUFOがとめられているかもしれません。


黄泉がえり (新潮文庫)/梶尾 真治
¥660
Amazon.co.jp

梶尾先生

個人的にはたまにはSFにも戻ってきて欲しいです。





MAD映像

MAD映像

「窓映像」って書く人がいて、なるほどなと思う。



オリジナルの2次使用なので

おおっぴらに見ることは出来ないけど

好きな作品が完結した後に、サイドストーリーを求めるのは

自分で作品を作り出せない凡人の

ささやかな楽しみなのです。



私の好きな

MAD作家さんは

同年代の女性で

子供の学校行事も積極的に参加しつつ

寡黙に作品を作っていらっしゃいます。

詳しくはないのですが

無料公開動画サイトだと

画像の質を下げないといけないらしく

クオリティの高い画質用でも見られるよう

ご自分のサイトを英語で開設されています。



好きな作品にたくさんの「窓」があるって楽しい。

どれも短すぎなのが不満だけど・・・。




映画「ライラの冒険」

観てきました~。

 

ライラの冒険HP


 

3部作だそうなので

消化不良な気持ちが残っても仕方がないのかもしれません。

 

特にNキッドマンさんが演じている

ウオルター夫人が

なんでもっと

クールじゃないの~!

納得いかないと思っていたら

パンフレットに

今回の私は次回作以降への伏線として

冷たい悪女になりきれないイメージを伝えたかったと本人のインタビューで書いてあったの。

わざとあふやなオンナを演じるとは・・

さすが、女優です。

 

最近の映画はシリーズモノが多いですね。

以前みたいに

長時間の映画は見かけません。

封切館以外は、2本・3本立て上映は当たり前だったのに

それも無いし、毎回入れ替えだし、寂しいな。


 

映画の途中で

「15分休憩」とタイトルロールがながれた日本映画や

まだ映像が出ているにもかかわらず、劇場内の電気が点灯され

半ば強制的に休憩タイム突入など

懐かしいです。

 

 





 

のぞみN700系’(ダッシュ)

スムース(のぞみN700系)


見ました?

ちょっと0系を彷彿させるスタイルです。


できれば、この先頭部は

パノラマビューにして欲しいです。

構造的に

のぞみの速度での走行は難しくなると思うので

運行時間はこだまなみにのんびりと

走ってくれればいいです。


「のぞみN700系と同型のこだま」なので

(’)ダッシュをつけてみました

実際には存在しません




年金話

最近

朝はラジオを時計替わりにしています。

文化放送が流れています。

今週は、毎日国会議員の方がゲストでいらして

お話をされているのですが

昨日は

永妻議員さんでした。

カレは、ミスター年金さんだそうで

年金についていろいろお話をしていました。


ず~っと年金問題につて疑問に思っていることがあります。

台帳の照合について

なぜ、コンピューターに任せないといけないかが。

年金制度が始まったのは

いつからかは存じませんが

コンピューターになったのは

それこそ10年くらい前だと思うんです(想像)

ということは

手作業だった時代の方が、長いわけです。

ならば、

手作業だった時代のトコロから

手作業で

この10年をさかのぼった方が

早いのではないか?と思うのですが

どうしても、機械でないといけないのでしょうか?

システム作りにお金や時間がかかるなら

何故、自分たちでナントカしようと思わないのか?


謎です。


年金問題のある人が数十万人として

40都道府県に分けたら

数万人でしょ。

そして、それぞれの事務所に分けたら

手作業で出来る範囲と思うのですけど



公務員さん達の年金共済でも

該当者がなかったり、不払いとかあるのかしら?

もし

「そんな問題は起こっていない」というのであれば

そのシステムこそ理想です。




永妻さんでも、聞いてみたかったな~。



ひょっとして?

ブログネタ:バレンタインは『ありがチョコ』 参加中

本文はここから
ありがチョコ
ありがチョコお取り寄せ
ありがチョコ
ありがチョコ

「日ごろの感謝」という意味で
チョコレートをくれるなら
性別は関係ないよね。

ひょっとして(だれかから)
私ももらえるかも!!
このバーコードの使い方、覚えた方が良いかな・・・。





2世帯マンション

ブログネタ:『あなたの理想のマンションを教えてください!』 参加中


将来、スープの冷めない場所に
両親たちと暮らしたいと思っているので
大規模再開発のような
中庭があり、医療施設も整っていて
同じマンションの中でも
いろんな間取りがあって
ファミリー向けのマンションにも
シニア・シングル仕様なお部屋を作っていただいて
同じマンションの中で
二世帯住宅ができるといいなあ~って思ってます。

老人には、一戸建てよりマンションのほうが住みやすいと思います。
段差も少ないし、戸締りも楽
管理人さんがいてくれるので、相談できる人もいる。
近所付き合いがしやすい
などなど長所がいっぱい。

中庭では、家庭菜園のコーナーなんかあっても楽しいと思います。

最終的には、予算が許せば!ってところなんですけどね。
まあ、理想は理想です。
実現するには、自分でマンションを作るしかないのかな。
もっと土地の値段が落ち着いて
コーポラティブに参加してくれる人がいたら
実現したいものです。












先生のうつ

突然ですが

担任が変わりました。

小学校のあるクラスの話です。


 

昨年4月にぴかぴかの教師一年生

そして初めてのクラス担任!

初めてづくしの先生はすごくがんばったらしい

それは、空回りとなり

夏休み前からクラスがすさみだした

物品を盗まれたり、壊されたり

いじめられたり、いじめたり

 

異変に気づいたのは

父兄の方々でした。

早々に、校長に申し入れたのに

何の対処もありませんでした。

 

このあたりから

先生の心も蝕まれていったようです。

 

何の対処もしない学校に痺れを切らし

いじめられた子どものお母さまが

いじめっ子の家に電話を入れた。

「え??まさかウチの子が???!」

とりあえず事実確認をすることになり

いじめっ子のお母さまが学校に確認したところ

副校長から

「そんな事実はありません」と言われたそうだ。

ここから

いじめられっこのお母さまは

いちゃモンを付けた心の狭いお母さまという立場になった。

 

担任は、何を聞いても答えなくなった。

 

そして年明け早々

担任は学校にこれなくなった。

心身衰弱で、ドクターストップがかかったそうだ。

 

今回の件で

被害者は誰だろう

 

①生徒

クラスが荒れたため、予定とおりの授業ができず

学年末にも、授業内容が積み残しとなる見通し

→学校は対策せず

 

②担任

学校の世界が分からないが

新人に担任を持たせるのはどうなんだろう?

それも高学年

→4月当初から、不安な声があったそうだが

 学校側は、「フォローする」と言っていたそうだ。

 

③学校

ただでさえ、人気のない学校なのに、ますます大変なことになりそう

 

④教育委員会

良く分かりません

どういう風に役になっているかも分かりません。

 

学校の事情に詳しいお母さまによれば

他にもウツな先生方が少なくないとのこと。


 

病床にある(元)担任に置かれましては、一日も早い回復をお祈りいたします。


 

大人かわいい派はM嗜好?

ある中学生の作文を読んだ。

「かわいいについて」

「かわいい」は、言葉は上から目線の言葉ではないか。

誰かが「かわいい」と主張した物を

「かわいくない」とは主張しづらい。

イジメられそう。

これから自分は「かわいい」を使わないようにする。

と言うような内容だった。

 

ほ~

「かわいい」も言葉の暴力の一つととらえているのですね。

彼女には

「かわいい」の本当の意味を知るところから

初めて欲しかったです。

そうすれば、考え方も変わってきたと思うわ。

自分の知識とイメージだけで書かれた作

この作文は優秀賞をもらっていました。

 

彼女の主張から考えて

「大人かわいい」を目指している人は

どんな大人なんだろう。

機会があったらきいてみたいな。