Megumi's Diary

Megumi's Diary

嬉しいこと、楽しいこと、美味しいこと、気の向くまま。。。
妻であり、母であり、嫁であり、娘であり、姉であり、そして1人の働く女性としての極楽日記。

*** ご報告が遅くなりました!! ***

体調不良・日々の多忙により、ご無沙汰していたお友達、
申し訳ありません!!

2014年11月17日から、”人生最後”の産休に入りました!
無事に、元気で最後まで勤務ができて、ひと安心。
助けてくれた人々に本当に、感謝しています。 

12月8日(月)に、元気な男の子に対面できるよう、体調を管理に気をつけて、
出産、赤ちゃんの育児にに向けて準備を開始いたしました。


これからも、Megumi's Diaryをどうぞ宜しく!


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2014年12月8日無事に、男の子が誕生しました!!
身長49㎝、体重3200gで、予想していたより重いしっかりした赤ちゃんでした。

帝王切開の手術も、三度目となると落ち着いて臨め、
麻酔科の先生が上手だったのか、天井のガラスに反射する手術の様子も、
バッチリと観察できるほどの余裕でした。

先日、やっと名前も決まって、親が勝手にニックネームも付けたので、
呼びやすい愛称を通じて、これから皆さんたくさんに可愛がって貰えればいいなぁ。。と思ってます。

そうそう、退院して帰宅したその日、スクールから戻った1年生の長女の言葉が印象的でした。

「お家に赤ちゃんがいるのって、幸せだね~」

これから、子ども達3人、仲良く元気に、すくすくと育って欲しいものです。




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ママ友にお誘いされて、行ってきました。

キドキド 読売ランド

屋内型の遊戯施設で、小学生の長女も、保育園の次女も、お友達と一緒に、
一日中おもいっきり身体を動かして遊んできました。

施設内には、Play Leaderなるスタッフが常駐しており、
遊具の遊び方を教えてくれたり、一緒に遊んでくれたり。
安全に遊べる環境になっていました。

臨月を迎えたママでも、遠まきにゆっくり、のんびりとしていても、安心して遊ばせておける、
そんな施設でした。

kidokido1



kidokido2

子供たちも、すごく気に入った様子で、「また行きた~い!!」とのこと。

仕事で行けなかったパパと一緒に近いうちにもう一度、遊びにいきそうな雰囲気です。。。


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1月のとある週末のこと。

こども園のパパとママの企画で、プライベート遠足がありました。
この企画をしてくださったご夫婦は、パパさんが某バス会社のドライバーさん、
そして、ママさんは保育士さんというゴールデンコンビ。
そのため、まさに、「痒いところに手が届く」安心してみんなが参加出来る内容でした。

まず、朝の集合は、ちびっこ達が馴染みの近くの公園。
バスに乗り込むまでの待ち時間に、慣れた遊具でひと遊び。

そして当日チャーターしていたのは、路線バス。
絵本の『ばすくん』シリーズ が大好きなうちの娘は、
すでにテンションUP↑



乗ること約1時間。
目的地の葛西臨海公園 に到着です。



マグロの水槽に感動したり、赤ちゃんペンギンをみたり、お弁当を食べたり、のんびりと1日を過ごしてきました。









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そして、宿泊は、念願の星野や京都。

お部屋で、のんびりといただく和朝食は、日頃、バタバタと朝の時間を過ごしている主婦には、
至福のひととき。

心からリラックスするとともに、内側からもパワーが湧いてくる感じがします。。。

Megumi's Diary-星のや

そして、朝食のあとは、のんびりと星野や散策へ。。。。

小川のせせらぎを聞きながらの森林浴は、とても気持ちがよく。。。
滞在客のご老人は、川辺でモーニングコーヒーを飲んでいる方がもいました。

Megumi's Diary-星のや3
Megumi's Diary-星のや4

昨夜は、こちらの船着場から、星野やに入りました。。。

Megumi's Diary-星のや6


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さて、すっかり更新をさぼっていたのですが、、旅の記録なので京都サロンの続きを。

見学の後は、嵐山吉兆 にて夕食。

総料理長の徳岡邦夫さん から、まずは出汁に関するレクチャーから。

かつお節や昆布などの素材の話、出汁の取り方、また様々な種類の出汁の味比べをしました。



レクチャーが終わると、いよいよお食事です。

秋の献立ということで、メインは松茸。

目の前で、焼き松茸を焼いてもらったのですが、ふっくらと焼き上げるために、上から和紙をのせ、霧吹きで和紙を湿らせながら、蒸しながら焼いていきます。


まさに、贅沢な一品でした。

続いてこちらは、メインの二品目。
お部屋が一旦暗くなったところで、登場です。



ろうそくの柔らかな灯りとともに、盛り付けられたお料理には、場内からため息がもれていました。

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先日、Amazonで注文した書籍が届きました!!




デザインに一目惚れしていたモデル(FUJIFILM X100s )を、お誕生日プレゼントに頂きました!

しかしながら、マニュアルだけでは、到底使いこなせそうになく、勉強しないと無理そうです。

恐るべしコンデジ。

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次女を出産後、仕事復帰して、はや一年。

毎日わ慌ただしく過ぎていきましたが、なんとなく乗り切りました。

GWを目標に、今週あと1日頑張ります!

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写真のマイメロちゃんは、長女が先日サンリオピューロランド に行った際のお土産。

会社のデスクで、癒してくれています。。。




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メインイベント尽くしの京都サロン のプログラム。

集合場所は、大西清衛門美術館
釜座町と、名前の通り茶の湯の道具である、釜の工房が立ちならぶ一角にある美術館。

Megumi's Diary-美術館

まずは、第十六代当主、大西清衛門さんとのお茶会から、サロンはスタートしました。

参加者は、特別ゲストの徳岡邦夫さん、成毛眞さん、星野佳路さんほか、私たち夫婦を含めて、
日本各地からの参加者(4組8名)と、数名の関係者。

美術館の館内にあるお茶室にて、お茶とお菓子を一服頂きました。
慣れないお茶の作法に戸惑いながら、清衛門さんに立てていただいたお茶をいただきましたが、
緊張のあまり味など、とうてい味わう間もありませんでした。。。。

実際にお茶を頂いた茶碗は、とても高価なもので、お茶会の後にそのお話を聞いて、
びっくりいたしました(汗)。

Megumi's Diary-茶釜
          (由緒ある茶の湯の道具の数々。。。)

  また、茶釜についての講義を受け、時代による形の違いや、模様の違いを教えていただきました。
          
Megumi's Diary-茶釜

中でも特に印象的だったのは、大仏の頭のような突起状の表面のデザインは、一つ一つのぼつぼつを、
工具で模様付けしていくとのこと。

茶釜の形状が曲線になっているため、均一に模様付けをすることは、大変根気がいる作業で、
1つの茶釜を完成させるためには、1年もの歳月を費やすとのこと。
気の遠くなる作業を経て、1つの茶釜ができるということを、知って驚きました。

 
       




   
  



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10月の週末の出来事。。。

二人の娘ちゃんを実家にお願いして、ダンナさんと二人で京都サロン に参加してきました。

オープンした時から、「一度は行きたい!」と言い続けていた星のや京都 への滞在がプログラムに組み込まれているということで、二つ返事でダンナさんに同行。

そして、一泊二日のプログラムの概要は、、、

その1: 大西清右衛門美術館と工房の見学。第16代当主大西清右衛門さんとのお茶会。
その2: 京都吉兆嵐山本店にて、三代目徳岡邦夫総料理長による、だし汁の作り方のレクチャー。
その3: 京都吉兆嵐山本店のお座敷にて、夜のメニューのお食事。
その4: 星のや京都での、参加者討論会。
     (今回の特別ゲストは、大西右清衛門氏、徳岡邦夫氏、成毛眞氏、星野佳路氏、茂木健一郎氏)
その5: 星のや京都滞在。

(参考HPはこちら → 京都サロン「極」  )

内容、盛りだくさんの京都旅行の一部をご紹介しちゃいます。


Megumi's Diary-渡月橋

    (渡月橋から見た嵐山)


Megumi's Diary-星のや入り口

     (星のやへ向かう、船の乗り場。)

     つづく。。。




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