う~む・・・・・・我ながら何と秀逸なタイトルを思いついたのだろう・・・・・・転載だ・・・いや、天才だ。


どうも、皆様こんばんは。


みんなのキムケンですよ。(ひろさん風)


今日は、あるアメブロガーを、堂々とバッシングしてやりたいと思います。


さっき、誤って登録してしまった、そいつの読者登録を抹消した所です。


俺の 『人生最大の汚点』 です。


もうだいぶ前から、そいつのblogなどまったく読んでなかったんだけど、まあ自分のblogの宣伝の為にしばらく読者登録をそのままにしといた訳だ。


しかし、読者登録してるからには、『チェックリスト』 に入ってる訳で、見たくなくても毎回PCからトップ・ページに入ると、そいつのblogのタイトルが嫌でも視界に入ってくる。


いい加減、ちょっと目障りになってきたのだ。


取り上げるネタは、毎回同じバンド(AC/DC 、ガンズ(&ローゼズ)、メタリカ・・・etc.)のローテーション。


恐らく、俺より年上だと思うが、ほとんど中学生レベルの音楽知識・・・。


つうか、実際、俺が中高生の時に聴いていた音楽だ。


まあ、俺は既に中2の時点で、QUEENを聴いていたが。


少し前までは、かっこつけて(?)、デヴィッド・ボウイが好きだとか抜かしながら、ただ単にボウイの曲を並べるだけの、超手抜きな事でお茶を濁していたが、いよいよそのネタも尽きたらしく(当たり前や)、最近は最初に挙げた3バンドのローテーション・・・・・・と言うか、『無限ループ・ゾーン』に入ったと思われる。


どうやら、彼の 『超浅い音楽の引き出し』 は、もう打ち止め状態みたいだ。


まあ、それはいい。


人の音楽の趣向について、とやかく言う筋合いは俺には無いから。


問題は、そのネタのほとんどが、ネットで拾ってきた『転載記事』 だと言う事だ。


それに対しての、自分なりの見解や批評などを、『自分の言葉』 で書く訳でもなく、本当にそのまんま載せてるだけ。


稀に、一言コメントがあったとしても、本当に一言だけ。  一行だけ。


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」


そんなもん、誰でもできる。


blogではない。


しかも、そんなガンズだのメタリカだののネタなんざ、世界中に出回ってるから、元がどっから出てきたネタかもわからんから、転載のそのまた転載の転載の転載の転載の転載の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・転載で、
天才の秀才の賛成の反対かも知れない。


まさしく、天才バカボンだ。


そんなネタ、お前ごときに紹介されなくても、どこでも調べられるわい・・・・・・っちゅう話だ。


まあ、記事を天災・・・いや、転載するのは別にいい。


俺だって、画像や動画を拾ってきて貼っているから。


しかし、俺はそれらに関する 『自分なりの見解』 を、100%自分の言葉で綴っているのだ。


当たり前だ。


こんな事、偉そうに言う事でもない。


みんな、そうしているのだ。


それを、blogと言うのだ。


しかしながら、このバカは、画像や動画だけじゃなく、文章をそのまま転載・・・・・・放置・・・終了。


は?


いやいや、ただの 『盗っ人』 やで?


それって、一歩間違えば、君の好きなガンズの新曲をネットで勝手に流した奴と同じで、捕まるで?


しかしながら、このバカは、まったく悪びれるでもなく、相も変わらず、人のふんどしで相撲を取り続けている。


何故そこまでしてblog(blogじゃないけど)をやり続けるかって?


それはね・・・・・・可愛い女の子からペタがつくと嬉しいからなんだって!(笑)


( ´艸`)プフッ!  きも~い!


本人が、俺のblogのコメント欄で暴露してました。


それに対して、俺は無視しましたが。


出逢い系サイトと勘違いしてます。


ペタついたくらいで、そんなに嬉しいんか?


典型的なモテナイ中年男やな。


女性の皆さん、気をつけましょうね。


あなたの誠意が踏みにじられますよ。






・・・・・・で、何故俺がここまで彼をバッシングするかって?


それは、彼が『音楽を利用しているから』 です。


心から音楽を愛している俺からすると、マジでムナクソ悪いからです。


しかも、そんな奴が、同じ『音楽』 のカテゴリーで、俺よりランキングがはるかに上なのも解せない。


別に大して音楽ファンでもないくせに、そう言っときゃ、何となくかっこよく聞こえる・・・みたいな、よくいるタイプですな。


それを裏付けるのが、彼の取り上げるガンズやメタリカやAC/DCな訳です。


本当の音楽ファンだったら、いつまでもそんなのばっかり聴き続けられる訳がないから。


つうか、そんな訳ねーから。


俺は、「これから一生メタリカしか聴いてはいけない」・・・と言われたら(言われないが)、迷わず死を選ぶ・・・。


別にそれらのバンドが嫌いな訳ではない(メタリカは嫌いだ)。


でも、彼のせいで、何となくそれらのバンドまで嫌いになってしまいそうだ。


つうか、そんなバンド、ロッ〇ン・オンとかBU〇RN!などのクソ雑誌でも見りゃいくらでも載ってる訳で、blogレベルで紹介する音楽じゃねーし!


俺は、なるべくメディアがフォローしないのをフォローしているつもりだし、それが俺の使命だと思ってやっているのだ。


まあ、何にしても、そんな下衆野郎の読者登録なんかしてると、何か俺までさぶい感じがしてきたので、抹消しました。


何ならアメブロからも抹消してやりたい。


世間が許しても、この俺が許さん。


でも、不思議なもんで、そんなパクリ記事載っけただけのblog(blogじゃないが)でも、コメントする輩がいるのが理解できん。


類は友を呼ぶってのは本当ですね。


凡人の俺の理解を超えてます。


「知らなかったです~!」・・・・・・は?  え? ええええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!( ̄□ ̄;)!!


いや、そいつが調べた訳じゃないから。


つうか、不信感持つやろ普通・・・。


まあ、何なら彼の好きなガンズン・ローゼズの曲みたいに、実名出して叩いてやってもいいけど、この辺にしときましょう。


以上、音楽を愛する皆様に代わってお送りしました。


まあ、わかる人はすぐわかると思うので、わかったらプチメでもコメントでもくれても結構ですよ。
正解者には、素敵なプレゼントがあるかも? ないかも?


レッツ・シンキンタ~イム!


" GET IN THE RING "   GUNS N' ROSES (1991)



久々に聴いたが、かっこいいな・・・SLASHもそうだが、俺はIZZYがいないとだめだと思う。


何にしても、アクセル・ローズ独りではガンズンでは無い。 


ファンならわかるやろ・・・。



最近、久しぶりに大量にCDを購入した。


いわゆる 『大人買い』 ってやつだ。


しかし、自分の買うのはほとんどが過去の音楽で、輸入盤が多い(輸入盤しか出ていない)ので、
値段は日本のCDの3分の1くらいで、たかが知れている。(そんなに裕福ではない)


勿論、最近の音楽も買うが、俺にとって 『聴いた事ない音楽 =(イコール)新譜』 なので、
新しいも古いも無いのだ。


まあ、そんな事はさておき(そればっかりやな)、そんな中からわりと最近のバンドを紹介したいと思います。


その名も、SOVIETTES (ソヴィエツ)です。


バンド名も相当かっこいいが、音の方も相当ヤバい事になってます。


四の五の言う前に、とりあえずこれでも喰らって下さい・・・。


" MULTIPLY AND DIVIDE "   THE SOVIETTES (2005)




・・・めっちゃかっこええっ!!!・・・たまらん・・・ツボだ。


このバンド、パンク系のコンピ盤で名前は知っていたのだが、
たまたまYou Tubeをさまよっていた時に、このPV観てブッ飛びました。


一聴すると、単に 『勢いだけのパンク』 って思うかも知れないが、そうではないのだなこれが。


俺くらい色んな音楽を聴いてきた耳で聴くと、ある程度聴けば、その音楽の良し悪しは判る。


別に偉ぶる訳ではなく、本当の事だ。


伊達に20年近く音楽を聴いてきている訳ではない。


そんな訳で、このSOVIETTES に、他のバンドには無い、『独自のセンス』 を感じたので、
その 『予感』 を 『確信』 に変えるべく、他の曲も観てみる事にした・・・・・・いくら俺とて、
1曲ではさすがに判断しかねるので。


" THE LAND OF CLEAR BLUE RADIO "   THE SOVIETTES (2003)




・・・う~む、これはもしかしたらすごいバンドかも知れない・・・。


何と言うか、センスがブッ飛んでいる・・・。


そして、楽曲もセンスが良いが、曲のタイトルも独特でかっこいい。


何気にタイトルって結構重要で、こういう所にミュージシャンのセンスって表れるものなんです
(統計学的に)。


しかし、この2曲だけではさすがの俺様も判断しかねる・・・(あれ?なんか胡散臭い感じが・・・)


2曲共、『勢い系』だし・・・。


・・・と言う事で、ちょっとシットリ系の曲も聴いてみて判断しよう・・・。


" TONIGHT "   THE SOVIETTES (2004)



・・・なるほど、なかなか良い感じじゃないですか・・・。


勢いだけではない、ソング・ライティング能力を感じますな。


でもね・・・激しい曲のアクセントとして、こういう静かな曲をやるってのはどこのバンドでもやる
常套手段だからね・・・。


これではいまいち決定打に欠けると言わざるを得ないですな・・・。


まあ、一応あと1曲だけ聴いてみて処分を決定したいと思います
(何様やねん・・・てか、処分て何やねん)。



" #1 IS NUMBER TWO "   THE SOVIETTES (2004)




・・・私が間違っておりました・・・煮るなり焼くなり土下座するなり、好きにして下さい。


これ、本物です。


マジですごい。


" #1 IS NUMBER TWO " (ナンバー・ワン・イズ・ナンバー・トゥー) て・・・、
並みのセンスじゃねえ・・・。





・・・と言う事で、「これはもう間違いない!」と自分の中で 『ゴー・サイン』 が出たので、
さっそくアルバム3枚全てをアマゾンのマーケットプレイスで購入(そこしか在庫が無かった)。


つっても、例によって輸入盤なので、3枚合わせても3000円もしません。


こんなに素晴らしい音楽なのに!・・・いかに日本のCDがボッタクってるかが解るってもんだ。


・・・と言うか、これ程のバンドなのに何故に国内盤が出ていないのだ。


ハッキリ言って、これ以下のバンドなんて腐る程いるでしょうが。


081027_0208~0001.jpg

一応、画像上げときますが、見ての通り、ジャケット・デザインも色違いの統一された物で、
ここでもセンスを感じます。




いや~・・・こんなかっこいいバンドを見つけられてよかったよかった・・・これにて一件落着。


・・・とはいかなかったのだよこれがっ!!


やはり、音楽って実際にアルバムを1枚・・・もしくは全て聴いてみないと解らない事があるのだなと、
20年聴いてきたにも拘らず、思い知らされました・・・このバンドには・・・。


今回紹介したシングルと思われる曲は、全てメイン・ヴォーカルが同じ人(一番美形なお姉さん)だったのだが、
何と!・・・アルバムのクレジットを見ると、メンバーの名前の下にこんな文字が・・・。


" everybody sings "


・・・どういう事?・・・全員て・・・。


まあ、恐らく 『バック・コーラスを全員でやってますよ』 的な意味なのかなと思って、
ちょっと嫌な予感はしたが、さほど気にも留めずに聴いてみた。


で、1stアルバムの1曲目が始まった瞬間、謎が解けた・・・と言うか、予感的中。


あの美形姉さんの 『良く通るハイトーン・ヴォイス』 とは真逆の、
何だかモッサリした低いがなり声・・・。


「誰?」


ようやく2曲目で、聴き覚えのある 『あの声』 が聴けたが、
その後はまた別の姉さんが歌っている・・・。


その次は、またあのモッサリした、耳障りな「がなり声」・・・。


あげくの果てには、ドラマーの男の歌・・・と言うか、
ヴォイス・パフォーマンスみたいなのも入ってくる始末。


結局、アルバム1枚通して、俺が勝手にメイン・ヴォーカルだと思い込んでいた 『あの声』 は、
シングル曲以外は、ほとんど聴けず仕舞い。


何かの間違いだろうと思い、気を取り直して次のアルバムを聴いてみる・・・。


またあの「がなり声」からスタート・・・で、次の曲で、『あの美声』・・・
・・・で、また「ヴォーカル取っ替え引っ換え状態」・・・・・・。


何でやねん・・・。


つうか、これってどうなん・・・?


いや、どうもこうも、おかしいに決まっとるやんけ!!


半分サギに遭った気分だ。


また、メロディーが良いだけに、余計にタチが悪い。


全曲、美形姉さんが歌えば良いものを、何を狙ってるのか解らんが、
せっかくの良い曲も台無しだ。





・・・て言うか、こういうケースってあまり経験した事ないので、正直理解に苦しむ。


普通に、リード・ヴォーカルが決まっていて、歌が下手なバンドだったら、諦めもつく。


でも、この人達の場合は、あの美形姉さん(名前と顔が一致しない)が歌った曲は、
めちゃくちゃ良いのだ。


なのに、アルバムの半分くらいは、ヘタクソな人が歌っている・・・。


しかも、勢いのある 『パンクな曲』 に限って、あのモッサリした人が歌うので、勢い半減である。


しかも、ご丁寧に、1stも2ndも両方、最初と最後の曲をあの「モッサリ声」で固めているのが腹立つ。


「歌がうまい、へた」以前に、ヴォーカル向きの声ではない。


バック・コーラスでもちょっと厳しいと思う。


ドラマーの男が歌うのは、半分ジョークみたいな感じなのでまだ許せる。




こういうのって、ある意味では、『セルフ・プロデュース能力の欠如』 とも言えると思う。


半分冗談でやってるのかも知れないが、これはちょっと笑えない冗談だ。


だって、誰が聴いても、曲によっての 『クオリティの差』 が明らかだから。


その証拠に、PVを製作した曲では、全て同じ人が歌っている。


これは、外部の人間のアドバイスがあっての事とも思える。


ビートルズにしたって、いくら曲が良くても、全曲リンゴ・スターが歌っていたら売れないだろう。


例えがあれだが、ボウイにしても、布袋の曲をヒムロックが歌うから良いのだ。


そういう事です。




で、半ば諦めの気持ちで、3rdアルバムを聴いてみたら、
何とほぼ全曲があの美形姉さんのヴォーカルだったのだ!


これは明らかに 『軌道修正』 したのが判る。


多分、メンバー自身が 『本気で売れる事』 を考えての事だと思いたい。


まあ、聴いてる時は 『いつヴォーカルが変わるか』、ハラハラしっぱなしだったが・・・。


音楽を聴きながら、こんなに 『ハラハラした』 のは初めてだ。


まあ、良く言えば、『スリリングなバンド』 とも言えるが・・・。


そんなスリルはいりません。




ただ、最後に出したアルバムが2005年なので、その後活動しているかは定かではないが、
もしまだやっているなら、次こそは 『全曲美形姉さん』 でお願いします。


それだったら、普通に売れるって・・・絶対。





ちなみに、これから買う人は、曲によって 『バラつきがない』 と言う意味で、
3rdアルバムを最初に買った方が良いと思います。


で、免疫ができたら、他のアルバムを買う・・・みたいな感じでひとつ。





終わりにしようと思ったが、やっぱり気が変わった。


すみません。


”慢性分裂症 ” なもので・・・。


そんな言葉あるのか知らんが・・・(もうええって)


・・・つう事で、今回は T REX のマーク・ボランが、亡くなる直前までMC(司会)を務めていた、『MARC』と言うテレビ番組を紹介したいと思います。


まずは、番組のテーマソングらしい(あまりよく知らない)、この曲でスターッツ!!


" SING ME A SONG "   T REX (1977)


この曲、正直まったく知らなかったのだが、すごい良いな。


オリジナル・アルバムには収録されていないので、彼らのファンでも知らない人が多いだろう。


多分、最近いっぱい出ている、彼らのレア・トラック集みたいなのには収録されていると思う
(よく知らない)。


そんな事はさて置き、こういう曲を聴くと、彼らが、
いわゆる 「パンク/ニュー・ウェーヴ」と言われる音楽の先駆けである事がよく解る。


と同時に、この後の 「パンク/ニュー・ウェーヴ」の時代、
もしくは 「80年代以降」 のマーク・ボランを観てみたかったな・・・なんて事を思った。


シンプルなロックンロールのようで、実は、「時代の空気」を敏感に察知し、
マイナー・チェンジを遂げて来た T REX である。
意外に・・・って言うか、普通にうまく生き残っていったんじゃないかと、個人的には思う。


そんな彼らなので、当然の如く、後輩であるパンク・バンド達への理解もあり、
まだデビューしたばかりのダムドをツアーの前座に起用したのは、有名な話である。


当然のように、後輩からの信頼も厚い。


その事を象徴するかのように、この『MARC』と言う番組にも、
まだデビューしたてのパンク系のバンドが、多数出演している。


そんな中から、いくつか紹介します。


" ALL AROUND THE WORLD "   THE JAM (1977)


・・・むむむむむ・・・かっこ良すぎる・・・。


当時、まだ十代の、ポール・ウェラー率いるTHE JAM (ザ・ジャム) の、
今となっては「激レア映像」である。


シャープにも程がある。


俺は、「世界で一番かっこいい男」・・・は、ポール・ウェラーだと、今でも思っている。


そして、マーク・ボランの曲紹介がまたいい味出している。


絶対、「自分が目立つ事」・・・しか考えていないであろう・・・そんな感じが彼らしくて良い。






続いては、こちらです。

" YOUR GENERATION "   GENERATION X (1977)


「反逆のアイドル」・・・ビリー・アイドルをフロントに据えた
GENERATION X (ジェネレーション・X) です。


元の映像は、ちゃんとマーク・ボランの、例の「ナルシスト・曲紹介」があるのだが、
あまりにも画質が劣悪だったので、こちらの加工済みのをご覧下さい。


ちなみに、このバンドのベーシストのトニー・ジェイムスという人は、
のちに、「イロモノ・バンド」として有名な、ジグジグ・スパトニックを結成します。

こんなんです・・・。



ラストはこいつらです。

" DO ANYTHING YOU WANNA DO "   EDDIE & THE HOT RODS (1977)


" DO ANYTHING YOU WANNA DO " ・・・「何でもいいから、やりたい事をやれ」
・・・その通りかもな。


このバンドのヴォーカリストは、何と「元ボクサー」と言う、イカした肩書きを持っている。


・・・確かに、やりたい事やっとるな。


ちなみに、ベーシストのポール・グレイは、この後、ダムドに加入する。



・・・以上です。


こんな素晴らしい番組だが、開始から数週間で、マークの死によりあえなく終了。


もう少し続いていたら、もっと世の中に素晴らしいバンドを紹介してくれたであろう・・・。


と思うと、残念である。


グラム(旧世代)とパンク(新世代)の邂逅。


今日と明日が出会う時・・・クロスオーバー・イレブン。


失ったものは、あまりにも大きい・・・。