ちょっと前に、床材をChatGPTで作成しましたが、今回は壁紙です。
井町:部屋の壁の一面にバラの花束をイメージした壁紙を貼りたいので、作ってください。
ChatGPT:
素敵なアイデアですね🌹✨
壁一面にバラの花束をモチーフにした壁紙、ですね。
生成にあたって、仕上がりの雰囲気をもう少し教えてください。以下から近いものを選ぶか、自由にご指定いただけますか?
デザインの方向性
- 🌸 リアル系(写真のように写実的なバラ)
- 🎨 アート系(水彩・油彩・イラスト風)
- 🪶 パターン系(小さな花束が繰り返されるデザイン)
- 💐 大柄装飾系(壁いっぱいに大きな花束が広がる)
色味のトーン
- ナチュラル(アイボリーやピンクベージュ基調)
- ロマンチック(淡いピンクや白中心)
- クラシック(深紅・ワインレッド中心)
- モダン(グレーや黒ベースにバラを配置)
用途と視点
- 壁紙としてリピートできるパターン
- あるいは、一面をアートパネルのように飾るデザイン
たとえば、
「淡いピンクと白のリアルなバラの花束をモチーフにした、リピート可能な壁紙パターン」
のように指定いただければ、すぐ生成できます。
どんな雰囲気のバラ壁紙にしましょうか?
井町:
1.アート系
2.クラシック
3.アートパネルのように
井町:
いいですね。二つ修正してほしいです。
1.八畳間の1つの壁前面に貼りたいので、サイズを横3600㎜×縦2400㎜にしてください。
2.花束を上からの構図ではなく、やや横向きにして、花を左斜め上に向けるようにしてください。
井町:
ありがとう!さっそく使わせてもらいます
ChatGPT:
どういたしまして!😊
きっとお部屋の雰囲気がぐっと華やかで上品になりますね。
このバラのアートは光の当たり方でも印象が変わるので、間接照明やダウンライトを組み合わせるとさらに映えます。
もし後で「もう少し明るめ」「別カラーのバリエーション」「反転配置」なども作りたくなったら、すぐに調整できますのでいつでもご依頼ください。
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といった調子で、一枚モノの画像も生成できます。
テレビの画面用にも作成しました。
最初はあまりにも人物がクッキリした画像が生成されたので、敢えてボカシてもらいました。
空間に貼ると、こんな感じです。
まっくろな状態がこちら。
画面が入っていた方が、華やぎますね・・・・
ということで、今回もChatGPTによる画像生成のお話でした。














