2021年度に3Dアーキデザイナーを導入し、今年(2022年度)から試行実施されている北海道札幌工業高等学校の授業を見学させていただきました。
「実際に授業に取り入れてみて、簡単に間取りや建具等を入力することにより、3Dで確認することができ、プランの立体的なイメージを確認しやすく空間把握もしやすいと感じています。
また建築に対する生徒の理解度を高めるために有効だと感じています」
とのことで、良かった!役に立っているー(^^)
ぜひ授業風景を、上記のリンクからご覧ください!
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