ここにいるけど
僕はいない

皆笑っているけど
僕は怒っている


困っているけど
助けなんかいらない

皆泣いているけど
僕は良かったとほくそえむ


唯一じゃなくていい
僕は知らない誰か
愛されなくていい
僕は誰かの代用品



ただ願わくば
皆は笑顔でいて欲しい

いつも祈っているのは
君の今日の連続した幸せ

難しい話じゃない
僕は君の頭の中の生き物
愛されなくていい
幸せは己の事じゃない


忘れてしまっていい
僕は都合のいい何か
愛されなくていい
その時愛せればいい

生きるとは今の連続
延長線上未来とは死だ
死ぬために生きちゃいない
ただ目の前でいっぱいなだけ

愛されなくていい
僕は鬱陶しい曇り空
避難所ぬるま湯曇りガラス
一時の残酷な優しさ
毎日空を見上げてる
毎日
毎日

僕は沼になってから
ずっとここを動いていない

いつか、雲になれたら
欲してばかりの同じ毎日


水辺の白鳥
綺麗だな
あの白い羽を黒く染めたい
空飛ぶ羽を汚したい


羽の欲しさに取り込んだ
妬みと卑しさで奪い取った
大きな両手で包み込んだ

その羽は透き通り
その肌は暖かかった

初めて触れる生暖かさ
徐々に浸食する暖かさ

僕は沼で冷たい沼で
空に憧れる汚い水で
綺麗な君に触れていた
君はまるで夢だった


君は君で夢中だった
沼独特の生暖かさに
特定の夢を描いてた

きっとやもしかしたらのたぐい
夢や希望と変わらぬ可能性

ふいに目覚めて
理由も言わず去って行く


沼は己をやり直せず
未だ沼のまま
ただただ心で涙を流し
雨の訪れを待っている

沼を押し流してくれる
大量の強制力を待っている

やがて雨で沼は溢れ
熱い太陽が空に誘う


沼は憧れた空に浮かんだ
温もり残した君をさがした

君は輝く羽を虚空にのばしていた



両手を伸ばした
さぁ、もう一度暖かい沼へ

生暖かい愛情の中
止まった時間の食い潰しが幸せだ


でも沼にはもう、大きな両手はなかった

微かな雫
それが今の沼の形

華麗に舞う白鳥の姿を
遠くまで見守るしかない
もう沼は沼じゃなく
霞み消え行く白鳥に
_____と呟いた

だって今は憧れの中だ
空の自由に両手を伸ばした


それが寒い場所であっても。

couse it's time to standed up
we're ride on star so far

i had water and sword behave
singin a song and round and round

too many frustration reflective me , so divine me
ya brother will catch my hands and go together now


we were fighting our enemies
who is we're afraid of it

it'll make me who we are
i will become that we scars

too million miles away where we were walk to far away , run
and don't know every real thing so we're keep it strong


bye bye run
by the way

babe vain gun
by through it away


how many tears folling down
from the higher sky ground

we're ride on star so fine
'cause it's time to started up

nothing lose at all no more
nothing lose at all no more

never ever polling down from higher sky ground!