おわぁぁぁ!赤いクリップと一軒家を物々交換?!!(驚。


要約しすぎたけど(汗。



キール・マクドナルド(某早パン食店とは多分無関係)って人が。


赤い紙を留めるクリップを、わらしべ長者風に物々交換してったら、一年で一軒家になりましたとさ。


その間14人と交換したんだって。

意外と少なひ。



更に一年後にはグーグルアースでも見れる赤クリップを作るってさ

(その記念すべき一軒家のある街の市長が作るんだけど)


こういう大規模な馬鹿な人って大好き♪

(↑褒めてる)



詳しくはこの記事。 見てちょんまげ(激しく死語)

そして自分はテストで激しく瀕死の現実逃避へGOw

1984

◆「原作読んだ!」or「原作が話題になっているけれど読むのがめんどい」人にrecomend!(オススメ)◆





はい、古いですが、何か?

この映画。ビデオしかないみたいです、はい。

有名なSF小説、『1984年』の映像化ですね。


原作は、ジョージ・オーウェル

たしか、『動物農場』?とかも、書いている人。アメリカの人かな?


近未来を空想した舞台です。

ディストピア(ユートピアの反対ね)3部作の1つと、よく言われる。

この国では、全てが管理されている。

ビッグブラザーを崇拝する国家形態をとっていて、その手足となるのが少数のインナーパーティ。

彼らは、真理や歴史などを管理する、管理者側である。

対して、アウターパーティは、その手足となり、雑務などをこなす。


そして、管理されるのがプロレ。コレが国民の大多数である。

思想犯罪が、一番凶悪な犯罪であり、裏切り行為である。

コレを統制する為、言語もかなり整備され、煩雑な語彙ではなく、簡潔な語彙へと移行している。


この様な世界で、崇拝されるビッグブラザーと、それに反逆し、〈裏切り者〉であるゴールドシュタイン。

国民は、一日に数分ある、恨みの時間みたいな時に、テレスクリーンに流されるゴールドシュタインを罵倒する。

憎しみをこめ、憎悪を発憤させる。


その時間が過ぎ去ると、また、ビッグブラザーを中心とした結束によって、平和を願う、国民の団結が得られる。


そんな思想の自由が一切許されない中、日記をつけ、思想犯罪を犯しているアウターパーティーのウィンストンは…。


みたいな映画です。

上手くまとまんないですけど(汗。


原作を読んだ人のほうが、楽しめるかも。

映画だけだけ見ても良いと思うけど、若干、世界観に入るのが困難かも知れないから、アマゾンかなんかで、あらすじだけ見ておくと、より良い感じ?


でも、まぁ。

単なるSFかなぁと言う作品ではないです。

現在、科学技術が発達してきているから、あながち空想とも思えない。

また、人間って……と考えさせられる事も、意外とSFは多い気がします。


正直、外国の小説は読みにくいんですけど。自分は(汗。



如何でも良いけど、この映画〈ボカシ〉が入っていて(言葉にし難い部分に)……何というか。

一瞬コレってコメディ?……と思う瞬間も無きにしも非ず。

重い方の映画だとは思うけど…。結構面白い。


まぁ、要は主役のウィンストン役の人萌えです(ぇ。





ワーナー・ホーム・ビデオ
コンタクト 特別編

わーい。SFものですよ。

SFって、なんか怪しいんじゃねーのー???的な雰囲気が漂っていたんですが。

(先入観と偏見のカタマリ)。



最近はSFものに凝ってますvv(変人化傾向)



SFは、サイエンスフィクション。

つまり、現在の科学が進んでくと、どーなっちゃうのよ???


みたいなことを、想像力豊かに妄想した想像したものを言うんでしょう。きっと。多分(調べてないけど)


だから、何の根拠もない荒唐無稽なものでもない訳で(そういうのもあるかも/汗)



なかでも、何か言おうとしてるんだなー…みたいなモノが好みです。自分は。


で、これ。


『コンタクト』は、宇宙に向かって、信号を送り、宇宙人っているんじゃねーの? 

居るんだったら返事してくれんじゃねーの?


っていうか、返事してよ!ヘイ!!!宇宙人!


みたいな映画です(ええええええ?)



でも、日本語とか英語とかフランス語とかドイツ語じゃあ、たぶん宇宙人わかんないので。


素数をつかったり、音階や円周率とか、そういう「共通言語」を使って、メッセージを発信する。

(これは、一応宇宙物理学かなんかの教授に、意見を求めて書かれたらしいですぉ。)


そんな時に、宇宙から返事が来ちゃったからさあ大変!★



みたいな映画です(ええええええええ?)




……説明になってないって(汗。



でも、人間の存在とか、宗教心の存在とか、そういう形而上的なものも考えさせられます。

”宗教”っていうと、色んな新興宗教がらみの事件後は、特に怪しいイメージが付加されてしまいました。

そして、巨大な宗教団体の黒い噂とかも良く耳にするから、自分もなんか懐疑的スタンスでもある。


でも、本当は、何教とか宗派とかは関係なく。

生や死という、自分の存在の絶対性に関る問題に対して、その意味を与える気持ちが宗教心だと思います。


とか言うと、宗教関係の人に怒られそうですけど(スパムメールは止めてください/涙)


そんな感じのことをかんがえる映画かもしれない。


こんなヒューマン映画的な視点でも見れます。


または、普通の恋愛映画としても見れるし(いや、普通、ではないかも)


もちろんSF映画としても見れる。



多角的な視点で見れる映画なんで、見ておいて損はないと思いましゅ(・д・)


って言うか、見た方がいいかもw


そう。モ●バーガー。



あの、顧客満足度ナンバーワンの、ファーストフード店。


あの、芋芋した食感のいも好きには一押しのファーストフード店。


ちょっと学生の懐には痛いファーストフード店。


ところがどっこい、夕方は学生とOLの自習スペースになるファーストフード店。



あの由来が……まさか…まさか……OTL





M:マウンテン…山のように気高く堂々と

O:オーシャン…海のように深く広い心で

S:  サン  …太陽のように燃え尽きることのない情熱を持って


売れない芸人の苦笑を誘うあいうえお作文…


あぁ、いつも長居しても、

毎日食事しに行っても。

温かく見守ってくれるのは、店の理念だったんだね★

ママン。


社長のネーミングに深い愛情を感じます。