アミューズソフトエンタテインメント
バッド・エデュケーション


要はホモ映画……くぁwせdfrtgひゅじこlp;(-----暗殺部隊再び-----)



あ…ストーリー紹介しなきゃ(汗。

詳しくは見てくれ(!)という事で、あんまり詳しくは言えませんが。





舞台はマドリード。


映画監督エンリケはスランプ中だった。

そんな彼のもとに、少年時代の神学校寄宿舎での【親友】イグナシオが現れる。

モノを書くのが上手かったイグナシオ。

彼の手には「訪れ」という脚本が。

今は役者を目指すイグナシオは、その脚本をエンリケに渡す……。


そして。

繰り広げられるのは………切ない愛の罠。






………ってことで。


ガエル・ガルシア・ベルナル!!!!!!!!!!(長っ)


俳優の名前をディカプリオくらいしか憶えられない筈なのに憶えたよ自分!!


ガエル・ガルシア・ベルナル!!!


まぁ要はホモの話ですが(嘘です……いやあながち嘘でもな…うっ!…/←暗殺部隊…)


ガエル・ガルシア・ベルナル!!!(自力でググってくれ!)


いやぁぁぁぁぁあ!!!うつくすぃー!!!!(←腐女子化)


ヤベぇっす☆





萌え萌え♪ですが!

しかし、サスペンス(ミステリー?)としても1級品だと思いますYO!


小説であってもきっと、いや絶対に、面白い。


保証します(キラリン☆)。



でーもー!!!


ガエル・ガルシア・ベルナルのセクシー演技が必見です!!!


個人的には!!

「役作り」の為に<師匠>の元に勉強しに行ったときの”眼鏡男子ガルシア”に激萌えです!!!(腐海に沈め)


以前紹介した『モーターサイクル・ダイアリー』(チェ・ゲバラの青春自分探し旅映画/笑)でも、ガエル・ガルシア・ベルナル主演でしたが!(・∀・)


あんた、美形だな!


しかも上手いよ演技!!


そしてあんた絶対男に襲われた事があるだろ?

亜qwせdfrtgひゅじこlp;@:…………うわぁ…ゴメンナサイゴメンナサイ(泣)

↑人権擁護委●会↑(嘘)



でもマジで、あんなオカマがいたら引っ張りだこ!


っていうか、女よりも綺麗でしゅ(・ε・)




腐女子集団か、危ない関係の男友達同士ならオケーですが。


間違っても老人と一緒には見ないように!!!


きっとショック死します(ガルシアの魅力に)







でもまぁ。




………そして。

繰り広げられるのは………切ない愛の罠。





…なんです。

見てミソみそ味噌。


あうぅぅ…。


ブログって、交流を目的にしてるんだよね…???

でも、トラバとかしがたかったり。


意外と真面目学生で、勉学に勤しんでたりもします。

まぁそれは所詮言い訳でして。


要は…トラックバックの仕方がよくわかんないという罠(-д-;)



密かに着てくださった人のHPに伺って拝見してます。

いや、コレはマジで。


ですが、トラバは期待しないでくださいぃぃぃ~(泣)

本当ごめんなさい。


でも、コメントとかは大歓迎です。

密かにぬか喜び大喜びしてます♪本当ありがとうね、こんなページに来てくれて(涙)

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
綴り字のシーズン

【SPELLING BEE】

アメリカでは、単語を聞き、そのスペリングを正確に綴るという競技がある。

英語圏の学生なら誰でもやったはずだ。

そんなSPELLINGだが、ラテン語、ギリシャ語、あらゆる言語を語源に持つ英語。

そして、聖書の冒頭は

――「始めにロゴスありき」。

ロゴスは諸説あるが、〈コトバ〉を指すともいわれる。

そんなキリスト教国アメリカの宗教学教授。

バイオリンも弾けて、優秀で、難解な宗教学の教授。

息子も優秀。ユダヤ系の優秀さを兼ね備えている。

その幼い娘の思いがけぬ才能が開花する。

SPELLING。

――言葉が話しかけてくるの。

SPELLINGの天才。

――始めにロゴスありき。

家族の中で何かがかわっていく。



あっれー?????


これ……【ヒューマンドラマ】の棚にあったんですけ…ど……。



どちらかというと………


【精神世界】とか


【神秘主義】とか


【ネオ☆プラトニズム】とかじゃ……うわっ何を…ぐぁ……あqwせdfrtgひゅじこlp;@…(パタム)




(-----数分後-----)




はい、ヒューマンドラマですね!!うん(コワバッタ笑い)




…まぁ寸劇はこのくらいにして。(ぉぃ)


個人的にはヒューマンドラマのファミリーの葛藤を予想して面食らいましたが。


確かに、ヒューマンファミリードラマとして見れなくもなくもないかもしれないかも(長っ)


このハリソン・フォードのパパっぷりにも激萌えですww





アミューズソフトエンタテインメント
ヴェラ・ドレイク

優しく親切なヴェラ・ドレイク。

彼女には人に言えない〈秘密〉があった。

でも、自分に嘘はつかなかった。

――人間はきっと、いいものなはずだわ。




はいはいはいはい。


この星の数。6/10ですよね。


見た人は怒りますよね?非難轟々GO-----ですよね?


わかってます(涙。



コレは見るべきだし、とってもいい映画。

映画探している人がこの★の数を見て、この映画をチョイスしなかったら、マジで勿体ない!!

そこは見るべき。


主演女優のヴェラ・ドレイク役は最高の演技


そして、状況の変化による人間の反応は変る。

家族とは? 愛とは? 信頼とは?という事を考えるのにも良い映画。

ジーンと心が動きます。

あえてストーリーは言いません。

良い映画。




ただあえて…涙をのんで…★6個(涙)


自分の今までの★の基準は、おそらくストーリー性。

または、作品のテンポ。


時間があっという間に過ぎる様なものは、ストーリーなくても高評価だし。

ぐぐっと、心の深部をえぐるものも、高評価だったと思う。


だったら、独断偏見なんだから、他の【高評価作品】と差異化したい。

他の★7個、8個、9個、そして10個は、”大好き”なんだよぉぉぉぉーう

そしてこの『ヴェラ・ドレイク』は”好き”な映画。


そこで、この様な評価になってしまったのでした。すみまそーん(←反省してねぇし)

間違いなく、名作です


アカデミー賞とか、とるんじゃないの??って感じ(余談)

アミューズソフトエンタテインメント
モーターサイクル・ダイアリーズ 通常版

  ――革命家チェ・ゲバラ。


  この革命家ももちろん、普通の青年だった。


  そんな青年が友と旅に出た。


  青年期特有の無謀さで旅に出た。


  普通の青年が、何かを感じた。


  その青年の、何かが変った。


  それは皆、同じ。経験が人を変える。成長させる。  


  みんな、少年から青年へ、そして大人へと変っていく。


  このエルネスト・ゲバラは、たまたま革命家への道を見つけたのかもしれない。


  ゲバラは、革命への必然性を見つけたのかもしれない。


  でも、コレは普通の青年の旅のお話。


  チェ・ゲバラがまだ普通の青年だった頃のお話。





チェ(=お前)はこの旅で、何を見つけたのか。


その風景を、この映画では3人目の旅人として目撃した感じの映画。


好みは分かれるだろうが、是非是非「思春期」または青春中の方にオススメ。


「俺ゃー永遠に青春真っ只中!」と言い張るおっさん方もどうぞ(にっこり)



っていうか…普通に、遠いところにいた革命家チェ・ゲバラが、身近に感じられ。


興味が湧いた一品。