ハンドルすら無いそう

 

ラスベガスでスタートし、乗車料金は当面無料。太っ腹ですね。

 

ちょっと気になるのは、運転席やハンドル・ペダルも無いということは、もしもの時でも人は運転をフォローできないということ。

自信の表れなんでしょうが大丈夫なのか。

 

東京都内でも自動運転の実証実験やデータ収集が進められているようでそれを見る機会もあるようです。

熊本でも早く自動運転タクシーやってくれませんかね。

人手不足で週末にタクシーがつかまらないことが多いんですが。

 

特に大きく驚く点はないか

 

薄型が今までとは少し違う、というくらい。

価格も相変わらず高いですね。

 

今の為替と原材料・人件費の高騰でこうなるのは仕方ないですが、

この価格と少しの性能アップやデザイン変更くらいではしょっちゅう買い替えはしません。

 

すでにそれっぽいのは展開されてましたが正式に

 

検索するとそのワードや質問への回答要約が最初に表示されるのはしばらく前からありましたが、

この「AIモード」で何が変わるのか。

 

いずれにせよワードに該当しそうなページが一覧で表示される今までの検索とは違い、

まとめた要約がわかりやすく表示されるようになるので

各ページに遷移することが極端に減るということ。

 

検索から広告やランディングページに行くことが激減するので

WEBマーケティング手法も変えていかないと成り立たない。

 

WEBマーケティングや広告を主事業としてきた企業は廃業まっしぐらと成りかねないパラダイムシフトです。

 

どこまで書いてあるか見るまでは闇

 

5500億ドルの投資部分がこれまで一番ぼやかしているところ。

 

記事によると、

 

>投資から生じる利益については一定額を

>日米で50%ずつ分配しその後、

>アメリカに90%、日本に10%分配する

 

投資するのは日本なのになぜ日米で50%ずつ分配なのか。

 

そして肝はここ。「一定額」とはいくらなのか。

投資額と分配率ははっきりしているのに

この「一定額」がはっきりしないと取られっぱなしになる。

 

そこ次第では関税でのダメージより大きな損を被るのにどうしたものか。

 

本日からちょっと変わります

 

本日からマイナ免許証の免許証情報がマイナカードの更新時にも自動で引き継がれるようになりました。

 

なんで最初からそうじゃなかったのか理解不能なんですが、一体どんな理由でこうなったのか。

 

マイナンバー関係では他にも変な仕様がいまだに沢山。

設計を請け負った企業と発注した省庁の双方の色んな意味でのレベルの低さが国民に迷惑をかけまくっています。

 

そんな仕事レベルなのに中小零細企業とはかけ離れた儲けを出しているでしょうから余計に国民にストレスが溜まります。

 

脆弱性がどの程度のレベルなのか

 

すっかり国民のデバイスに浸透している技術ですのでそう簡単に置き換えることもできなそう。

 

以前から強度不足は指摘されていたということで、なぜ今ごろ。という感じ。

 

ソニーさん、しっかりお願いします。

 

これはいいですね。全国でやっていただきたい

 

全国の都道府県の多くに自治体提供の無料Wifi(City Wifi)があるかと思いますが

今ひとつ繋がりが悪かったり速度が遅かったりではないでしょうか。

 

その改善にはWifiスポットの強化が不可欠。

それにこの記事のようなインフラ活用はいいですね。

 

海外に比べ街中の無料Wifiの普及が遅れている日本、インバウンド増の今こそ本腰を入れる時期です。