よく訴えられているイメージ

 

今回はNHKから訴えられました。なかなかの金額。

 

つい最近も文化シヤッターから。敗訴。

ちょっと前は野村HD。これは敗訴した後なぜか逆転勝訴。

これらはいずれもシステム開発関係。

 

半導体関係では

最近グローバルファウンドリーズから訴えられてましたが和解したもよう。

日本政府肝入りでもあるラピダスの今後に影響する重要な訴訟だったので危ないところでした。

 

それにしても巨象のIBMだからこそ色々あるんでしょうがちょっと多いかも。

埼玉の陥没事故はかなり大変な状況が続いています。


その原因とも言える人の点検や修復の限界を補う技術の1つの記事


今回の陥没事故に直接関係するわけではないでしょうが、この記事のような素材も今後もっと必要とされるでしょう。

 

バクテリアが入った自己治癒コンクリートというのは既にあちこちで使われ始めているようですし、

そんな感じで下水道管のように点検や修復がしにくい構造物は「自己修復」する素材に変えたり補修剤として利用したりしていき

今回のようなトラブルが少しずつ減っていくのを願います。

AIと人の対決のような

 

路線バスに自動運転バスが追突したのかと思ったらその逆。

 

路線バスの運転手は何をしていたのでしょう?

 

自動運転バスが悠々と無人で進んでいるのが憎くてぶつかっていったわけでもないでしょうが

何だかそんな想像までしてしまう不思議な事故。

 

自動運転バスは実証実験中でしたので、これでテスト走行が中止にならないといいのですが。

中国勢が熱い

 

DeepSeekよりもうちのが凄いよ、とアリババが言っています。

 

昨日の投稿にも関連しますが

これまた性能の良し悪しよりも、中国産AIが市場としてどれだけ受け入れられるか、というのがポイント。

 

さっそくイタリアでも次のような感じになっています。

 

どこまで安心して個人データを渡せるか。

それがクリアされなければどれだけ性能が良くても、という感じ。

本物か偽物か

 

中国産のAI「DeepSeek」の登場で

AIで躍進が凄かったエヌビディアの株価が大幅下落したニュースまで出ました。

 

さてその中華AIの実力はどうなのか。

またあちらの国のとなると、データの安全性は大丈夫か。

 

まだまだその核心はわかりませんが無視できないレベルではあるもよう。

とりあえずまだインストールはしたくありません。

 

さっそくアメリカ海軍も次のような対応をしてます

 

あと次のような怪しい報道まで出ています。

 

まだ手を出すべきではなさそう

システム障害のようです

 

複数の県で発生しているということなので

共通のシステムで何らか障害が発生しているようですが原因はまだ不明。

 

外部からの攻撃やランサムウェアなどでないといいですが。

ただ去年4月にも同じような障害が発生しているので、システム環境的問題の可能性が大でしょうが。

 

また1つの時代の区切りです

 

ブルーレイって聞かなくなったなと思っていたのでやはりか、という感じ。

 

MD、ミニDVはまあ遅すぎたくらい。

でもMDは結構普及したんですけどね。

 

こうやってみていると、CD,DVDが生き残っているのは普及率が高かったというのがあるんでしょうか。

あとUSBメモリも頑張ってますね。


 

少し損害が出ているようです

 

約1日分の製造枚数のようですが、その後の余震の影響も考えるともっと増えるか。

 

台湾は日本と同じく地震を避けられない国。

 

地政学的リスクも踏まえTSMCが国外生産で選んだ熊本という場所も地震リスクがあるため、今後このような災害時どうなるか心配がよぎります。

 

開発費がいくらかかるのかも知りたいところ

 

富岳といえばGraph500という評価で長らく1位をとっている優秀なスパコン。

 

今回の富岳NEXTでは総合1位をとっていただきたい。

そしてAI分野も半導体分野も日本はこれからもっと輝けます。

来月からです

 

運転士は安全のため乗車するそうですが操作はしないので一応自動運転。

 

でも運転士不足のためでもあるので、運行が安定してきたらぜひ運転手なしに。

 

あと熊本はローカル電車の熊本電鉄も運転士不足で運行本数削減するようなので、

バスだけでなく熊本の電車も自動運転に早くなるのを期待。

 

 

さてトランプ大統領。

さっそく嵐のように変革始まってます。

日本にとって間接的にメリットある政策もみえますがさて。

そして戦争も止められるのか。