めだかモモンガラジオ垢 -2ページ目

めだかモモンガラジオ垢

ラジオ投稿と
地元ヒーローの追っかけが楽しみな人です

※どっちDA!

試験直前、あなたなら?

得意分野を伸ばす

苦手分野を埋める


入試直前、勉強ゼロの私に兄が1ヶ月間つきっきりで教えてくれた愛の戦略。

​「全部埋めるのはもう無理。最後は自信のために得意を伸ばせ!」

​この言葉を信じて過去問に食らいつき、合格を掴みました。今でも兄には頭が上がりません。迷わず「得意を伸ばす」DA!


※お礼のメッセージです


竹重さん 武藤さん こんにちは

今日の「どっちDA!」へのメッセージ採用ありがとうございました!
​缶バッジには届きませんでしたが、大好きな番組で兄との大切なエピソードを読んでいただけて胸がいっぱいです。
​今まさに受験真っ只中の皆さんに、私の「得意を伸ばす」プラス思考が少しでも届きますように。
そして全力を出し切って頑張ってほしい。

今日の放送も最高に楽しかったDA!
竹重さん、武藤さん
おはようございます!

​作文:「わたしと どよーDA!」

​いつの間にか歳を重ね、新たな挑戦を諦めていた私。周囲の顔色を伺い、家に引きこもる毎日でした。そんな私の心に深く刺さったのは、実は去年の一月に放送された河村晴美さんの「叱りの達人」でした。
​「自分が何をしたいかを真っ先に考えなさい」という晴美さんの喝。その言葉が一年という時間をかけて、じわじわと私の中に染み込んできました。誰かの妻や母としての役割に隠れ、自分を置き去りにしていたことに、一年越しにようやく気づかされたのです。
​そこから私の毎日は変わりました。先月は一人で羊毛フェルト講座へ、今日はリラクゼーション体験へ。にわかファンの挑戦ですが「なんてこった、ぶち楽しい!」と叫びたい気分です。
​番組が指し示す「矢印」は、山口の中に閉じこもっていた私の背中を外へと押し出してくれました。これからも人生の良きパートナーとして、自分を主役にして陽気に歩んでいきたいです。
​【リクエスト曲】
高石ともやとザ・ナターシャー・セブン「陽気にゆこう」
(理由:一年越しに一歩踏み出した、今の私の軽やかな足取りにぴったりの一曲だからです!)
火曜日係(竹重さん・衣里さん)御中

​竹重さん、衣里さん、こんにちは!
先ほど「あ〜勘違い」のエピソードを採用していただいた、ラジオネームめだかモモンガです。
​読んでくださって、本当にありがとうございました!
実はこれ、10年ほど前の出来事なんです。当時は自分のボケっぷりにヘコんだり、人間関係にモンモンとしたりしていましたが、娘に「今日のお題にぴったりじゃない!」と背中を押され、勇気を出して投稿しました。
​お二人に読んでいただいたおかげで、10年越しのモヤモヤが、ようやく採用と共に成仏しました!
歳を重ねてもなかなかスマートにこなせない私ですが、失敗はラジTIMEで供養してもらいながら、また新たに挑戦を重ねていこうと思います。
​目指すは、憧れの鈴木久美アナウンサーのような素敵な女性です!
これからもエイエイオー!で頑張ります。
本当にありがとうございました!
お題:あ〜勘違い

​竹重さん、衣里さん、こんにちは!

​小学生の頃の私は、自分は何でも知っていると自負している、鼻持ちならない生意気な子供でした。そんな私ですが、なぜか「お土産」のことだけは、ずっと「おどさん」と読むのだと信じ込んでいたんです。
​家でどれだけ「おどさん!」と連呼しても、家族は否定せず「そうね、おどさんよね」と話を合わせてくれていました。ところが、学校のテストで先生に「お・み・や・げ」と赤ペンで直され、私のプライドは粉々に……。
​「大変!お姉ちゃんにも教えてあげんと!」と、8つ上の姉にドヤ顔で報告しました。「お姉ちゃん、これ『おみやげ』って言うんよ!」
​すると姉は冷ややかに一言。
「知っとるよ。あんたがわざと間違えよるんかと思って、家族みんなで話を合わせとったんよ」
​もう、穴があったら入りたい!
当時の自分に言ってやりたいです。「優しい家族に囲まれちょるのに、一人で何をしよるんだ」と。
今では、一番恥ずかしくて温かい、大切な思い出です。

リクエスト
I'm proud
華原 朋美の曲 


竹重さん、衣里さん、こんにちは

今日のお題「ああ、勘違い」

私は今でも「あの日、どうすれば正解だったんだろう」とモンモンとしていることがあります。
​仕事で講師の先生と「10時10分前」に待ち合わせをした時のことです。
私は、10時10分の少し前に行けばいいんだなと思い、7分頃に到着しました。自分では「よし、ちょうどいい時間だ」と安心していたんです。
​ところが、待っていた先生はカンカンに怒っていました。
先生の言う「10時10分前」は、「10時の10分前(9時50分)」のことだったんです。
​言葉ひとつでこんなに受け取り方が違うなんて……。
最終確認をしなかった私が悪いんだと、自分に言い聞かせてその場は謝って飲み込みましたが、今思い出しても、胸のあたりが少しだけチクッとします。
お二人は、この「10時10分前」という言葉、どっちの意味で使っていますか?

リクエスト
あゝやんなっちゃった
牧伸二

まじ、思います
あゝやんなっちゃった…(笑)
かぐせんさん、かおりさん、こんちは!
毎日ぶち寒いですね。なんだか冬に逆戻りしたみたいで(笑)

そんな中の週末報告
我が家で起きた「ぶちやばいミステリー」を報告させてください。

​昨日あまりの寒さに「あ〜あ、灯油の買い置きがピンチだわぁ」なんてボヤいていたら……
突然、上から何かがポタッと落ちてきたんです!
​「えっ?」と思って髪を触ったら、冷たい水。
気のせいかと思ったら、服にもびっしょりついちょるんです。
​我が家はなかなかの築年数のアパートですが、上の階には誰も住んでいないはず……。
これって、考えられることは一つ……「ぶちやばい漏水」ですよね!?
​管理会社に連絡しましたが、この雪。助けは来てくれるのでしょうか。
「灯油がピンチな時に限って、追い打ちの水漏れ!」
この運の無さ、どうにかしてください(笑)
​どうか早く業者が来るように、お二人からも念を送ってください!

​【リクエスト曲】
坂本九 / カレンダーガール
(理由:散々な週明けですが、この曲を聴いて今週一週間を明るい気分でスタートしたいです!)
渡辺さん、青木さん、こんにちは。
こっそり今日も投稿させていただきます。

​【昼金編集局:サイズが合わない】

​今から10年前、可愛がっていたセキセイインコの「ぴよちゃん」が亡くなった時のことです。
あまりの寂しさに、「ぴよちゃん、たまには会いにきてね」と空に向かって手を合わせていました。
​するとその直後、窓の外の物干し竿に、バサバサバサッ!と大きな影が。
​「ぴよちゃん!本当にすぐ来てくれたんだ!」
​感激して窓際へ駆け寄ったのですが……そこにいたのは、丸々と太った、一羽の「ドバト」でした。
​いやいや、サイズ合わないだろう!
あっちの世界で、あの子は一体何を食べてあんなにデカくなったのか……。
悲しい涙を一瞬で笑いに変えてくれた、かわいい奴でした。
​リクエスト曲:桜田淳子「わたしの青い鳥」
かぐせんさん、かおりさん、こんばんは!

「洗濯槽からメイク落としが出てきた事件」を読んでいただきありがとうごさいました

洗濯機ミステリーを、お二人に盛り上げていただいたおかげで、しらを切っていた主人を崖っぷちのギリギリまで追い詰めることができました!(笑)

​ただ、私は元来お人好しな性格。
あえてトドメは刺さず、しばらく泳がせてみることにしました。
また何か「やらかして」くれたら、第2弾の『しまったストーリー』として投稿させていただきますね。
​素敵な時間をありがとうございました!
これからも放送を楽しみにしています。
みんなのオニ図鑑
『地図の中に生きる「優しい鬼」』

竹重さん 中村さん こんにちは!
​仕事で岩国一帯の地図を追っていたら、ふと指が止まった。
島根県境に近い「鬼ヶ城山」。
その名を目にした瞬間、私の記憶は10年前の美川小学校へと飛んだ。
​当時、地元の子供たちが上演してくれた、地域に伝わる「鬼の池」の紙芝居。
そこに出てきたのは、恐ろしい怪物ではなく、洪水から村を守るために必死で踏ん張り、その足跡が池になったという、心優しい大男(鬼)の物語だった。
​上演後、一言求められた私は、思わずこう口にしていた。
「皆さんに嫉妬します。自分たちの手で物語を考え、作り出せる環境は本当に恵まれている。その気持ちを忘れずに、これからの人生も取り組んでね」と。
​今、地図の上で「鬼」の文字を見つめながら思う。
あの時の子供たちは、もう立派な大人になっているだろう。
彼らが描き出した「優しい鬼」のように、誰かのために踏ん張れる強さを、あの町で育んだ感性と共に持ち続けていてくれたら嬉しい。
​私の「鬼図鑑」には、地図には載らない、美川の空の下で出会ったあの優しい鬼が、今も鮮やかに描かれている。

追伸:
あの時、地域のお年寄りに話を聞いて回って、先生と一緒に必死に紙芝居を作っていた子供たちの真っ直ぐな目が、今も忘れられません。

リクエスト
…鬼ヶ城山と浄化ソングにちなみ…
わたしの城下町
小柳 ルミ子をお願いします
ドボンねらってます!
件名:しまったストーリー
「洗濯機ミステリー」

​かぐせんさん、かおりさん、こんにちは!
新年が始まったばかりと思っていたら、もう2月ですね。
このスピード感だと、来週にはもう大晦日が来てそうで怖いです。
​さて、私の「しまったストーリー」を聞いてください。
​先日、お風呂に入ろうとしたら、娘と共有している「メイク落とし」が忽然と消えていたんです。
娘に聞いても「知らなーい」の一点張り。神隠しかと思い、その日は新品を下ろしてやり過ごしました。
​ところが、事件はその後、意外な場所で動いたんです。
洗濯機を回し始めたら、中から「カラカラ……カラカラ……」と、聞いたこともない不穏な異音が!
​「まさか!」と思い、慌てて洗濯槽の底に手を突っ込んでみると……
ありました。お探しのメイク落としが、水に濡れてピカピカの状態で発掘されました。
​お風呂場にあるはずのものが、なぜ洗濯機に?
あえて中に放り込まない限り、絶対に入らない場所なんです。
​私と娘の推理では、犯人は間違いなく主人。
本人は「俺じゃない」とシラを切っていますが、物証がないのをいいことに、泳いだ目でトボけています。
​お二人なら、こんな「証拠はないけど真っ黒な容疑者」を、どうやって問い詰めますか?
​リクエスト曲:岩崎宏美「聖母たちのララバイ」
(犯人を崖っぷちまで追い詰めたいので、よろしくお願いします!)