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めだかモモンガラジオ垢

ラジオ投稿と
地元ヒーローの追っかけが楽しみな人です

『おたより大行進』
\数字の「5」がつくエピソード/

​竹重さん、武藤さん、おはようございます!
​私の「5」がつくエピソードは、ジョギングの「5キロ」へのこだわりです。
数年前まではハーフマラソンを走っていましたが、ある大会で「きつい靴」を無理して履いて走った結果、足を痛めてリタイア……。
​それ以来、足の痛みと付き合う日々ですが、リハビリを重ねてようやく、最近また「5キロ」を走り切れるようになりました!
​今の私にとっての「5キロ」は、再び大会を目指すための大切な合格ラインです。
かつての自分を追い越すのではなく、今のペースを楽しみながら、またいつか大会の風を感じたいです。

​リクエスト:コブクロ『君という名の翼』
理由: 歌詞にある「しわくちゃの地図」のように、私の足も怪我を乗り越えて今は「しわくちゃな足」になりました。
でも負けないぞ!
この曲を聴きながら、前に進んでいきます

件名:昼金テーマ「ナイスタイミング」
​渡辺さん、青木さん、こんにちは!
お、雨がやんできましたね!
散りゆく桜を惜しんで「ヨヨヨ〜」と泣いていましたが、これなら車窓から少しはお花見を楽しめるかも。…なんて、実はそんな余裕はないんです!
​私の「ナイスタイミング(泣)」な話を聞いてください。
先週、帰省した息子一家と岩国の「山賊」へランチに出かけました。
絶好の行楽日和で、車内が暑くなったので冷房をつけたのですが…待てど暮らせど涼しい風が出てきません。
​まさかの、この「ナイスタイミング」でエアコン故障です!
車内は一気にサウナ状態。窓を開け、トンネルに入れば閉め、また開けて…と、必死のバタバタ劇でした。
​でも、本格的な猛暑が来る前に気づけたのは、逆に「ナイスタイミング」だったのかも!?
ちょうど雨もやんだので、今、窓を全開にしてラジオをガンガン鳴らしながら、車屋さんに向かっています!
​今日の私には、この曲が必要です。喝を入れてください!
​リクエスト曲:
Ado / 私は最強
\火曜日のアレ/
「わたし流・友だちのつくり方」

​竹重さん、竹島さん、こんにちは!
​まずは先週の「リベンジコンビ」発言、すみませんでした!
正しくは――
「待ってました!名コンビ、竹竹コンビ!」です!
​(最初から言え!)

​さて、私流の「ともだちのつくりかた」ですが――
​「やらかしたら、光の速さで謝る!」
(お、えらい!)

​「そして後日、しれっと貢(みつ)ぎ物を献上する!」
(急に腹黒い!)

​この“謝罪+貢ぎ物システム”、意外と友情が続くんですよね。
​(いや、仕組みにするな!)

​……あれ?
私、先週お二人にやらかしてますよね?
​(今さら!?)

​ってことは――
竹竹コンビにも、貢ぎ物が必要!?
​(義務みたいに言うな!)

​ご安心ください!
今お送りしているこの「渾身のネタ投稿」こそが、貢ぎ物です!
​(いらんわ!!)

​ラジオの前の皆様。
これが、やらかしがちな私なりの「処世術」でございます(笑)

​リクエスト:プレゼント / JITTERIN'JINN
火曜日のアレ 「またかい!」

​竹重さん 竹島さん こんにちは
今日は キャ~! リベンジコンビ!
『またかい』ちゅう失礼な発言はさておき… 

​私は娘がいない時、小桜インコの「ぴよちゃん」のケージ掃除をすることになってます。
「私の出番? またかい!」と苦笑いしながらお掃除しました。
​掃除が終われば放鳥タイムですが、ここからが「またかい」の連発です。
カゴに戻そうとすると、お決まりの帰宅拒否!
私の肩に止まって、耳元で「ピー!!」と鼓膜が裂けそうな大音量。
「かわいい顔して爆音なんかい! またかい!」と耳を押さえる私。
​追いかけるのを諦めて、一度部屋を出て一時間。
こっそり覗くと、なんと勝手にカゴに戻って澄ました顔をしています。
「結局、自分でお帰りなんかい! またかい!」と思わず突っ込んでしまいました。
​最近はもう無理せず、ぴよちゃんがお腹を空かせて帰るのをのんびり待っています。
だって、お腹は空きますもんね。インコも、人間も!

​\リクエスト/
坂本冬美「また君に恋してる」

「耳元で爆音で鳴くぴよちゃん。
 本当に生意気! 
でも、最後にお腹を空かせてトボトボ戻る姿を見ると、やっぱり許しちゃうんですよね。まさに『また君に恋してる』状態です(笑)」
竹重さん、武藤さん、こんにちは。

「裏・ごはんのおとも選手権」、我が家のエントリーは、主人が作る『大根葉の甘辛煮』です。

​我が家は主人が料理担当です。
味は、まあまあ。
不味いと言えば作ってくれなくなるので、そこは察してください。ハハ。

​さて、この甘辛煮、実は主人が家庭菜園で育てた大根の「葉っぱ」を使っています。
正直に申し上げます。
私は、主人が丹精込めて育てた立派な大根本体よりも、その上に付いている「葉っぱ」の方が、何倍も嬉しいです。
​シャキシャキの歯ごたえ、絶妙な甘辛さ。
酒のツマミ、炊き立ての白飯、そしてチャーハンの具。
これさえあれば、私は生きていけます。
​私は、この『大根葉の甘辛煮』と結婚し、一生添い遂げることを誓います。
あ、それを作ってくれる主人とも、まあ、それなりに添い遂げるつもりです。

リクエスト
瀬戸の花嫁
小柳ルミ子

私、お嫁にいきます♫
『ダジンの会』

えりちゃん、こんにちは!
火曜日ラストと聞いて、本当に寂しいです。
私の密かな夢は、ラジフェスでえりちゃんにサインをもらって、あんなことやこんなこと(内緒ですよ!)をお喋りすることだったのに……。
​最初で最後の「ダシンの会」へ、渾身の初投稿です。
​私の人生最期の瞬間に発したい言葉。それは「かもやんな」です。
​私の父は、事あるごとに「かもやんな」と言う人でした。
「何しよるん?」と聞いても、答えはいつも「かもやんな」。
​しかも、父の兄弟もみんな、筋金入りの「かもやんな族」なんです。
​父:「ほいで、おまえんちは皆んな元気にしよるんか?」
妹:「ええじゃん、かもやんな!兄ちゃんちこそ」
父:「ええじゃろうが、かもやんな」
​……この、中身があるようでない会話が、永遠にループしておりました。
​そんな濃ゆい血をしっかり継いでいる私。
人生の幕が下りるその時、周りが「お母さん!」「しっかりして!」とバタバタしていても、私は薄目を開けて、ニヤリとこう言いたい。
​「……かもやんな」
​どうでもええじゃろう。私のことなんじゃけえ、最後まで好きにさせて!
​えりちゃん、今まで楽しい火曜日を本当にありがとう。
サインをもらう夢は、いつかどこかで叶えるまで諦めませんからね!
最後も笑顔で、かもやんな!
竹重さん 中村さん こんにちは

【火曜のお題:こころの川柳】
やれ嬉し 火曜のお題 完了だ!

​【メッセージ】
パーソナリティの皆様、そしてリスナーの皆様、今年度もお疲れ様でした!
最後のお題、なんとか完走できました!
​実は、お題に合わせて投稿するのは今回が初めての挑戦だったのですが、いざやってみると「次は何を書こうかな?」とネタを考える時間が、日々の最高のアクセントになっていました。
​正直、私の周りは今「闇の人事異動」が吹き荒れていて、理不尽の極みです。
メンタルで休んでいた同僚を必死にカバーし続け、ようやくその人が異動したと思ったら、補充なしの人員削減!さらには心の支えだった「仏の課長」が去り、後任には「チビの暴れん坊」がやってくるという噂まで……。
​でも、そんな腹の立つ出来事も「これは最高のネタになるぞ!」と思えた瞬間に、不思議と悪事が浄化されて、ありがたい気持ちにすらなれるからラジオは不思議ですね。
この1年でお題投稿を続け、少しは文章も上達したでしょうか?
​来年度もこの「闇」をバシバシ笑いに変えて、皆さんと一緒に頑張っていきたいです。スタッフの皆様、1年間楽しいきっかけをありがとうございました!

​【リクエスト曲】
ウルフルズ / 「ええねん」
(理由:理不尽な状況も、全部ひっくるめて「ネタにできればええねん!」と笑い飛ばして、新年度へ向かいたいと思います!)
おたより大行進 
『あなたのまわりの芸達者さん』
奇跡の70代!地域の至宝「R子さん」
竹重さん、武藤さん、こんにちは!
今日のテーマ「芸達者」ですが、私のお話会仲間の「U田 R子さん」を紹介せずにはいられません。
​彼女は御年70代。ですが、お話会の現場では、司会、時間管理、先生方との交渉、さらには子供たちの心まで掴む完璧な采配!まさにプロの仕切り屋なんです。それだけじゃなく、太極拳に自治会活動にと、まさに「地域の宝」として走り回っています。
​……と、これだけでも十分「芸達者」なのですが、何よりすごいのがそのお顔!
70代にして、シワなし、たるみなし。お話会の活動記録の写真は、いつも彼女の輝くようなドアップが飾っています(笑)。
​もはやジェラシーを通り越して、「一体どうやったらその美貌と体力がキープできるの!?」と拝みたい気分です。彼女の爪のアカを煎じて、ラジオの電波越しにでも届けてほしいくらいです!

お話会の現場を全方位で管理するR子さんは、まさに現代のレーダーマン!その超人的な手腕に敬意を表してリクエストします。

戸川純『レーダーマン』

件名: (お題:もうちょっと)

​竹重さん、中村さん、こんにちは!
毎週、お二人の楽しい掛け合いを元気に聴いています。
​今週のお題「もうちょっと」で思い出した、亡き母の話を聞いてください。
​私の母は昔、岩国の旧国病の近く、山の中腹に住んでいました。
生前は「山と海があって最高に幸せ!」が口癖で、「晴れた日にゃあ、もうちょっと目を凝らしてみりゃあ〜ね〜、四国が見えるんよ〜」と、それはもう自慢げでした。
​正直、少し話を盛るクセがあり、独りよがりなところもある母でしたので真実は謎(笑)。でも、優しい母が大好きでした。 

​いまだに四国が見えたのは本当だったのか疑っていますが、この曲を聴きながら、あの山の上で母が見ていた「盛りすぎな絶景」を、今度は私が探しに行ってみようと思います。
​タイトルにお題の言葉が入っている、この名曲をお願いします。

​リクエスト:小坂明子『もう一度』

かぐせんさん、かおりさん、こんにちは
『かぐわしコーナー』
今日は、知恵をお借りしたくて投稿しました。

​先日、映画鑑賞のあとに女子トイレの行列に並んでいた時のことです。
ふと後ろを振り返ると、そこには「……えっ!?お父さん!?」と二度見してしまうような、男性に見える方が並んでいらっしゃいました。よく見ると女性のような雰囲気もありましたが、正直、私は「ぎょっ」として固まってしまったんです。
​結局、誰も何も言わないまま時は過ぎ、私はモヤモヤを抱えたまま帰路につきました。
今の時代、これも当たり前の光景として受け入れるべきなのでしょうか。それとも、やっぱり何かアクションを起こすべきだったのでしょうか?
「心の整理術」を教えてください!

リクエスト
​竹内まりや 『告白』