旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -80ページ目

【体験会】「レッド・デッド・リデンプション」ブロガー先行体験会 -前編-

▼2部構成になりました!前編です。



10月7日にPS3と360で発売予定の「レッド・デッド・リデンプション」のブロガー体験会に招待していただいたよ!
鋼鉄親子でゲーム漬け!

・・・あれ?

この前も、「レッド・デッド・リデンプション」の体験会に行ってなかったっけ?

うん!

この前の(リンク) は、ブロガーミーティング。

「レッド・デッド・リデンプション」のプロデューサーがわざわざ来日してくれて、ゲームについて説明してくれたんだ!

今回のはどう違うだ?

今回のは、実際にゲームをプレイさせてもらえたよ!

ブロガーさんたちが数人集まってオンライン対戦プレイをしたんだよ!

同じ部屋で、オンラインプレイか・・・

顔が見れる分、白熱しそうだな。

うん!

凄い熱い戦いだった!

・・・で?

実際には、体験会はどんな感じだったの?

うん。

東京の中でも一際オシャレ!・・・に見えて、実際には名前だけで、とりわけ際立って良いものが揃ってるわけではない都内某所の町で、体験会が行なわれたよ!

・・・そんなの・・・原宿以外考えられないじゃない。
そこの町から歩いて数分の、オシャレなイベント会場で「レッド・デッド・リデンプション」の体験会が開かれたよ!

鋼鉄親子でゲーム漬け!
一面、赤一色ね!

ソフトのテーマカラーだからね!

この会場で、「レッド・デッド・リデンプション」マルチプレイを体験したんだ!

まずは、マルチプレイの前に練習としてシングルプレイを体験したんだけどね。

あれだよな。

「レッド・デッド・リデンプション」は、「グランドセフトオート」シリーズで有名なRockstar Gamesが開発したソフトなんだよな。

やっぱりレッドデッドも自由度は高かったか?

うん!

自由度は、相変わらず高かったよ!

具体的なソフトの説明は前回(リンク) を見てもらえればわかると思うけど・・・

そこら辺の馬を捕まえて、縦横無尽に広大なマップ走るのは爽快感

行けない所は無い!っていうくらい、どこまでも散歩ができたよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!
信号がない分、いちいち赤信号で止まらなくてもすむから、グランドセフトオートよりもプレイして気が楽だった!
・・・チビは交通ルールを守ってグランドセフトオートプレイしてるものね。

もちろん。

制限速度まで守ります。

でも僕だけじゃなくて、きっとどんな人でもグランドセフトオートよりも気軽にプレイできると思うよ!

プレイしてて気が楽だったもん!

・・・なんでだ?

だって、グランドセフトオートは普通の世界を忠実に再現してるから・・・銃はとりあえず違法じゃん。

持ってるだけで心苦しかったけど、レッドデッドは西部劇の話だからね!持とうが撃とうがお構いなし!

人にさえ当たらなければ文句言われないもん!

確かに・・・言われてみれば、そこの部分は大きく違うんだな。

ちなみに、グランドセフトオートよりも、ずっと銃撃戦を重視したTPSだったよ!

ロックオン機能も付いてて、素人の僕でもあっという間に操作に慣れたし・・・!

奥深いゲーム性なのに敷居は凄く低かったよ!

・・・で、ある程度シングルプレイになれたところで、いよいよマルチプレイ開始


鋼鉄親子でゲーム漬け!

マルチプレイねぇ・・・

どんなプレイスタイルなの?

マルチプレイは、大きく分けて”協力プレイ”と”対戦プレイ”の2種類が用意されてるんだ!

今回は両方ともプレイしたよ!

協力プレイっていうと・・・モンハンみたいな感じ?

うん。

通常は1人でプレイするミッションを大人数でプレイするんだよ!

難しいパートでも、強い人にくっついていればクリアできる・・・ってわけか。

うん。

慣れてくると、敵の奪い合いになるけどね。

個人的にそれよりも、もっと面白かったのが”対戦プレイ”だよ!

鋼鉄親子でゲーム漬け!
対戦プレイって言うと・・・殺し合い?

うん。

殺し合いの”シュートアウト”。通称デスマッチだね。

でも、それだけじゃなくて、チームに分かれて戦いあう”ギャングシュートアウト”。チームに分かれてお互いのチームの財宝を奪い合う”黄金ダッシュ”。

他にも”ゴールドキーパー”や、”バック争奪戦”なんかの白熱するルールが用意されてるよ!

楽しそうね!

チビは何をプレイしたの?

色々プレイしたよ・・・それはそれは、白熱したプレイだったよ・・・

ということで、ごめんなさい!

盛り上がったマルチプレイのお話を書きたかったんだけど、また文字数がオーバーしちゃったので・・・次の記事に続きます!

すぐにアップするので、しばらくお待ちください!

最近、書く量が多いせいか、あっという間に記事の文字数がオーバーしちまうな。


続きます!
文字数オーバーしてしまいました。申し訳ありません。
すぐに、続きを書かせていただこうと思います。

鋼鉄親子でゲーム漬け!

【親父-俺の独り言-】

レッドデッド、本当に面白かったらしいな。ソフトは、じきじきにロケットスターからもらえるらしいから・・・やりこむぜ!!

【読者感謝企画】結果発表!「プレゼント企画」

▼ドキ☆ドキのプレゼント企画!▼



お待たせしました!

読者の皆さんに感謝を込めて。TGS2010のプレゼント企画「東京ゲームショウ2010 コンプリートフルセット プレゼント企画」の抽選会を始めます!


鋼鉄親子でゲーム漬け!
今年の東京ゲームショウの・・・本当の意味での最後の記事ね。

ちなみに。

なんと、今回。81人もの方から応募いただいたぜ!

は・・・81人!?

前代未聞の数ね。

当選枠は9人だから・・・当たる確立は9分の1の確立だね。

去年から続くこの企画は・・・もともと応募者全員サービスを目指して立てた企画なんだけど・・・

ここまで確立が下がっちゃうと、もう・・・宝くじ気分よね。

まぁ、外れて当然。当ったら奇跡だと思って楽しんでくれ。

もう一度、賞品の中身の確認をしましょ。

そうだね。

今回の賞品は、企業パンフレットが沢山入った「コンプリートフルセット」!

この当選枠を8個用意したよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!
企業のパンフレットをほとんど全て入ってるのよね!

うん!

さらにさらに!!「コンプリートフルセット」の中身に、ゲームを遊ばないともらえない限定グッツを付属た「鋼鉄親子の血と汗セット」を、さっきの8名とは別枠で、特別に1名様にプレゼント!


鋼鉄親子でゲーム漬け!
これが今回の大当たり・・・ってわけね。

そうだな。

81分の1の確立だ。

これ当選したら、今年の運はもう使い切ったも同然だな。

それじゃあ、早速抽選会に入ろうか!

その前に抽選準備だね。

・・・抽選準備って・・・まさか・・・

うん。

今回も手作業です。

ゲームブログなんだから、抽選プログラムぐらい組みなさいよ!

なんでわざわざ毎回手作業で・・・


鋼鉄親子でゲーム漬け!
並べてみると壮観だな!

応募者の増加を、身をもって知ることができたわね。

まだまだ!

本番はこれからだよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!
ぜんぶたたんで・・・

たたむ作業も、結構手間かかるのね。

なんのためのデジタル化なのかしら・・・。


鋼鉄親子でゲーム漬け!
そして、抽選箱に投入!

いやいやいや。

抽選箱じゃなくて・・・これ、ゴミ箱よね。

さぁ、ハニー。

今回も、引いてくださいな!

えー。

また、私がゴミ箱に手を突っ込むの・・・?

なんか、半年に1回。プレゼント企画のたびにゴミ箱に手を突っ込んでるような気が・・・

でも・・・「ハニーが引いたカードに名前が書いてあった人は必ず当たる!」っていう噂が、凄い勢いで流れてるよ!

さすが幸運の女神様!

・・・いや・・・そりゃ誰が引こうが関係ないでしょ。

引いたカードに書かれた名前の人が当選者よ。

ほらほら。

女神様さっさと引いちゃえ。

・・・まぁ、女神様って響きは悪くないわね。

・・・・・・えい!

鋼鉄親子でゲーム漬け!

おお!

幸運の女神が通常枠の8枚を引いたな。

・・・ついにこのときがやってきたな・・・開票作業か・・・。

開票の時って、ほんとドキドキするわよね。

別に僕達が当選するわけじゃないんだけどね。

それでも凄いドキドキ感。

それじゃあ、いくぜ!

通常枠で当選したのは・・・この人だ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

ぜっとん」さん、「シシトー」さん、「zoruga」さん、「tom」さん、「TOM」さん、「リリー」さん、「りさ♀」さん、「rudion」さん!!

当選おめでとうございます!

おめでとう!
おめでとー!!

上の紙に、名前が無かった君!

あきらめたら、そこで試合終了だよ!

まだ、もう1枠ある!

今回の大当たり。「鋼鉄親子の血と汗賞」だね!
それじゃあ、早速ハニー・・・引いてよ!

私の手がゴミ箱の中に・・・再び・・・

う~ん・・・

・・・・・・これよ!

鋼鉄親子でゲーム漬け!

「血と汗賞」の枠はたったの1つ・・・。

引いた用紙も、当然1つだね。

これは・・・さっき以上に緊張するわね。

さぁ・・・

貴重なグッツが収められた「血と汗賞」を手に入れるのは・・・

・・・この人だ!

鋼鉄親子でゲーム漬け!

kaz」さんです!

おめでとうございます!

おめでとう!

おめでとー!

すっごくドキドキだったわね。

名残惜しいけど、これで抽選会はおしまいだよ!

当選された方は、メールアドレスkoutetuoyako@yahoo.co.jp郵便番号住所氏名・ハンドルネームを記入して、メールを送ってね!

かならず郵便番号とハンドルネームを書かねぇと、本人確認が取れないから、必ず書いてくれよ!

発送までは、少し時間がかかるかもしれねぇが、発送したらメールで連絡するからワクワクしながら待っててくれ。

今回。

応募してくれたのに落選してしまった方はごめんなさい。

まぁ、9分の1はさすがに当たりにくいよな。

だが今回、運気を溜め込んだことで、今年の運はまだまだ残ってるってことだ!

また、こういう企画するのよね?

うん。

まだまだ読者のかたがたには御礼し足りないと思うし・・・これからも、皆さんに楽しんでいただける企画を沢山考えていこうと思います!

これからも末永く、このブログをよろしくね!




鋼鉄親子でゲーム漬け!

【親父-俺の独り言-】

楽しんでもらえたか?

これからも、企画を考えていくぜ!鋼鉄親子をよろしくな!

【体験会】「トリニティ ジルオール ゼロ」プレイレポート・他

▼TGSでの体験会▼



東京ゲームショウ2010で、「トリニティ ジルオール ゼロ」を体験してきたよ!
そこで、プロデューサーさんのお話を聞いてきたんだよな。

うん。

プロデューサーの鈴木亮浩さんにお話を伺ってきたよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

ほほぉ・・・

「トリニティ ジルオール ゼロ」って、PS3で発売予定のコーエーテクモの最新作だよな!

幾度と無く発売延期をしてきたが・・・

でも、実際プレイしてみると、発売延期した理由も納得の、凄い完成度の作品だったよ!

・・・と、その前に・・・

鈴木プロデューサーとの質疑応答を紹介するね!


Q:このタイトルの一番のアピールポイントは?
A:一番という意味では「爽快なアクションRPG」というところです。3人によるパーティアクション、地形を活かしたインタラクティブフィールドが楽しさの軸になっています。


Q:ジャンルをアクションRPGにした理由は?
A:RPGを開発したい気持ちも勿論ありますが、ω-Forceの持ち味を活かしたアクシ
ョンの切り口でRPGを制作しようと考え、アクションRPGの制作となりました。


Q:ω-force が開発していると伺いましたが、開発エンジンは無双シリーズと同じものなのでしょうか?
A:本作のために新しく作りました。


Q:使用可能キャラクターは3人だけなのでしょうか?
A:使用キャラクターは3人だけです。今後増える予定はありません。


Q:体験版配信予定日を大まかでも良いので教えてください。
A:TGSバージョンは10月3週目を予定。
RPG要素とアクションの両方楽しめるもう一つの体験版を、11月2週目頃に予定しています。


Q:360への移植の予定はありますか?
A:北米、欧州での発売を予定しています。XBOX360への移植は予定していません。既
に今年のE3に試遊出展しており、海外でもご好評をいただいています。


Q:トリニティジルオールゼロがPS3 専用になった経緯を教えて下さい。
A:本作は元からPlayStation3 で開発することになっており、他のプラットフォームで
の開発は元から予定にありませんでした。特別な経緯はありません。


Q:PS3 専用開発とマルチ開発ではコストや開発期間に大きな影響は出るのでしょうか?
A:専用開発とマルチ開発については、柔軟に対応できるような体勢で臨んでいます。コストや開発期間については、そのタイトルにもよりますが、基本的にコストや開発期間に大きな影響はありません。


Q:ダウンロードコンテンツの予定はありますか?
A:コスチューム、クエスト、ダンジョンなどの配信を予定しています。


Q:注目して欲しい部分は?
A:3人パーティだからこそ楽しめるパーティアクションの爽快感、そして、インタラクティ
ブフィールド、つまり地形の変化を活かしたアクションに注目していただきたいです。


Q:最も影響の受けたタイトルは?
A:特別に何かを参考にしたり影響を受けたものはありません。逆に、国内外の既存のアクションゲームを沢山プレイし、それらとは違う楽しさ、爽快感を目指して開発しています。


Q:アクションバトル時に3人のうち誰かが倒れた場合、復活させる(生き返らせる)手段は?
A:基本的に誰かが倒れた場合、一定時間で自動的に復活します(一時的にHPの上限値が下がるペナルティはありますが)。また、それとは別に回復させるアイテム、復活させるアイ
テムが用意されています。


Q:ゲームオーバーになった時の扱いはどうなるのか
A:3人とも戦闘不能となるとゲームオーバーになりますが、ゲームオーバーになると、直前の区切りのいいところ(フロアの出入りしたタイミングなど)から再開するか、セーブしたデータから再開するかを選択するようになっています。経験値やアイテムは直前の区切りのいいところでの状態は保持されていますが、それ以降の分は喪失します。


Q:プレーヤーが操作していない残りの2人は指示とかは出せないんですか?
A:行動の指示はありません。細かく指示せずとも、状況に応じた行動を取ってくれるように
調整しています。


Q:操作していない残りの2 人が勝手に死ぬような事ってあるんですか?
A:操作していないキャラクターが勝手に死ぬことはあります。ただ、操作していないプレイヤーはAIその他でそうそう簡単には死なないようになっているので、HPがいっぱいある状態から勝手に攻めていって勝手に死んでいくようなことはまずありません。


Q:左上メーターが良く分からなかったんですが、上はHPとして、下のバーは何ですか?
A:HPのバーの下の、ピンク色のバーは経験値です。これがたまりきると次のレベルに上がります。


Q:魔法って何回でも好きなだけ使えるんですか?
A:本作の魔法を含むスキル攻撃はMP(マジックポイント)などの概念はありません。好きなだけ使えます。ものによっては、発生が遅かったり、硬直時間が長かったり、そもそも効かない敵、効きにくい敵がいたり、といったところでバランスを取っています。


Q:「トリニティジルオールゼロ」や今後のオメガフォース作品で3D 立体視対応の可能性はあるのでしょうか?
A:『TRINITY Zill O'll Zero』では予定がありませんが、今後のω-Forceのタイトルでその可能性は大いにあります。


Q:「必要レベルまで鍛えれば誰でもクリア可能」なバランスになっているのでしょうか?
A:アクションが苦手な方でも、レベルを上げることでより簡単に、クリアできるように調整しています。


Q:海外での評判、評価はどのようなものだったのか詳しく知りたいです。
A:E3で好評だったのは、まずグラフィックが特徴的で綺麗だということと、インタラクティブフィールド、パーティアクションといった要素が良かったということです。ただ、調整が不足していたこともあり、アクションに関してはいろいろなご意見をいただきました。以降、いただいたご意見をフィードバックしてクオリティアップに励んでいます。


Q:続編の予定はあるか?
A:現時点ではありません。ただ、続編も視野に入れた設定作り、開発はしています。

「トリニティ ジルオール ゼロ」って、RPGじゃなくてアクションRPGなんだよな。

ちょっと心配なんだが・・・

うん。

でも、その心配は無いかも!

従来のファンは少し違和感を覚えるかもしれないけど・・・

どんな人でも楽しめる作品になってたよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

・・・というか、そもそもどういう作品だったんだ?

俺は触ってないから、ぜんぜんわからんのだが・・・

うんとねー。

操作するキャラクターは1人なんだけど、3人1組で行動するんだ。


鋼鉄親子でゲーム漬け!
・・・残り2人の操作はどうするんだ?

それはAIが勝手に行動してくれるよ!

操作するキャラクターは△ボタンでいつでも変更することができて、3人とも別々の能力や特徴を適材適所に使い分けて進めていくゲームなんだ。

ほほぉ・・・

戦略性があるんだな。

うん。

それだけじゃなくて。武器を買ったり、MPがあったり・・・

RPG要素もしっかり入った作品なんだよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

ω-forceが開発ってことは・・・

やっぱり無双っぽいのか?

うーん・・・やっぱり、群れになって襲ってくる雑魚キャラとかは、なんか無双っぽい感じはしたよ。

でも、思ってたほど無双っぽくは無かったかな!

動きに重みがあって、常に戦略性が要求されて・・・

このゲームで特に感動したのが、属性の攻撃かな。

木の敵に炎攻撃が有効なのは普通だけど・・・沼の中で氷攻撃をすると、水ごと敵が凍って、範囲攻撃の攻撃範囲や威力が倍増するんだよ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

しかも、その氷の上は歩けるし、ダメージを与えれば小売を砕くこともできるんだ・・・

凄く作りこまれてるんだな。

うん!

油絵タッチのグラフィックは独特だし、他の作品には無いゲーム性を持ってるし・・・

これは、純粋に製品版がプレイしてみたくなったよ!

そういえば、10月下旬に体験版が配信されるんだよな。

そうそう!

まずは、それをプレイしてみたよね!

これはユーザー評価の高い作品になりそうだよ!

鋼鉄親子でゲーム漬け!

・・・でもなぁ・・・発売日が11月25日って・・・

あまりにも酷だよなぁ・・・

5日後にモンハンだもんね・・・

本当に良作だから・・・その分チャンスロスがもったいない気がするよ・・・。




鋼鉄親子でゲーム漬け!

【親父-俺の独り言-】

うーむ・・・あんまりボリュームがかけなかったな・・・

もう少し書ける思ったんだが・・・