旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -337ページ目

アイドルマスターSP

・・・オヤジ~・・・。
ギャー!!

・・・なんだ。お前か・・・ししし屍人かと思った。

サイレンのプレイ中話しかけるなよ。

結局親父もビビってるじゃん。

びびびビビってないぜ!

要件はなんだ?

・・・ももももしかして、冷やかしか!?嘲笑いに来たのか!?

違うよ・・・。

アイドルマスター今冬PSPで発売されるそうだよ。タイトルは「アイドルマスターSP

ほ~・・・それは興味深い。SPとは懐かしい響きだな。「ゲームボーイアドバンス SP」以来じゃないか?

今作はソロでのプロデュースのみが対応してるみたい。SPは「ソロプロデュース」の略らしいよ。

しかも、3タイトル同時発売

「アイドルマスターSP パーフェクトサン」
「アイドルマスターSP ワンダリングスター」
「アイドルマスターSP ミッシングムーン」
の三種類。

ポケモンを越したな。

だが・・・ユーザーはコアゲーマーばかりだ、全部そろえる人が多いだろうな。

ちなみに、【パーフェクトサン】には「天海春香」「高槻やよい」「菊地真」が登場。

【ワンダリングスター】には「萩原雪歩」「水瀬伊織」「双海亜美・真美」

【ミッシングムーン】は「如月千早」「三浦あずさ」「秋月律子」がプロデュースできるんだって。

いい感じに割り振ってきたな。

全部買いたくなるぜ。

そうなの?僕はプレイしたことがないから、わからないや・・・。

・・・だが、なぜ「星井美希ちゃん」がいないんだ!?

もし、出ないのなら・・・「美希ちゃん」専用の「アイドルマスターSP ビューティフルミキ」を出せ!俺が買う!

親父・・・気持ちわるい。

昨日「サイレン」やりすぎたか?

吐き気止めなら、棚に入ってるぜ。

親父「が!」気持ち悪いんだって!

で?結局親父、全部買うんでしょ?

一本いくらくらいするのかな?

3作品同時発売だと、5000円はないな。もっと安いはずだ。

だが、流通のことも考えると安すぎるのも問題だから・・・3400円くらいが妥当なんじゃないか?

世の中には親父みたいな人が結構いるから、どんな値段でも結構売れるんだろうね・・・。

PSPは確実にXbox360よりかはハードの土台が固まってるからな。大ヒットの可能性もあるだろう。

だが、ヒットにつなげるために外せない要素があって、その機能を外すとコケる可能性がある。

・・・何?「美希ちゃん」?

ムービーの録画機能だ。Xbox360版が15万本以上のヒットしたのには「YouTubeやニコニコ動画でのアップされた動画での宣伝効果」がある。

この機能がないと、コアなファンは相当残念がるはずだ。

でも、PSPじゃムービーの録画は難しいんじゃない?

それは知らん!

ただ、そういった地味なファンサービスがXbox360版でヒットした一因だということを踏まえた上で頑張って製作してほしいな。

SIREN: New Translation(サイレン)~その1~

7月24日発売・PS3 SIREN:New Translation
今日は、珍しく反則行為をしたぜ。・・・「フラゲ」だ。
ほんとは、いけないんだよ?親父、わかってる?

まあ、分かってはいるが、今回はSCEのほうで公式にフラゲをサポートしてるからな・・・今回は許せ!

それに、今回のブログの更新は、0:01分!

一応、販売当日の更新だぜ。

親父の聞き苦しい言い訳は置いといて、ネタバレは一切ありませんのでご安心を。

今回は「SIREN: New Translation(サイレン ニュートランスレーション)」のレビューだね。

今回の販売方式は異例だったね。

そうだな。PSNで14日前から毎日エピソードずつ配信されて、今日の0:00分に最終話が配信されるんだよな。

ほら!俺のしている行為は「フラゲ」ではないぞ!

正式な・・・

言い訳はいいから!

今回のPSNでの配信は相当実験的な要素が含まれてるね。

恐らく、「グランツーリスモ5プロローグ」の教訓だな。

PSNでの正確な配信数は公開されてないが、恐らく芳しくなかったんだろうな。

それで今回みたいな配信方法をとったの?
・・・ま、俺の勝手な妄想だけどな!
じゃあ、早速プレイしてみよっか。
俺は仕事かたずけてくるから、一人でやってろよ。
え!?ぼく一人でやるの?

・・・ック。・・・いつもプレイさせろって、騒いでるだろ?

今回は初回プレイをお前に譲るよ。

・・・こ・・・今回は、「ぽにょ」も公開したし、肩こってるし・・・たぶん操作とか覚えられないかも・・だから・・・親父やってもいいよ?
・・・・・・・・・もしかして怖いのか?

怖くないょ!
・・・オレ、し・ご・と・だから。・・・あばよ!。

   ・

   ・

   ・

・・・・・・どんな感じだ?
ヒッ!・・・親父か・・・ノックぐらいしてよ。
今、「ヒッ!」っていっただろ?
言ってないよ!
・・・
・・・・・・言っなぃ・・・
んで?プレイした感想は?

僕は、ぜんぜん怖くなかったけど、普通の人は怖がると思うよ!

・・・怖かっただろ?
・・・うん。
ハイビジョンでのホラーは反則だよ。夜プレイするのはお薦めしません。・・・でも、一度1人で誰もいない深夜にプレイしてみてください。結構、声出ると思います。
はい。ティッシュ。右目から涙出てるぞ。
泣いてないよ!

・・・泣いてない・・・


操作の仕方などチュートリアルは相当親切で分かりやすく、音楽は、究極に世界観とマッチ

素晴らしい出来で、間違いなく良作のひとつです。

リメイクではありますが、ほぼ新作と言って間違いではないと思う。

和風テイストのなかで生活感が見え隠れするところが結構怖かったよ。

ストーリーはどうだった?

・・・う~ん。それは、まだ何とも言えないな・・・。

それは、後日ということで・・・。

でも、少なくとも序盤は引き込まれるストーリーだったよ。

ストーリー構成は確実に「ドラマ」を意識してると思う。

・・・でも、気になる点がいくつか。

カメラワークに自由がないのが、残念かな。でも簡単に後ろを確認できないのが、恐怖を引き立ててるからそれは、OK。

でも、カメラの移動が速すぎ、混乱することが多々。

あと、このゲームの”ミソ”の「視界ジャック」というシステム。

画面が分割されて敵や見方の視点から見れるんだけど・・・

慣れるまで酔う

・・・でも、これに関しては多分慣れれば何とかなるんじゃないかな。

・・・とりあえず、最後まで遊んでみるね。
それまで、正式なレビューで点数を付けるのは、プレイ終了までお預だな。

じゃあ僕は宿題やるから、一人で頑張ってね。

セーブデータは違うの使うんだよ?

・・・ちょ・・・ちょま!一緒にやろうぜ。

   ・

   ・

   ・

・・・。

次世代PSP

また、次世代PSPの噂が再燃してるみたいだね。

・・・またか?
まあ、次世代ハードの噂は年がら年中立っていて、噂99%が「ただの噂」で終わってしまうよね。
でも、今回のは少し発想が面白かったから・・・。


噂の写真はこれだよ。

「PSPCHINA」というサイトにアップされた写真で、スピーカーの位置が現行機とも、旧型のものとも違うよね。

ほんとだ。少し現実味がありそうな位置にあるが・・・少し現行機より穴が小さいデザインに見えるな。
スピーカーは些細な問題で、重要なのは現在HOMEボタンがある所にPSのロゴが付いてこと。
お!ほんとだ。
これは、PS3でも採用されたボタンだから、結構ありそうだよね。

確かにそうだな・・・

だが、俺が一番「これだ!」と思った次世代PSPの画像は、これだな。

なにこれ!?

次世代PSPの写真だ!

もちろん本物ではないがいい出来だろ?

一瞬、実写かと思った。凄いCG技術だね。

確かに技術もすごいが、俺が感心したのはアイデアだ。

ユーザーが求めてるものが、ほぼ凝縮された形でデザインされている。

まず、携帯性。これは、画面が大きいからDSLより小さくするのは物理的に不可能に近い。液晶画面を有機ELに変更すれば画面は曲げられて、小型化できるかもしれないが・・・強度的にもコスト的にも不可能だろう。

・・・だが、折り畳み式だとDSのパクリだと叩かれる。

だから、スライド式にして本体の大きさを画面サイズぴったりの大きさにしてある。

ほんとだ!すごい考えてあるんだね。
それに、もちろんPSボタンが付いていて、それに加えL2・R2ボタン、左だけしかなかったアナログパットを左右両方に配置
・・・すごいや!ほんとにユーザーの希望が形になってる。
でも、こんなのも見つけたぜ。
どんどん複雑化するソフトの操作方法に対応すべく、進化したPS4のコントローラだそうだ。

ふ~ん・・・あ・・・・うん。すごいね・・・

・・・コメントが見つからないよ。