【ゲーム情報】まさかの「勇者30」最新作・他
▼マグロとピーマンの牛乳煮込みの詳細▼
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まさかのニュースだ。 多方面で話題を呼んだ”勇者30”の続編がでるらしいぞ! |
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え!ホントに!? ゲームとしては結構面白かった(リンク) んだけど、若干滑りぎみのギャグと、ボリュームの少なさが問題だったよね。 まさか続編が出るとは・・・。 |
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タイトル名は「勇者30 SECOND」で、11月4日に4980円で発売されるらしい。 |
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あ・・・780円ほど値上げした。 ・・・と、些細な発見は置いておいて・・・よく続編が出たね。 |
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そんなに驚くことでもねぇよ。 購入後の評価は置いておいて、累計販売本数は67517本と健闘している。 最近のマーベラスのソフトの中では、収益率が高かったソフトだろうからな。 |
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ちなみに、スクリーンショットはこんな感じだ。 |
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え!? 今までの雰囲気と全然違う! |
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どうやら、今まではファミコン時代の雰囲気を再現していたが、今回はスーファミの時代の雰囲気を再現しているみたいだな。 フィールド移動中の30秒間の制限時間制度が廃止されて、イベントや魔王の出現なんかのイベントに応じて30秒の時間制限が設けられているそうだ。 |
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ちなみに、今作から最大4人の対戦モードや、タッグマッチ。協力プレイなんかにも対応したそうだ。 |
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うーん・・・ 前作にはあった、独特のトゲがなくなっちゃって、丸くなってる印象がするなぁ・・・ 悪くはないけど、インパクトが・・・ |
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まぁ、とりあえず続報を待とうぜ。 コンセプトが変わってないとすれば、相変わらず良い意味で意味不明な世界観で楽しませてくれるはずだ。 |
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それから、プラチナゲームズの「ベヨネッタ」の廉価版が登場するらしい。 9月20日に3990円で発売されるらしいぜ。 |
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PS3版? それとも360版? |
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両方だ。 それにただの廉価版じゃなくて、国内未公開の映像が3本収録されているそうだ。 それに加えてジャケットがリバーシブル仕様になっていて、裏側は普段とは違ったデザインになっているそうだ。 |
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すごい綺麗なデザインだね! この値段で、付加価値ついてるんだったら・・・ファンの人は買っちゃうかもね! |
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あと、PS3と360向けにフランス製のリアルタイムストラテジー「R.U.S.E.」が。10月21日に7980円で発売されることが発表された。 |
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フランス製のゲームって・・・あんまり馴染みがないね。 |
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確かにそうかもなぁ。 ちなみにPlayStation Moveのモーションコントローラによる操作にも対応するらしい。 |
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・・・シミュレーションゲームを、モーションコントローラーで動かすようにして、何が楽しいの? 誤認識でイライラが溜まるだけじゃん。 |
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俺に文句言うなよ。 |
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今日最後のニュースになるが・・・お待ちかね。 先日のニュースで反響を呼んだ(リンク) 、ハイスピード推理アクションゲームの決定版! 「ダンガンロンパ」の続報だ! |
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・・・あ"~・・・ マグロとピーマンの牛乳煮込みのゲームね。 |
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なぜハイスピードアクションに、推理要素を付けたのか!? さらにシューティング要素も入っているというから、不安と恐怖の純粋培養! そんな「ダンガンロンパ」の詳細情報が入ってきた! |
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発売日は11月25日。 プレイヤーは学園内を捜査して、“言弾”武器に生徒たちの発言の矛盾を突き、弾丸論破して真犯人を探し出すゲームだ! |
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・・・ごめんなさい。 説明の意味が全く分かりません。 |
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ゲーム自体は、いろんな要素の闇鍋状態だが・・・基本スタイルとなるのが、つぎつぎとハイスピードに表示されるボタンを押していくアクションなんだそうだ。 |
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「ハイスピード推理アクション」の”ハイスピード”って、「ハイスピードでボタンが表示される」のハイスピードだったの!? |
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さて、色んな意味で超気になるこのゲーム。 続報を待て! |
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・・・気になるね・・・たしかに。 気になり過ぎる。 でも、知れば知るほど購入意欲が無くなっていくのは何故だろう・・・。 |
今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-
◆PSP「勇者30 SECOND」11月4日に4980円で発売◆ ◆PS3/360「ベヨネッタ」廉価版9月20日に3990円で発売◆ ◆PS3/360「R.U.S.E.」10月21日に7980円で発売◆ ◆PSP「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」11月25日発売◆ |
【親父-俺の独り言-】
プラチナゲームスの最新作。「ヴァンキッシュ」の体験会に、ブロガー枠で行くぜー。
ま。案の定行くのは息子だがな。
【ゲーム情報】スクエニがアーカイブス化タイトルを検討中・他
▼唯一まともな会社が・・・▼
今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-
◆スクエニがアーカイブス化タイトルを検討中◆ ◆PS3/PSP/DS「Angry Birds」発売決定◆ ◆PSP「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」発売決定◆ ◆PSP「シャイニング ハーツ」今冬に発売◆ ◆PS3「ダンスダンスレボリューション」最新作が発売◆ ◆DS「ザックとオンブラ まぼろしの遊園地」10月28日に4980円で発売◆ |
【親父-俺の独り言-】
コナミ頑張れよー。
なにやってるんだよ。唯一まともな会社コナミが・・・
【体験会】「レッド・デッド・リデンプション」ブロガーミーティング②
▼前回の続き・・・後編です▼
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前の記事(リンク) の、「レッド・デッド・リデンプション」ブロガーミーティングの後編です! |
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お前が、アホな会話さえしてなければ1つの記事に収まったのによ・・・。 |
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だから・・・僕がアホな会話してなくても、絶対に一つの記事に収まらないボリュームなんだって! プロデューサーのリッチ・ロサドさんに質問しちゃったからね。 |
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ロサドさんって、どんな方なの? |
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リッチ・ロサドさんはね・・・ロックスター・ゲームスへ入社して10年にもなる、ベテランプロデューサーだよ! ”グランドセフトオート”シリーズの開発もしてて、最近だと「グランドセフトオートチャイナタウンウォーズ」なんかのプロデューサーもしてたんだって。 |
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今回の「レッド・デッド・リデンプション」には企画の立ち上げ時から、4年間プロデューサーを務めてるんだよ! |
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同じゲームを4年もこのゲーム作り続けてるのか・・・ すげー開発期間だな! |
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たしかに、4年間も開発しつづけてるタイトルも珍しいよね。 そんなリッチ・ロサドさんに色々質問してきたよ! |
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で?どんな質問をしたの? |
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色々な質疑応答が交わされたけど・・・ |
Q:なぜ西部劇を舞台にしたのですか? |
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The plan of the sequel was already finished since the development of the Red Dead Revolver was over, but it was not possible for the thing which oneself wanted to make with the then hardware to the specifications which we demanded. I thought that there was not a meaning to make without evolution of such a technology on giving a sequel !! |
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日本語に直せよ! めんどくさがって英語のまま表記してるんじゃねぇよ! |
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僕も楽できて、読者のみなさんの英語力も向上するという一石二鳥の企画だったのに・・・ |
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前作にあたる「レッド・デッド・リボルバー」は、私も大好きな作品で、続編を出したかったんです。 しかし、我々はテクノロジーの進化がないと続編とは言えないという考えを持っていて、ハードスペックが満足でなかった当時は続編が作れずにいました。 |
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なるほど・・・ もともと、西部劇が舞台のゲームを作りたかったんだけど、ハードスペックの問題で出せなかったのね。 |
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うん。 それでPS3や360が発売された今。ようやく続編を世に出すことが出来るようになったみたい! |
Q:日本向けに何か特典はありますか? |
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まず、そのことですが日本のファンの皆さんに、ローカライズの時間が非常に長くなってしまったことをお詫びしたいです。 このような時間差発売になってしまったことを、非常にくやしく思っています。 |
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すごくしっかりした方ね! |
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日本版のためのダウンロードコンテンツ・・・などは用意はしていませんが、日本向けに、初回特典として“デッドアイ”のゲージの回復スピードが2倍になる”冷血の暗殺者”というコスチュームと、サウンドトラックがダウンロードできるコードを用意してあります。 |
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また、アマゾンで購入すると非常に足の速い”軍馬”が使えるコードも入手できます。 これも日本オリジナルの物です。 |
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まぁ要するに、コンテンツに関しては日本向けのオリジナルのものを特に用意してるわけじゃなくて、アメリカ版と同じ・・・っていうことだな。 |
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まぁ、そういう解釈でも間違いじゃないかもね。 |
Q:ローカライズの苦労点はどんなところですか? |
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ローカライズは、ロックスター内の日本語チームのベテランによって行われていて、直訳ではなく雰囲気も伝えられるよう気をつけてローカライズを行っています。 |
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まぁ、そこらへんは前の記事にもあったように安心だろうな。 で? 暴力シーンとかはカットされてるのか? |
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それに関しても、ロサドさん答えてたよ。 |
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暴力規制は、気がつかないくらいしか修正していません。 レーティングの関係上性的なシーンはカメラの角度を変えていますが、私の記憶ではそのくらいしか修正した部分が思いつきません。 |
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なるほど・・・ カメラの角度を変えて、直接映像として映らないようにしてるのね。 |
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それはそれで想像力を掻き立てられて・・・かえってそっちの方がエロいよな。 |
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・・・いや・・・お父さんの性癖は聞いてないから。 |
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とりあえず、北米版を買い直さなきゃならないほどの修正は入ってないみたいだよ。 やっぱりゲームは、なるべくオリジナルの形でプレイしたいから・・・嬉しいね! |
Q:オンラインモードで海外のプレイヤーと一緒に遊べますか? |
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サーバーが同じなので可能です。 |
Q:トロフィーや実績は海外版と同じですか? |
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サーバーが同じなので同じです。 |
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おま・・・ちょっと、書くのめんどくさくなってるだろ! あきらかに、上の2つのセリフ・・・コピペして形容詞だけ変えただけじゃねーか! |
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面倒くさくなってないよぉ。 ただ、僕たちの家族以外の人のセリフを書き起こすのが不慣れで、ちょっと手間を省いただけだよぉ・・・ |
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世間一般に、そういうのを面倒くさがってるっていうのよ。 真面目にやりなさいよ。 |
Q:技術的に大変だったところはどんなところですか? |
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我々はまず、グラントセフトオート4と戦わなければなりませんでした。 ロックスターゲームスのスコットランドスタジオが手掛けたグランドセフトオートはどのレビューサイトでもオール10点を連発。 |
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我々ロックスターサンディエゴは、それよりも良いゲームを作れるか? ・・・というところが、一番大変な部分でした。 |
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実際にできたものは、グランドセフトオートよりも良い作品で、今までの中で最も完成度の高い作品に仕上がりました。 グランドセフトオート4の続編といってもいいかもしれませんね。 |
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敵は他社じゃないんだな。 敵は自分たちの会社・・・ |
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ファンをグランドセフトオート以上に満足させなきゃいけないんだもの。 相当なプレッシャーよね。 |
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でも、確かに完成した作品は凄い完成度と面白さを兼ね備えた作品だった! ロサドさんは「レビューサイトとかのメッセージボードは全部目を通して、批判を全て見る」。「その批判をもとに、会社内でシェアしている技術開発部署のデータをもとに不満を解消していく」とも答えてくれたよ! |
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大きな会社なのに、意外とユーザー目線でゲームを作ってるのね! 結構イガイだわ。 |
Q:このゲームのセールスポイントを教えてください |
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やはりストーリーですね。 主人公は元々悪者。仲間に見放されたことを機会に家族を持ち、平和に暮らすことを決意します。 しかし、彼は銃の社会に無理やり引き戻されるのです。 |
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すごいな。 ストーリーだけを小説にしても、十分読めそうな重厚な話だぜ。 |
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ゲームは彼が死にかけているところから始まります。 ゲーム開始時には、ユーザーは彼のことを何も知りませんが、そしてストーリーを追うごとに徐々に過去が明らかになっていくのです。 |
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ちなみに、このゲームには隠しテーマが存在します。 自分の愛のためにどこまでできるのか?ということです。 主人公には人質にとられた家族がいます。家族のために人を殺すのが正義なのか悪なのか・・・ということですね。 |
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深い・・・深いわ!このゲーム! |
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グランドセフトオートだと、自分のために戦車までぶっ放せたからな。 なるほど、グランドセフトオートとは違ったテーマを持った作品だな。 |
Q:最後になりましたが、日本人のファンへメッセージをお願いします |
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お待たせして申し訳ありませでした。 ローカライズの中途半端なものは出したくなかったんです。 |
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今までも今後も、日本語版の発売のラグを失くすよう心がけていきたいです。 現在ローカライズは9割終わっています。もう2ヶ月!もう2ヶ月だけ待って下さい! |
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・・・って言ってた。 |
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確かに、中途半端なローカライズのゲームよりも、しっかりしたゲームを楽しみたいものね! |
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時間がなくて、質問はこれでおしまい。 白熱しすぎて、予定よりも30分も長くお話ししちゃった。 |
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それにしても、確かに4年間作り続けただけはあるゲームだな。 芯のしっかりしている作品だ。 |
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確かにそうね。 発売まであと2ヶ月・・・すごく楽しみになってきたわ! |
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ちなみに、帰り際に「ぷりーず・ぴくちゃー・とぅぎゃざー」って、言ったら心が通じたみたい!! 一緒に写真撮ってくれたよ!ロサドさん、すっごく優しい! |
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よく、チビの英語が通じたわね。 |
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うん! 言語の壁を越えて、気迫と根性だけで言いたいことが通じたみたい。 |
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ちなみに、帰り際にプレゼント頂いちゃった。 Tシャツだよ! |
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Mサイズか・・・アメリカンサイズのMだろ?デカくないか? 来てみろよ。 |
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・・・あれだ・・・ ブラインドみたいだ。 |
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ブラインドって・・・なに? |
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ゼルダの伝説神々のトライフォースの”ブラインドの洞窟”に出てくる中ボスの「ブラインド」だ。 お前の身長だと、Tシャツダボダボ・・・まさにブラインドだ! |
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例えになってないよ・・・ ・・・マニアック過ぎて、誰も知らない。 |
【親父-俺の独り言-】
というか、散々「レッド・デッド・リデンプション」の話をしておいて、最後はゼルダかよ!
ありえねーーー!!




































































