初めてリブログいたします。ありがとうございます😊
COVID-19下の現在において営業してるかは不明なMy Back Pagesの記憶
オレンジ・カウンティーでディナーの機会はごく稀で、ショウに出かけた時くらいしか思い浮かばない。しかも前座はどうでもいいときに、メシでも食ってから行こうかなって気分な週末のショウ。なんだかんだ平日だと渋滞で微妙な時間かかったりすっから。
オレンジ・カウンティーでディナーの機会はごく稀で、ショウに出かけた時くらいしか思い浮かばない。しかも前座はどうでもいいときに、メシでも食ってから行こうかなって気分な週末のショウ。なんだかんだ平日だと渋滞で微妙な時間かかったりすっから。
明治製麺のかすうどんはいまじゃ定番メニューに格上げされてた、OCで外食するときに頭に思い浮かぶ一品。ホルモン入りのうどん。焼き(揚げ)がはいってわりと香ばしさと甘い風味が特徴で大阪名物うどん的な趣き。
次の来店がいつになるかわからないので、とりあえず気になる品をイエルプで研究して注文。
たこわさは居酒屋の雰囲気堪能するために。ふつうにいい感じ。
明治製麺はおでんも冬にはやってるのでせっかくだからおでんをちょいちょいと。
牛タンもうまそうに見えてたのでちょっと食べられるか自信ないものの抑えておき。
最後にかすうどんを注文するプラン。かすうどんは実は完全に無用のお腹いっぱい。めずらしく多分残した。麺を。それくらいこれからショウに行くにゃあチトきっついなってな満腹状態。
Meiji Seimen
1113 Baker St. Ste E
Costa Mesa, CA 92626
714-545-5175
COVID-19下の現在において時代家は一時休止してるのでMy Back Pagesの記憶
時代屋のらーめんはどれをオーダーしても外れたことあまりない。
ムラがないってのはいいね。
ムラがないってのはいいね。
トリュフソース鶏塩らーめんも結果から言ってうまいK点をちゃんとクリアしている。それにまだ冷やし中華は試したことないので書くのも変だが、このとき同じメニューを頼んだ友人も冷やし中華よりもこっちのほうがいいなってつぶやいた。
ちゃんとした冷やしらーめんなの。冷たいスープだと甘くてもしょっぱくてもかなり味付けを濃い目にしないと感じないじゃない。
トリュフソースもかかって塩らーめんのしおらしさもああ塩梅に感じるということは冷めるというかぬるまるときっともっと際立ったしょっぱさがでてくるにちがいないのでさっさと食べることにした。
狙い通りさっぱりちゅるりんとうまいねって感想だけいいつつ塩分多分たかめだろうと想像するスープはちゃんと残してクリア〜。
レアアイテムすぎて定番の常連メニューとはならなかったが一食の価値あり。
Jidaiya Ramen Dining
18537 S. Western Ave.
Gardena, CA 90248
310-532-0999
torihei-usa.com
1982年から活動して1997年に解散なのか休止なのか、2010年に再結成。リーダーのMichael Gira - マイケル・ジラ(ジャイラじゃないのかな発音)とその作品にふさわしいミュージシャンを集めるかたちとなった最新盤『Leaving Meaning』を2019年10月に発表した。
その時鮮明に記憶してるのが、Nick Cave and the Bad Seedsの新譜『Ghosteen』よりもスワンズのほうが良いって両方とも同じくらい好きそうなファンが冷静に述べているのをひとりふたりじゃなく結構目立って存在してた。
翌11月中旬に2020年6月にアメリカ国内のツアーがあるって記事を見て、マイケル・ジラのドクターゲルぽい死神博士風貌と、書かれてる記事のスワンズたるやカリスマなりにけりなトーンは昔、LAタイムズに載ったNirvanaの記事を見て、音を聴いたこともないのにライブのチケットを買った体験と同じことをしてみることとなった。スワンズの音を視聴すらしたことないのに、6月のライブのチケットを買っちゃった。
後出しじゃんけん風に試しにこれだけは絶対に聴かなくてはの新譜リーヴィングミーニングを何しろそのアルバムのサポートツアーなわけだし、評判通りなのかライブの予習にも。
マイケルジャイラのレーベルYoung God Recordsのサイトから直で買うと本人のサイン入りの商品を販売しているようでいろんなタイトルがすでに販売終了してた。
レコードはセカンドブレッシングの前売りの注文を受け付けているタイミングだった。レコードも注文しつつ、そのときは販売してるレコード各種とない場合はCDのみを全部でそれこそ10点くらい一気に注文した。
さっくし結論いちゃうよ。あ、タイトルでもうすでにオチられってっけど。ここ最近ズドンとハマったなかでは深すぎるインパクト。
気に入ったなんてさらっとした一言では収まりがつかないほど。衝撃的に好きになり、販売されている音源はレコードCD問わずとにかくありったけのものは注文した。
しかも2度に分けて。
Leaving Meaningのレコードは12月中旬じゃないと入荷せずってところから年明けて数週間経ってからとの通知を受けていたので。
そればかりか限定販売されていた過去の品々や古い作品をも収集しはじめてスタジオ・アルバムはすべてコレクションに加えることができた。
毎日ループして聴き漁るかのようにスワンズにハマっている。
スタジオ・アルバム
Filth (1983年)
Cop (1984年)
Greed (1986年)
Holy Money (1986年)
Children Of God (1987年)
The Burning World (1989年)
White Light from the Mouth of Infinity (1991年)
Love of Life (1992年)
The Great Annihilator (1995年)
Soundtracks for the Blind (1996年)
My Father Will Guide Me up a Rope to the Sky (2010年)
The Seer (2012年)
To Be Kind (2014年)
The Glowing Man (2016年)
Leaving Meaning (2019年)



















