いってきました。わりと地元ですね。フォースで90番台って笑えました。 -SET LIST Lizard
REDEEMER
KAMIKAZE
Scissors
SIXty∞NINe
琥珀
Lost in re:birth
BRILLIANT
DAMNED
TRICK STeR
MIRROR
MASQUERADE
PARADOX5
DESERT
R.E.M-冬の幻聴-
Bullet
夜空
HEAVEN'S COLOR

-encore1-
LOVE PARADE(おもちゃのチャチャチャ)
Dears
Hollow
「浮遊した理想」
HORIZON

-encore2-
“forbidden”
Cocoon
MC(順番とか覚えてません。)歪「すでに・・・あのエアコンから水滴が・・・」「おそらく壊れると思います。壊してやろうぜ!!」 歪「今日は、箱の特性で、後ろの声がステージに届きにくくなってます。」「だからお前らは、倍の声だせ!!」 ヘヴンズカラー前歪「アルバムREDEEMERを発売しました。このアルバムは、おれら4人だけじゃなくて、たくさんのスタッフもからんでできたアルバムです。」「最高の1枚なのでたくさん聞いてください。」「アルバムの最後のヘヴンズカラーという曲は、どうしても俺たちだけでは完成できません。ライブで、おまえたちの声が必要です。」「一緒につくってれくますか?」「一緒にうたってください」 ラブパ Karyu「こんばんは!」「静岡、元気ですか?」「・・・D'espairsRayってバンドが、あるじゃないですか。知ってると思うけど。笑」「そして、俺たちが3人でやってる、ラブパレードっていうバンドがあるんです。」「で、D'espairsRayのファンのことをマニアって、よぶので、俺らラブパレードもなんか考えようってことで・・・」「「ラバーズ」ってどうかな、と!」 「で、多忙なため、昨日と同じく新曲をかきおろすことができなかったので、カバーなんてやろうかな、と。」「静岡だから、ちびまるこちゃん・・・をやろうとおもってたんだけど、それはなしで!笑」 「静岡ってお茶でしょ?違うの?お茶でしょ?」「てことで、お茶・・・ちゃ・・・ちゃちゃちゃ・・・みたいな・・・」「おもちゃのちゃちゃちゃ・・・をやろうかと。」「ちゃちゃちゃぐらいは一緒にやってね」 ラブパ後歪「どうも、D'espairsRayの歪です」「最近ラブパレードを客観視できるとうになってきた!」「なんか、コンセプトが、ぐらぐらだなって!終わりかけのジェンガのような。笑」「おれ、あのへんでのってたんだけど、みえてた?」 Karyu「視界のすみにちらつくかんじで。笑」 歪「あ、みてみてやばい!!水滴ぼたぼた落ちてるよ。壊してやろうぜ!」 Hollowで歪は、Karyuさんに乳首をかまれてました。 -KaryuMC 歪「おれさあ・・・水戸以来だよ、声だしていたがったの 笑」「まじで痛かった!!」「じゃ、かりゅーさんに話してもらおうか・・・」 Karyu「どうも、らぶかりゅーです」「いやーなんかね、かみたくなったんだろうね~」歪「そんなに魅力的だったのきゃ(かんだ)・・・そんなに魅力的だったのかい?」 Karyu「・・・そこ、かむかなあ・・・」 Karyu「おれさ、1つ後悔してることがあって・・・ラブパレードのときにさ、「ラバーズにおくります、おもちゃのちゃちゃちゃ」って!!」歪「ああ~いいわすれた?」 Karyu「そう!そんなことをいえばよかったな、って、今浮遊やりながらかんがえてました。」歪「コンセプトぐらぐらのラブパレードね。笑」「どうしたいの?どうなりたいの?」 Karyu「・・・・愛されたい!!」ひずみ「愛されたい!?ああ~じゃああってるのかもしれない!おもちゃのちゃちゃちゃとか!」 Karyu「ラブパレード、デビューしようとおもいます。俺の家か・・・」歪「宅録だね」 Karyu「そう、宅録宅録 笑」「でも売りません!!やるとしたら無配!やるかやらないかわからないところがあれなんだけど 笑」 Karyu「最近MCがゆるいんだよね・・・しまらないし」 Karyu「そうだ1つお願いがあるんだけど、俺ってさ、いくぞー!とかいわないじゃん?そういうキャラじゃないじゃん?だからさ、空気を読んで拍手とか・・・」客「(笑/拍手)」 Karyu「そうそう!そういうの!」歪「愛だね 笑」 Karyu「そろそろ、他のメンバーがまってることだし・・・がんばります」 -司MC(おぼえてないです)つかさ「静岡のみなさん!!こんにちは!!」「あ、そうだ!静岡のみなさんに報告があります!」「昨日リーダーを解雇されたんですけど、また今日からリーダーに・・・なりました!ん?なったよね?(メンバーにむきなおる)」「あ、仮だそうです!仮リーダー!」「知らない人もいるかもしれないのでいっておくと、なにがリーダーなのかよくわからないリーダーです!」 「おれもしめるのへたかもしれない」 -ぜろMC(おぼえてない)零「今、ベルトが壊れそうです」「明日新しいベルトが届くんだけど・・・俺のベルトがこわれるか、お前らのベルトがこわれるか、勝負だ!」「俺のパンツがみえるのが先か、お前らのパンツがみえるのが先か・・・」「お前らのパンツはみえてもいいだろ!?どうせ勝負パンツなんだろ!?」 Karyuさん、パンツのくだり両手で口をおさえて爆笑アンコールでは、歪以外みんな赤いツアT 歪だけ黒いツアT そんな感じでとても楽しかったです。自分の感想?については本ブログのほうで。途中でミスって全消ししてしまったためなかなか適当なレポートになってます。すみません。

「圭」としてライブをみました。

brqもKannivalismもboogiemanも関係ないものとして。

実際のところは、いろいろ思ったことはありますが、それらは排除してレポをかきます。




圭のインストライブに行ってきました。時間的には40分間ぐらい。

トークはほとんどなし。

最初にタワレコの人かな?がでてきて、注意事項など。


やっぱり下手がこむかな、と思ったけど割と上手の方にもお客さんがいました。


「じゃあ、圭にでてきてもらいましょうか!」で圭登場。


衣装はsilk tree衣装。やっぱかわいい、パーカー。


圭登場してちょっとだけトーク。

「今日はね、初ライブってことで!!」

客「(パチパチ)」

圭「・・・元気ねえなあ。俺めっちゃ元気なのに!」

「(笑)じゃあもう1回ふってみましょうかね!今日は初ライブですね!!」

圭「イエ”エ”エ”エ”!!!!」

客「(爆笑)イエエエエー!!」

(しばしクスクス笑いが続く)

圭「・・・たぶんこんな俺ははじめてみたと思うんだけど(笑)いつもあっちの(上手指差す)すみっこで弾いてるから。」


圭「メンバーに登場してもらいましょうか」

で、サポート登場。

すごい万作コール。


一樹は金髪。なんかシャツ。よく覚えてない。

万作さんはなんかビロビロデロデロしたタンクトップ。

久しぶりに?近くで万ちゃんみたけど、あの人超浅黒い・・・

不健康な肌色・・・土気色って感じ・・・

しかも危機感を覚える細さだから枯れ木ってかんじ!

グレーかへーゼルかなんかのカラコンしてたと思うんだけど、万ちゃん目がこわくてじっくりみてない。

あ、ドラムはササブチでした。

まさか一生のうちでササブチを生でみることがあると思わなかった。

一樹さんもですけどね。


SET LIST

1.pitiful emotional picture.

2.17.

3.gresham face cream.

4.the primary.

5.4letter word.

6.vesperbell.

7.ring clef.


よく曲の途中に喋ってました。喋ってるというか・・・あおり?


pitifulがはじまったとき

「外ではミサイルうたれてるみたいだけど、ここは平和で自由な世界だから」

あとは・・・

「元気ないんじゃない?」

「今日はおとなしいね」

「遠慮しなくていいよ」

「緊張してるのは俺も一緒だから」


で、メンバー紹介。


圭「じゃ・・・メンバー紹介でもしよっか。今日は俺の好きな人しかよんでないからね。」


圭「ドラムの・・・ササブチヒロシ!飲みの席でしかあったことなかったんだけど・・・ドラム叩いてるとこはじめてみたけど、うめえな」

「この4人の中では、監督みたいな感じの人です」


圭「こっち、左側。一樹!!一樹の家には犬専用の部屋があるらしいよ。」

一樹「そう!マンションなのにね、母さんがね、俺がいないあいだにね、土ひいてね!それで犬がワンって・・・」

圭「・・・(笑/なんともいえない顔)マンションなのに犬の部屋がある・・・王子です。」


圭「で、俺の右側。」

客「ばんさくー!」

圭「(笑)そ、昔ね、よく遊んだ友達です!」


メンバー紹介おわって、楽器陣は調整に。

圭「・・・やばいねこの空気。曲でもやろっか!」


Vesperbellでは中学校のときにあったようなオルガン?と椅子がでてきてました。

圭「今から、ピアノ曲をやろうとおもうんだけど・・・やっていい?」

客「いいよー!」

圭「それじゃ、みんなもわかったら一緒に歌ってね。vesperbell.」


vesperbellでは万ちゃんが黒いハットをかぶってました。

かわいいけど、前髪気になった。無限デコ(身内ネタ?)に・・・ま、万ちゃんのデコなんてもともと無限みたいなもんだよね。

万ちゃん体全体でリズムをとりながら、ピアノを弾く圭とアイコンタクトしながらニコニコ。

vesperbell.かなんかで口笛をふいてるようにもみえましたが(万ちゃんがね)、きっと気のせいに違いない。


Ring clefは「Stay with me~」の前のピアノソロから。

ピアノソロの、ベースがはいってくるところからですかね。そこから最後まで。

途中圭が椅子の上にたったりしゃがんだりして「Stay with~」をお客さんに歌わせてました。

Ring clef.のコーラスは万ちゃんと一樹さんがやってたような。

あ、プラーイマリー!もちょくちょくお客さんが歌ってました。


ちなみに圭は始終弾き語りみたいな感じ。フォレストを弾きながら歌ってました。

ちなみに歌しかないときのパフォーマンスは・・・うん。

なんていうか、まあ行ってしまえばデビューしたての新人さんだしね 笑

やっぱりちょっとぎこちない感じはしました。

ギター弾きながらわちゃわちゃしてる方が純粋に楽しそうだったな。

万ちゃんと頭がごっちんこするんじゃないかとヒヤヒヤする一幕も。笑

万ちゃんはとっても元気でした。

煽る煽る。ピョンピョンジャンプするし頭ふってるし、まさか圭ソロの曲でこんなにハッスルするとは。

でも全体的にアレンジはくわえられていて、4letterや17.なんかは特に激しい感じに。

vesperbellもベースが加わっててさらに立体感のある絵本に。



グロウェイ!ってやつは、圭はジャスティスカラーのほうだけ歌ってたような。


万作さんがマイクをどけると、スタッフさんがいちいち戻しにきてくれて、万ちゃん笑ってました。



終了後、アンコールが起こるもスタッフさんが登場。

「大変ありがたいアンコールを頂きましたが、本日後ろにも予定がつまっているため、本日はこれにて終了とさせていただきます。今後も、あの、圭などのほう暖かい応援よろしくおねがいいたします。」

スタッフさんなんか焦ってた。

「圭などのほう~」でお客さんクスクスしてた。笑

そんな感じで終了。周りにいた人に挨拶をして帰る。皆さん良い人で・・・ありがとうございました。

そしてくろ様にたのまれていたKAT-TUNのポスターを写メる。



お客さんの盛り上がりは、というと。

やっぱりみなさん様子見て感じでしたかね。

下手はわりと盛り上がってたような。万ちゃんがピョンピョンするからジャンプする人も多数。

それでもグロウェイ!(正式な曲名が覚えられない)ぐらいからって感じですかね。

やっと盛り上がってきた~ってかんじのとこでピアノ曲。

体を動かすことだけが楽しみ方じゃないし、それぞれに楽しんでいたとは思うんですけど、やっぱりお互いにお互いの緊張が伝わっていましたね。

本当に「手探りのライブ」っていう言葉がぴったりでした。

お互いに手をのばしていいのか悩んでいた感じ。だからこそ、お互いに手を伸ばしてほしがっているようにも思えた。

ただ、圭くんが言うように、平和で、自由な世界ではありました。

緊張感をもちながらも、音源とかわらぬ優しい青。

ただ、まだすっごく斑な青で、吐息1つでよれてしまいそうな不安定な青でした。


時間が少ないっていうのも、やっぱり痛いところだったと思います。

時間って大切なものだから。

お互いが怯えた小動物や小さな子供のようで、ただそこにいるだけの、相手の空気になれるための時間が欲しい。

今回のミニライブは、まさにそういう時間として意味のあったものだと思います。


次のライブは未定らしいですが、ぜひまたやってほしいですね。

今回はほんとに様子見といった感じで、前の方にいるのに鞄をもちこんでしまい動きづらそうな人も多数。


きっと次があったら、もっといいライブになりそう。


またライブをやるとしたら、サポートメンバーは継続なのかな?

万ちゃんは自分のバンドの予定もあるし、どうかわからないけど・・・

圭と万作が同じステージに立つから!とかそういうのはなしでも、またみてみたいな、と。

絶対まだ成長するから。


とにかく今日は、記念すべき初ライブ。

この瞬間に立ち会えてよかったです。ほんとによかった。

課題ばっかりのライブだったかもしれないけど、それも含めて、ある意味で初ライブにふさわしいライブだったように思います。


人によっては、こういう言葉は重荷になるかもしれないけど・・・圭には絶対立ち止まらないでほしい。



ありがとうございました。たくさんの方にお礼をいいたいです。

あの会場にいたファンのみなさん、いけなかったファンの方、スタッフさんなど関係者の皆さん、

・・・特に、silk treeを見返りもなしに代理購入して発送してくださったIさんには感謝してもしきれないです。

たぶん、いや絶対、確実にみてないと思いますが・・・無事に当選し、インスト参加することができました。

そしてもちろん、圭くんはじめサポートのメンバーさんや、圭くん・万作さんのそれぞれのバンドのメンバーさん。

本当にありがとうございました。



とりあえず上げときます。

明けたらまたかきたしたりするかも。


行ってきました。

久しぶりに全バンド暴れないといけない感じの状況でした。

おばさんは疲れたので今回のレポはいつもよりさらにダメダメなレポです。



まず、出順。


1 HERO

2 アンド

3 ダウト

4 SuG

5 Sugar

6 Moran


ダウト下1

Sugar上1

Moran下1

ありがとうございました。


最初Moranだけ交渉しにいったらHEROの下1さんがきていなかったのか、とりあえずそのまま柵に入ってることに。

結構直前にいらっしゃったのでそのまま下がって2列目。

もっと後ろさがりたかったんだけどな~・・・


1 HERO

ドラムから順に登場。

ドラムさんが妙に低姿勢。

ドラムベースギターそろった~と思ってたらお立ち台の下?から尽くん登場。びびった・・・

ずっとお立ち台に隠れてたんですね・・・


喋ったのは尽くんだけかな?

「デスヴォイス!デスヴォイス!気持ち悪い声ちょうだい!」とかって煽ってました。

「かわいい声で!」っていうからお客さんが咲き声みたいな声をだしたら「・・・どうしたの!?」ってすっごい顔してました。ひどい。

「咲きながらデスヴォイス!これをデス咲きと名づけよう」

「おれらは、このイベント成功させたいわけですよ!SuGのファンも、ダウトのファンも、盛り上がるとみんな楽しい。俺らも楽しい。ダウトも嬉しい。・・・そしてまたよばれる。」

「お金大好き!」

・フリ講座

「まずね、モッシュね。こっちから。あのね、1個やめてほしいことがね。ほら、まだ俺ら一番目でさ、じゃっかんみんなテンション低いじゃん!だから・・・(その場から動かずに横モッシュする人の真似)ね!ラッパーかって!!」

「あとね、ヘドバンしろっていってんのにさ!下向いて・・・(下向いて手バンする人の真似)下向いて、こうやって!これね、傷つくから!!目あわせないようにして、こうやって・・・傷つくから!!だったらまだ腕くんで・・・いやそれもきついな~なんか後ろの方とか見るとさ、こうやって・・・(腕組んでガン見)こわいから!!でも俺はもうかっこつけとくしかないじゃん!?だけどチラチラみちゃうんだよね!「アノ人こわい~」って!腕組んでる人、顔覚えたからね。」

そんな感じ。

あと「「めっちゃ~めっちゃ~めっちゃす~き~」って俺が歌うからさ・・・あ、歌詞めっちゃださいでしょ!?ヴィジュアル系のくせにね!」って。妙に自虐的・・・

「「めっちゃ~めっちゃ~めっちゃす~き~」もなるべくデスヴォイスでね!」


尽くんのでっかいリボン気になった。


最初はそれこそ手バンばっかだったけど尽くんがどうしても嫌みたいなので(笑)暴れてしまった

てか2列目にいてまわり皆あばれてるのにひとり棒立ちはさすがに空気読まなさすぎかな、と・・・


2 アンド

あんまり覚えてません。

やっぱり業務連絡?のときには眼鏡。

2月22日もやった「きぃ~みきぃ~み~」ってやつやった

キルミーかな?

音源だかライブだかの告知。

Voさんが股間を・・・揉むというよりはおもいっきり握っていて痛くないのかな、って・・・


3 ダウト

下1ありがとうございました。

くる予定だったはずの方がこなかったみたいで、2列目にいた私が入っていたらそのままはじまってしまいました。 

押しがあるライブってなんだか久しぶりで内臓でるかと思いました。笑

こうき?さんはなんかよく目を合わせては何かもそもそ話すようなそぶりをしていましたが、謎。

ひかるさんかわいい。

楽しかったです。

ヨーロッパツアーにいくらしいですね。がんばってください。

ありがとうございました。


4 SuG

2列目あたりで暴れてました。

動員多かったみたいですね。

横モッシュが多かった気がしますが、上手の方はあんまりモッシュしてなかったのかな・・・

下手の方へは移動できましたが、上手のほうへ行くのにまごまごしてて何回か雪崩が。

でもとっても助け合いが早くて素敵でした。笑

風邪をひいたらどう看病してくれるかっていうのをファンにきいたら、いいたくもないようなことを送られてきた!みたいなことを言ってました。

あと「この5人の中で上手ギターを選ぶ人はキチガイだと思う」て。


5 Sugar

なんか最前が埋まってなかったみたなので直前に声をかけて上1にいれてもらいました。ありがとうございます。

衣装すごいな~・・・

Lokiさん腰周りにぽにょかってる。さすがガチムチ~

Lokiさん股間が編み上げでした。

SIZNAさん激しく歯ギター。

セトリ忘れましたが・・・

JAM

Snow White

rotten words for dear.

は、やりました。


Lokiさんがお立ち台?モニターかな。モニターに足をかけて前かがみになるたびにお腹の肉がムニムニムニっと・・・ぽにょ~


なんていいつつ、一歩ずつ、終焉に歩いていくSugar。

その姿をみるのは悲しい。

いい音楽ですね。好きです、本当に。

どうにかして回避、できなかったものかな

そんなことかんがえてもしょうがないか。

SIZNAさんのギターに張ってある「Sugar」のステッカー。なんだか悲しく思えました。


Sugarをみるのはあと1回、かな。

ありがとうございました。


6 Moran

下1。ありがとうございました。

セトリ。


今夜、月の無い海岸で。

Helpless

マニキュア(在り方だったかも)

LOSER'S THEATER

Party Monster

Flower Bed


Helplessからルーザーズまではあってないかも。

今夜はじまりで、パーティーモンスターのあとにフラワーベッド。ここはあってるはずです。


衣装はHelpless。

Zillさんはベッキーちゃんステッカーのおにゅーベース。

Flower BedではSoanさんも一緒に手ふってました。かわいい!笑

Hitomiさん、お立ち台に膝をついていたので衣装に金網の跡が・・・


Helpless前にMC。

「Helplessって、シングルを発売しました。Helplessの意味って、無力な、とか救いの無いと、とかって意味なんだよね」

「歌詞にもあるように、自分が過去に過ちを犯してしまったり、もしくは悪い事に巻き込まれてしまったり・・・そういう人に、愛する人ができて。でも、その人が自分のことを穢れだと思い込んでしまって、手に触れられなかったり、真っ向から目をみつめられなくなったり・・・でもそれって俺たちにもいえることなんだよね」

「俺だって、みんなに言えないような事もあるし、みんなにだってあると思う。だけどそれを教えようとも暴こうとも微塵も思わないよ。ただ、そういう同じ部分をもった俺たちだから、仲良くしていこうね」


ワンマン後の初ライブ。

特に間もあいてないから少し心配でした。平日のトリだったし。

正直動員的にはよろしくなかったのかも。結構スカスカしてました。

が、ワンマンで一皮向けたMoranとHolicにこわいものはない!

楽しかったです。すごく。MoranはいつみてもMoranだ

明確だけど不透明な世界をみせてくれる


Party Monsterの後にFlower Bedがきたのは意外!

Flower Bed、すっごく良い曲なんだけど、ラストはやだな・・・

こんなに好きなのに離れないといけないなんて。

終わりなんだよっていうのが明確に突きつけられるから、ライブの締めにふさわしいんだろうけど、悲しくなるから嫌です。


今夜~はいいね

CDできくのも好きだけど、やっぱライブがいいです

ライブだとお互いがお互いの僕にでもなる気分


そして、最後。

いつもHitomiさんの短いMCで終わります。少なくとも私がいったライブではいつもそう。

だけど今回は、先日のワンマンで初披露されたばかりの「同じ闇の中で」をアカペラで。

楽器隊がはけて、Hitomiさんがマイクをもって後ろを向いたかと思ったら・・・

同じ闇の中でのサビ。

すぐにわかった。君のいた五線譜とはるぐらい好きです。

嬉しくて嬉しくて泣くかと思った・・・

まさか聞けると思わなかったから。


Moranって1回はまったら抜け出せない

だからHolicなんだろうって思う

中毒者、ね。まさにその名に相応しい。どんどん深みにはまってく

飽きるどころかまだ足りないもう足りない

自分でも怖くなる

怖くて怖くて仕方が無い

まだ儚くて脆い世界だから


夏に控えたワンマンツアー、どんな景色がみれるのか・・・

このツアーをまわってまたひとまわり大きくなったMoranを待ってます。



おつかれさまでした。

ありがとうございました!