妄想少女は夢の中日々の感情を君はいつだって綴るの描いた感覚はきっと君だけが見えているもの空想の彼想い君はいつだって文綴る綴った感情はきっとあるはず無い思出僕を尻目に歩く君は僕のことをどう思うの?そんな感覚はきっと君は持っていない君を想えば、君に触れれば少しくらいは君に近づける?君を想えど、君に触れても妄想少女は今日も、夢の中君を想えば、君に触れれば少しくらいは君に近づける?君を想えど、君に触れても妄想少女は今日も、僕の外