生後6ヶ月のママさんからご相談


『同居している姑に対してアレルギー症状が出てきました。実家に帰ろうと思いますが、辛いです』


・かまってちゃんな姑。悲劇のヒロイン系

 (3時のヒロインなら楽しいのに、ねぇ)


・孫を抱っこしたくてたまらない

 (抱っこしたい気持ちは嫁も分かっているが、

 とてもうざい←よくある)


・離乳食の時間も近くにいたくて仕方ない姑

 (子どもの気が散るから近くにいないで欲しい)


・夫は穏便に済ませたいタイプ。

 (話しは聞いてくれるけど、嫁の味方になりきれない、、、)



実家に帰ってもいいけど、

実家から戻ってきたときアナフィラキシー起こさないか心配。



姑のことが鬱陶しくなる時期ってあるよねー。




アドバイスとしては、

色々あったけど


姑が全然へこたれない人だったから

(嫁の気持ちに鈍感、ともいう)

・にっこり笑って『うざいですよ』って言う。


・毎日2割増しで、ズバズバ言う。練習。


・姑と思うな隣のおばちゃんと思え。




宿題を出しておいた。


↑これはキラメイジャーに出てくるヌマージョ。
(公式サイトからお借りしました)

宿題:『姑を怪人or怪獣に例えるとどんな名前がいいか考えよう😃』

例)抱っこ星人シャシャリン
(抱っこさせてとしゃしゃり出てくるから)



このケースは嫁姑で喧嘩して、

言いたいことをちょっと言えて落ち着いた。

ちょっと前進。


喧嘩できるなら、まだなんとかなるよね。





エイミーさんのことは存じ上げていて。
会ったことはないけど知ってる人。
時々エイミーくじを引きにブログを覗いている。

ドイツマイスター眼鏡院は

私が今眼鏡をかけている、

(目に合う眼鏡を持っている)

という奇跡をくれた人。

大げさだけど大げさじゃない。


娘に先に眼鏡を作り、

娘が検査している時に

『来週私の検査もしてください!』ってお願いしたぐらい、凄い。


私が

ちゃんと『両方の眼で見る』ということを実感したのはここの眼鏡が初めて。



今度クリーニングと検査に行く予定。



母の、来月の四十九日法要のお食事会予定の場所に、父が連れていってくれました。

旬のもので、素材の味を生かした美味しい食事、母は好きだろうなー。

でも、死んでからじゃ、食べられないじゃん。
ねー。母を連れていけばよかったのに。
ここ大事。

仕事で取引先の相手を喜ばせるのは上手なのに、母を喜ばせることは下手だった父。
社長、奥さんの機嫌取りは下手すぎ。

ストライクゾーンが狭すぎて、父からの愛を受け取るのが下手すぎた母。
(ストライクゾーンが針穴)

どっちもどっちです。


母が父より先に亡くなったのは、
私にとってはある意味よかったのかもしれない。

小さい頃、母を通して語られる父はダメなひとでしかなかったから。(ダメダメな部分も沢山あるので全てを肯定する気はないけど)

生きとるうちに大事にせんとつまらん。ほんまに。
(つまらん=ダメだ。方言)

以心伝心は、幻想。

感謝の気持ちも、やってほしいことも、言葉にしないと伝わらない。

以心伝心があるとすると、ちゃんとぶつかった、その先よね。

全て美味しく頂きました。