AS太郎夫妻、O田夫妻、A迫くんと、彼のリクエストの寿司屋でウェルカムディナーを開きました。

本物のすしを食べた事ないステファンに、白子を食べさせようとするも失敗。
白子が何かを説明すると、あからさまに嫌な顔をされちゃいましたw
こうした海外のプレーヤーとの交流も国際大会の醍醐味ですね。
今年は震災と原発事故の風評、そして円高のせいで、彼と韓国からしか海外からの参戦はありませんでしたが、
来年はもっと多くの海外プレーヤーに来ていただけると、日本選手の刺激にもなっていいのですが。。。
そして2日目(最終日)。
初日のスコアをもとに組み合わせられるのですが、トップスコアの4人が一組目、その次のスコアが2組目、と続きます。
通常のトーナメントは逆ですね。
私は2組目の4人目。もちろん目標は、目の前の3人のスコアを追いかけることです。
同組は、スウェーデンでの大会での日本チームキャプテンのKさん、関西の師匠のKさん、そして若手のホープのA迫くん。
A迫くんとの差は1打、Kさんコンビとの差は5打、、、ううう苦しい。
そんな苦しい状況の中、最終日はスタートしました。。。
