掛川で詩の祭典があって、いつも冊子を送ってくださる秋亜綺羅さんがお見えになると聞いて、出かけてきた。
その前に大代のジャンボ干支を見物。
撮影のため大勢が並んでいた。
本日はスクーター。
遅れそうになったけど、1時には会場へ到着。
市長などの挨拶があり、しょっぱなが秋さんの朗読。
17歳の時に聞いて以来だから44年ぶり。当時は秋さんも大学生だったはず。
そのあとは津軽三味線とか合唱とか詩の祭典とはいささか外れたものが続き、
再び詩の朗読だったが、演出がなんか間違っていないか?と思わせる催しだった。
終演焉後秋さんにご挨拶して、3日間の徹夜仕事の疲れがまだのこっていたので、早々に失礼させていただきました。





