昔から知ってる古いメンバーに20代の若手が融合してきており、チームの一体感を高めたいとの依頼でした。
90分しかないところで、アドラー心理学や目的論の話を挟みつつ、2人組みでのヒーローインタビューを多く取り入れました。
短い時間でしたが本気で取り組んでくれました。
「東京オリンピックに繋げていくには、先ず目の前のアスリート、自分の会社のアスリートをサポートしたい!」
との想いが、突然に叶いました!
また野球部長である総務部長はじめ、課長の皆様にもご好評いただきました。
久しぶりに応援して感じた事を胸に、今後も選手たちと関わっていきたいと思います!


