エスパルスサポーターの皆様、いつもありがとうございます。
9月12日発売のベースボールマガジン社J2マガジンさんで、白崎凌兵選手&石毛秀樹選手の対談取材をさせていただきました。
鄭大世選手のインタビューも合わせて掲載されているようです!!
残り12試合だけでなく、少しゆるっとしたお話も入っています。さりげなく石毛選手のことを気遣ってお話しできる白崎選手って優しいなぁ~と思いました。
でも…シュートについてアドバイスする場面、自分への戒めも含めって言っていましたが…。先週の天皇杯を取材していてあちゃ~~~~って1人思っていました。詳しくは読んでみてください。
無心=ゴール!! 笑
J2マガジン 中間決算&後半戦展望 2016年 10 月号 [雑誌]: 月刊サッカーマガジン 増刊
エスパルスサポーターのみな様へ。
サッカーマガジンさんが月刊になって帰ってきて、前回は伊東輝悦さんと白井博幸さんの原稿を構成させていただきました。
そして明日発売の10月号は、澤登正朗さんの原稿を構成させていただきました。内容としては、オリジナル10が今号のテーマですが、エスパルスISMって何だろう?ということにポイントを絞って清水とは?エスパルスとは?に言及しています。
エスパルスのレジェンドとしての歯がゆさやもどかしさ、そして何とか役に立ちたいという思い。
昨シーズンエスパルスが苦しいとき、澤登さんが選手達に試合後話しかける姿を何度となく見ました。時代が変わって、価値観が変わり、それぞれに考え方が存在しても、なくして欲しくないもの、それが清水ISMに込められています。
機会がありましたら、お手にとっていただけたら幸いです。
ブログデザインを変えてみました。
そして東日本大震災前までの記事は削除しました。
このまま終了しようかなと思ったりもしましたが、とりあえず、デザインを変えて気分が変わるものか検証することにしました。
今シーズンは最初からスイッチが入っていて、攻守にわたり大活躍中で、運動量豊富なだけでなく、カギとなるところに顔を出していて、チームの中心にいました。気持ちも乗っていたし、身体もキレていただけにさぞかし無念だろうと思います。離脱したことを悔やんでいると思います。
移籍してきて、昨シーズン悔しい思いをして、やってやるって気持ちをピッチで見せてくれていただけに、かける言葉がみつかりません。一番悔しいのはご本人だと思います。そしてエスパルスにとっては大打撃。
この穴、埋めるのは相当大変です。ですが、サッカーはチームスポーツ。大きくても誰かが埋めなければなりません。鎌田選手に代わって出場した川口選手は、新潟から移籍してきて、試合に出られず悔しい思いをしていました。その悔しさを晴らすべく、戦ってくれるはずです。
J2は総力戦。もちろん鎌田選手の怪我は残念で仕方がありませんが、試合は待ってくれません。だからこそ、前を向かなければいけないし、立ち止まっていられないのです。ホームで勝たなければ。ホームの呪縛から解き放たれなければJ1への道は見えないのです。
全部をぶつけるつもりで、苦しい今だからこそ、讃岐戦は戦いきって勝ちロコをしたい。








