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2016年F1と私と…

F1にまつわることを日々の生活に関連付けてゆらりと綴ります。

予選 中国GP
 フェラーリ、パフォーマンスに改善の兆しが出てきた。ひらめき電球

 フェラーリは、F1中国GPの予選で、フェルナンド・アロンソが5番手アップキミ・ライコネンが11番手アップだった。

音譜フェルナンド・アロンソ音譜
 「雨が降ると路面コンディションが1周ごとに悪化することがあるし、どのような展開になるかは決してわからない。叫び5番手は先頭グループでスタートできるということだし、上位勢たちについていくことができれば、表彰台に近いところでフィニッシュできる」クラッカー

…このコメントを読んで思ったことは、クルマと一体となって自分もマシンの部品(一部)の様な表現だと思った。えっ

 2013年の中国GP決勝では、フェラーリのフェルナンド・アロンソが、1位を獲得しており、その次の2位で、ロータスのキミ・ライコネンが並び、3位にメルセデスのルイス・ハミルトンが、表彰台にあがっている。ドキドキ

音譜キミ・ライコネン音譜
 この2日間は厳しかった。メラメラでも、全体的にクルマをより快適に感じている。ラブラブトラックの一部では安定していたけれど、他ではそうでもなかった。叫びバランスに問題があって、それがパフォーマンスに影響した。叫び何が起こったかを話すにはまだ早すぎるけど、昨日のタイムロスが影響したのは確かだ。DASH!今は明日のレースに集中したいし、この週末を良いリザルトで終えられるようにベストを尽くすつもりだ」合格

中国GP楽しみにしてます。

 中国GPのコースの特徴。
上海の郊外に建造された巨大なグランドスタンドが目を引くサーキット。「上」の字を模したレイアウトは、きわめて長いバックストレートとセパン同様の回り込むような低速コーナー、高速S字という組み合わせ。バックストレートエンドでは、ブレーキング合戦によるオーバーテイクが数多く見られる。DASH!

これから繰り広げられる戦いに、注目である。恋の矢
F1チームはコスト削減の一環としてアクティブサスペンションの禁止を解くことや、現在大きなコストがかかっている燃料システム、クラッシュ構造、フロントウィング設計、フロントサスペンションとリアサスペンション、ブレーキダクトといったクルマのパーツを単純化する努力も含まれているという。爆弾

あと、びっくりしたことに、F1は新しいV6ターボエンジンのサウンドを大きくする試みを進めることになった‼︎音譜


V8エンジンとV6エンジンはアロンソが言うにスピードが違う。メラメラと。わたしも、2014年のマシンの踊り出るスピードと2013年のマシンのスピード。映像を見ただけで明らかに、2013年の方が迫力があるなと思ってしまった。叫び思ってしまったのはしょうがないじゃん。べーっだ!だけど、比べなければわからないもの。もう、比べません‼︎(笑)にひひ

今日からの中国GP楽しみにしてますが、用事があって、観れない時間帯もある。ガーン
追って なう にでもさんかしようかなキスマーク

家は録画機能がないので困っちゃいますむっ
録画したいなぁラブラブ!
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必要最低限に覚えることを書き込もう!!ドキドキ


レッドブル セバスチャン・ベッテル ダニエル・リカルド


メルセデス ニコ・ロズベルグ ルイス・ハミルトン


フェラーリ フェルナンド・アロンソ キミ・ライコネン


ロータス ロメイン・グロージャン パストール・マルドナド


マクラーレン ジェンソン・バトン ケビン・マグヌッセン


フォースインディア ニコ・ヒュルケンベルグ セルジオ・ペレス


ザウバー エイドリアン・スーティル エステバン・グテイエレス


トロロッソ ジャンーエリック・ベルニュ ダニール・クビアト


ウィリアムズ フェリペ・マッサ バルテリ・ボッタス


マルシャ ジュール・ビアンキ マックス・チルトン


ケータハム 小林可夢偉 マーカス・エリクソン

青い文字のところは覚えてるところ。ピンクの文字のところは覚えてなかったところ。

チームの名前は全部覚えてる。あとひといき!!アップ



レースで覚えておくと良い!!上のチームから順に…ラブラブ

VET/RIC/HAM/ROS/ALO/RAI/GRO/MAL/BUT/MAG/HUL/PER/SUT/GUT/VER/

KVY/MAS/BOT/BIA/CHI/KOB/ERI



少なくとも今日のブログは自分のためにはなってる。アップ



では、今日も、おやすみなさい。ラブラブ!

ニコニコこんばんは!今日はお昼にホットケーキを作りました。片面3分30秒生地が固まったら、もう片面3分。で、出来上がりです。簡単すぎてもはや料理とは言えない…。でも、家族も美味しく食べていただきましたアップまた作りたいです。

さて、今日のお題は、「フェラーリのフェルナンド・アロンソとキミ・ライコネン」のお話をしたいと思います。
ホームページから引っ張って来たもの、雑誌などからひっぱり出したもの。
などなどとしますが、穏便に済ませたいと思います。ビックリマーク

フェラーリは、先週のF1バーレーンGPで、優勝したメルセデスから、30秒遅れで、フェルナンド・アロンソが9位、キミ・ライコネンが10位とここまでの2014年シーズンで最も期待はずれなレースをした。サキール・サーキットの特性は、フェラーリの直線スピード不足を際立たせるものだったと述べた。恋の矢

アロンソ 「このトラックは最悪なトラックのひとつだ」とフェルナンド・アロンソはコメント。爆弾DASH!DASH!
「中国、バルセロナ、モナコではもつと競争力があることを期待している」
「サーキットによるし、僕たちはシャーシ面、空力効率、パワーなど全てのエリアで改善していく。多くのことがある」叫び
「パフォーマンスに関しては現時点で望んでいるポジションにいないので、とにかく働く必要がある」かお

キミ・ライコネンは、今よりエキサイティングだった過去のF1を懐かしんでいる。メラメラ
V6ターボエンジンがF1には導入されたが、シーズン前のキミ・ライコネンはそれについてあまり心配していなかった。アップ
しかし、フェラーリの2014年マシンに苦戦中のキミ・ライコネンは、F1にもっと大きなスリルを熱望していると述べた。メラメラ

キミ・ライコネン 「レースそのものがもっとエキサイティングであるべきだ」とコメント。メラメラ
「もっとホイール・トゥ・ホイールの激しいバトルがしたい。でも、精巧なクルマを採用しようとするとそう簡単にはいかない」ショック!
フェラーリ F14については「まだ僕のスタイルに合っていないけど、最悪というわけではない。少なくともポイントは獲れているからね」得意げ

こうした苦戦や"新しい"F1に対する反感は、キミ・ライコネンがF1のグリッドにそう長くは留まらないのではないかという。噂を加速させるかもしれない。叫び

フェルナンド・アロンソにも、マクラーレン・ホンダへの移籍話が再浮上している。
叫び
フェラーリどうなる⁇!?
今季も苦しいシーズンスタートを切ったフェラーリ。「僕たちは開幕2戦でわかったこと全てをまとめようとしているし、パフォーマンス面とクルマで次のステップを果たせるよう、チームの全員が最大限にプッシュし、コミットメントしている」
しかし、バーレーンで行われたインシーズンテスト2日目、フェラーリはシャーシに損傷が見つかり、わずか12周の走行でテストを切り上げることになった。2日間ともテストはフェルナンド・アロンソが担当していたが、フェラーリは、キミ・ライコネンのシャーシをテストで使用していた。

「次にマシンがコース上を走るのは中国GPのフリー走行が実施される4月18日の金曜日だ」
スペインGP後に行われる次回のインシーズンテストではキミ・ライコネンが2日ともドライブすることになっている。


ホームページに書いてあることをまとめてみた。もし、F1関係者が、これを読んだら、内容は通じるのだろうか?

今の私にはわからない。

バーレーンGP戦が終わって、もう4日が経ちました。クラッカー

次の第4戦中国GPに向けてドライバーもセットアップしていることでしょう。アップ

私は、2010年6月からF1を観戦しています。でも、ドライバーの名前とクルマを一致させて覚えるのが精一杯です。私の中で今のところ、F1というのは、レースを反芻することより、昔話のほうが好きです。タイヤのグットイヤー、ミシュラン、ブリジストン、そしてピレリ。まだあるかな?(笑)この位しかわからないや。

そう。タイヤの昔話なんて好きです。タイヤは、F1カーにはなくてはならないものじゃないですか。

その、なくてはならないもの。身近にも色々あります。そういうものと関連して考えてみたりするのも楽しいです。ラブラブ

ほら、このお話のお題は、「バーレーンGPってどうなった?」というお題なのにもうずれてる~(笑)

明日は、ずれないようにするので今日は、大目に見てね!!えっ


私にコメントをくれたかたがいて私はとても機嫌が良いです。(笑)私からのコメント届いたかな?また書くね!!ビックリマーク



ペタしてね

バーレーンGP決勝。ダニエル・リカルド、前戦マレーシアGPでの10グリット降格ペナルティにより、13番グリットからスタート。ビックリマーク

ケータハム、小林可夢偉は、18番グリットからスタートする。かお

フロントローには、ポールポジションのニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンのメルセデス勢が並び2列目にはウィリアムズのバルテリ・ボッタスとフォース・インディアのセルジオ・ペレスが並ぶ。


いつかのテレビ番組のマジカルバナナではないですが・・・。

メルセデスといえばミハエル・シューマッハを思い出します。クラッカー

2014年の今年、メルセデスにミハエル・シューマッハがいたら面白いことになるかな~とふと気づくと思っています。

先日、ミハエル・シューマッハのマネージャー、ザビーネ・ケームは、シューマッハは”意識と覚醒の瞬間”を示し始めていると発表した。

ミハエル・シューマッハ。早く目覚めてほしい。皆が待っている。


ミハエル・シューマッハといえばフェラーリ。得意げ

フェラーリのフェルナンド・アロンソは、今年クルマに速さを求めている。

アロンソは、新しい規約にはあまり動揺していないが、レースでのラップタイムが大幅に落ちたため、F1カーを走らせるスリルが大きく削られてしまったと不満。プンプン

アロンソには上へ上へと目指す、目標というのがあることが手に取って良くわかる。ビックリマーク



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合格こんにちは。今日、右足を約1年前にけがした兄弟が、帰ってきた。まだ、完治はしていないけれど、だいぶ良くなったとのこと。やっぱり、バイクは危ないですね。単独事故だったので他の人にはけがはさせなかったのですが、これで2回目です。ショック!私も何回か、お見舞いに母と車で片道1時間かけて埼玉から東京へと行きましたが、そこにはこの子と同じようなけがの人がたくさんいました。しょぼんでも、今日、その人たちにちゃんとお礼を言って帰って来たようです。ニコニコ何はともあれ、後遺症も何もなく、ちゃんと生きて帰ってこれて良かった。乗り物の怖さを知った私でした。そう考えると、F1レーサーはこのけが、事故と毎回のGPと付き合っているんだなと思うとおそろしくなります。叫びでも、そういうことができるということは、訓練に訓練を重ねて、トレーニングをしているからであってこそだと思っています。グッド!今日4月6日は私たち家族にとってお祝いの日になりました。合格今まで、この子と寄り添ってくれていた先生や看護師さんにお礼を言いたいです。ありがとうございます。電車通院という形でまだまだお世話になりますが、本人にも頑張って欲しいと願っています。ラブラブもうバイクは乗らないそうです。得意げ私も一安心。親も一安心ですね。DASH!

皆さんも乗り物の乗りかたには十分に気を付けて下さいね。かおビックリマーク



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バーレーンGP 第3戦 予選、今から観ます!!フリー走行。P1 ハミルトン、P2 ハミルトン、P3 ハミルトン、続いてロズベルグが、P1.2.3と連続して2位でした。ハミルトン、ロズベルグ、ワンツー。メルセデス勢が圧倒的速さですね。メルセデスが、ポールポジションを争うことになりそう。

ここで、F1の楽しみ方をたどれば…、レースのスタートは最も緊張が高まる。現地で観戦していればもちろんのこと、そしてテレビ観戦していても最高に興奮する。
スタートに成功して順位を上げるクルマがいれば、失敗して順位を落とすドライバーもいる。順位変動が最も大きいのがスタートからの数週だ。サーキットの形状によっては、コース上での追い抜きがほぼ不可能なコースもあり、スタート直後に1コーナーに入っていった順位のまま上位勢がレースを終えてしまうこともある。バーレーンGPのフリー走行1.2.3をみると、このサーキットは形状が追い抜きにくいコース?なのかもしれませんね。1位、2位を見れば。ショック!
静止状態から一斉にスタートするため、各車の距離が非常に近くなっている。当たり前ですが順位争いにはスタートは重要なポイントなのですね。ひらめき電球

またバーレーンGPの景色が綺麗。夜で街灯が灯りF1マシンもキラキラ光って、また美しい。えっ

アロンソ頑張れ~っアップ



マレーシアGP 第2戦 観ました!!

結果。1位 ルイス・ハミルトン、2位 ニコ・ロズベルグ、3位 セバスチャン・ベッテル。(笑)くすっと笑ってしまう光景が、表彰台でありました。セバスチャン・ベッテルが、3位の表彰台に上がる時、ヒョイっと、またいで、1位表彰台に登ってから自分のところへ(笑)。にひひ1位にあやかりたかったのでしょうかね(^∇^)。私はベッテルそれやりそうだな~って思って観てました(笑)。シラー

それはさておき、我らの日本の小林可夢偉は、やってくれました。タイヤを労わりつつも粘り強い走りでレースを進め、13位でレースをフィニッシュ。ケータハムのチームメイトのマーカス・エリクソンと共にコンストラクターズ選手権10位に押し上げてくれました。本人は、「まず完走できたこと、プラス、2台揃ってまず完走できたことは最低限のことなので、そのレベルに達して、良かったなと思います。第2戦ホームグランプリなんですが、こういう結果を残せたことは、チームにとって凄くプラスになると思います。」可夢偉の真剣な眼差しに、ケータハムの重荷を背負っているのだけれど、それをも楽しみに変えてまた、次の第3戦バーレーンGP!!頑張って行こうという意気込みを私は感じました。アップ






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