フェラーリ、フェルナンド・アロンソと、キミ・ライコネン‼︎ | 2016年F1と私と…

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F1にまつわることを日々の生活に関連付けてゆらりと綴ります。

ニコニコこんばんは!今日はお昼にホットケーキを作りました。片面3分30秒生地が固まったら、もう片面3分。で、出来上がりです。簡単すぎてもはや料理とは言えない…。でも、家族も美味しく食べていただきましたアップまた作りたいです。

さて、今日のお題は、「フェラーリのフェルナンド・アロンソとキミ・ライコネン」のお話をしたいと思います。
ホームページから引っ張って来たもの、雑誌などからひっぱり出したもの。
などなどとしますが、穏便に済ませたいと思います。ビックリマーク

フェラーリは、先週のF1バーレーンGPで、優勝したメルセデスから、30秒遅れで、フェルナンド・アロンソが9位、キミ・ライコネンが10位とここまでの2014年シーズンで最も期待はずれなレースをした。サキール・サーキットの特性は、フェラーリの直線スピード不足を際立たせるものだったと述べた。恋の矢

アロンソ 「このトラックは最悪なトラックのひとつだ」とフェルナンド・アロンソはコメント。爆弾DASH!DASH!
「中国、バルセロナ、モナコではもつと競争力があることを期待している」
「サーキットによるし、僕たちはシャーシ面、空力効率、パワーなど全てのエリアで改善していく。多くのことがある」叫び
「パフォーマンスに関しては現時点で望んでいるポジションにいないので、とにかく働く必要がある」かお

キミ・ライコネンは、今よりエキサイティングだった過去のF1を懐かしんでいる。メラメラ
V6ターボエンジンがF1には導入されたが、シーズン前のキミ・ライコネンはそれについてあまり心配していなかった。アップ
しかし、フェラーリの2014年マシンに苦戦中のキミ・ライコネンは、F1にもっと大きなスリルを熱望していると述べた。メラメラ

キミ・ライコネン 「レースそのものがもっとエキサイティングであるべきだ」とコメント。メラメラ
「もっとホイール・トゥ・ホイールの激しいバトルがしたい。でも、精巧なクルマを採用しようとするとそう簡単にはいかない」ショック!
フェラーリ F14については「まだ僕のスタイルに合っていないけど、最悪というわけではない。少なくともポイントは獲れているからね」得意げ

こうした苦戦や"新しい"F1に対する反感は、キミ・ライコネンがF1のグリッドにそう長くは留まらないのではないかという。噂を加速させるかもしれない。叫び

フェルナンド・アロンソにも、マクラーレン・ホンダへの移籍話が再浮上している。
叫び
フェラーリどうなる⁇!?