ワタクシ的出来事~歓び・カナシミ・愚痴・萌え語り~ -25ページ目

シーワールド

シーワールドでイルカのショーを見た。
芸達者だな…!飼育係の人はスゴイと思う。

でもシャチのショーは力押しだけど楽しかったな~。
七つの海のティコには憧れたもんね!乗りたいV

ひ…膝痛すぎ…ッ。

羽田に着いた早々中華街へ向かってしばらく見て歩く。
パワーストーンのストラップはかなり迷ったが成功にした。金運もよかったけどなー。

しかし中華街はホント、中華って感じ。
派手で、ちょっと安っぽくて、不潔さにはおおらかで。楽しい感じだ。

そんなとこがメインかと思えば、きっちりしてて神経質なほど高級感溢れるところもある。
茶房は流石もともと上流文人の場所だけあっていい雰囲気。気に入った。
直径25日センチの月餅を発見!すごいもんもあるなあ、中華街。

空港にて(地元)

何故かアイスを食べる。
ハーゲンダッツ並の値段。でもハーゲンダッツよりうまかった(*^-^*)

濃厚で滑らかな口あたり。
やるな、地元…!

マイヤヒー!

知ってる人はとっくに知っているFLASH。


ちょう面白い・・・・!!(笑)


何も言わずにコピペって飛んでくださいな。

http://csx.jp/~damemushi/il/maiyahi.html


もう、ハマっちゃった・・・!一日何回みてるものやら。
段々洗脳されて来がちな私の頭はえんえんと『マイヤヒー♪』
CD買っちゃうそうな自分が怖い。


さて、今日のバイト中有線で月のワルツがかかったvv
まさかみんなのうたが有線で聞けるとはーvvv
一度しか聞いたことなかったけど、やっぱりイイと再確認。
CD、予約しとこ・・・・。

テスト!

明日から旅行なので携帯から書けるよう試してみる。
うまく書き込めればいいんだけども。

ファイアーエムブレム~だけどやっぱりアゼルが好き~

はじめにいっておく。


私はアゼルが大好きだ!!!!!!



どのくらい好きかと言うと、ゲームクリア時のアゼルの勝率が320勝0敗。勿論ダントツ・・。
勿論子供も作らせた。ティニーの使い勝手がいいのでティルテュと。

でも、私は腐女子。おまけに兄弟カプが好き。


だから当然、アルヴィス×アゼルなんですなぁ(*´∀`*)



すごく好きだ・・このカプ。ゲーム中ではシグルド軍をアルヴィスが滅ぼしちゃったけど、生き残った人もいたみたいだからきっとアゼルも生きてただろう。

ていうか、あのブラコン兄貴がやっちまうわけないって(*´∀`*)ノ犯っちまいはするけど!/逝け)

大沢美月さんの漫画は大変よかった。アルヴィスのアゼル大好き根性溢れててw

今度アルヴィス×アゼル書きたいな。暗いやつ。
シグルド軍がアルヴィスに嵌められてちりじりになった後、アゼルはアルヴィスに連れ戻されてヴェルトマー王宮に幽閉されるって設定で・・・www
そのうちここで書いちゃえ。ブログで(貴様・・)

だってアゼルへの執着の余り連れ戻すアルヴィスだけど、アルヴィスにはディアドラがいるんよ!?しかも子供までいやがる。
いやだ、清あゆみたい!ていうか私そういうの大好きなんだな、本当。

萌えの根っこはつながってるに違いない。



でも萌えって理屈じゃないよね☆

微熱。

ここ最近風邪ひきさん。
元々私は万年風邪引き症でいつでも風邪菌を飼っているよーなヤツなのですが、ちょっと体調崩れるとすぐ風邪を引く。

最近は熱が断続的に出るようになってきて困りもの。まあ、上がっても37度4分程度なんだけども。

昨日メールで話したら、安静にしていろと叱られた・・・。


「アンタはいっつもフラフラしてんのがいけないんだよ。ちょっとは腰落ち着けて養生しな。あ、でもいっとくけどベッドの中で萌えてんじゃないわよ! 

∑(;´Д`)エッ そういう問題!??


「そんな、萌えもせずにベッドにいろなんて、拷問じゃない!?(´Д⊂グスン」
「ご、拷問・・・・そこまで言うか」

「それじゃただ寝てるしかないじゃん!!!」

「そう言ってるんだよ(#゚Д゚)」



寝 て ろ 

とまあこういうことデスね。アイアイサー。
でも卒論あるからそういうわけにも行かないのよね。ガク。

遊戯王デュエルモンスターズGX

イイ・・・!!!


カイザーたま、イイ・・・・!(*´Д`*;)



十代は受けだ受けだとは思ってたけど



今日ほど萌えた日はない・・・・・!!!

ていうか、カイザーたまカッコイイ。ヤヴァイ。はまる・・・!!(;´Д`)ハァハァ
遊戯には今まで手を出した事なかったのに・・せいぜい海城くらいだったのに!(知ってんじゃん)

カードを出すアクションがあんなにカッコイイと思ったのは初めてです。

兄弟萌えの私ですが、翔は好みじゃないので今回は兄弟に走らず。いや、ちょとは揺れたけどさ・・・。


でも十代がカイザーの事『兄貴』とか呼んだ時にはほんと萌えた(*´∀`*)


いや、わかってるんだけど!『(翔の)兄貴』だってことは頭ではわかってるんだけど!!!!!でも萌えちまうんだよ、チクショウっっ!!(´Д⊂グスン


これから水曜はデュエルモンスターズGXにきまりでち!
アニメ感想はじめるかもしれませんw


清あゆファンの方々に。

下で書いた予告(黒ver.)&予告(白ver.)。

何の予告かと言いますと、


来年清あゆ同人誌出します(*´∀`*)


限定20冊とかの少数での出版になると思われ。
黒ver.と白ver.で二冊にしようかと思ってますw
黒ver.には香介が、白ver.にはアイズがちょこちょこっと出てくる予定。
ちゃんとオフで出したいなーとか思ってたり。記念だし!(何の)

ていうか、日記見てない人にはほんとーーーにわかるはずもなしな話。

予告(白ver.)


らないもう一人俺――――。


俺は兄貴に育てられてきた。ずっと、幼い時から。
兄貴は優しくて、何でも出来て、時折劣等感は刺激されるけれども、憧れの存在だった。
普通の事だった。抱き締められるのも、キスも。
それが兄弟としてでなく特別な意味を持ち始めたのはいつからだったか覚えていない。

ただ、俺を求めたのが兄貴からだという事は覚えている。

嬉しかったんだ。俺が必要とされている事が。
年若い兄の自由と生活を奪っているのはわかっていたから、自分が疎まれていないと確認できたのが嬉しかった。

(今日の夕飯は何にしようかな・・・・・寒いから、あったかいものと・・・)

スーパーに寄って帰ろうとしていた俺に、友人のアイズが不審げな顔をする。

「?どうした?アイズ」

アイズは暫く厳しい眼差しでスーパーの入口を睨んでいたけれども、結局は『いや、なんでもない』と首を振った。
そこでアイズとは別れて、チラシでチェックしておいた特売品を目指す。
買い物を済ませて帰る頃には、もう日が暮れ始めていた。
オレンジ色の暖かい夕陽。それとはちぐはぐに、冷え込みはじめた空気が漂っている。
川のそばの道を歩いて帰路を辿っていた俺の前に、すっと人影が立ち塞がった。

「鳴海、歩」

確認するような響きとも違うその声に、俺は立ち止まる。
背丈は俺と同じくらい。帽子と白いシャツ、黒のズボン。それと、どことなく不似合いなサングラス。
けれども、その人物から放たれる少し退廃的な雰囲気のせいか、サングラスは完全に浮いてもいなかった。

「俺に、何か用か?」

尋ねると、少年はゆっくりとサングラスを外した。ヘイゼルの瞳が夕陽に輝く。

「もう一人の、俺――――いや、お前がオリジナルか」

自分と同じ顔をした少年は、そう言って自嘲気味に笑った。

「どういう意味―――」
「一つだけ教えてやる。俺は―――」

すれ違いざまに耳に注がれた言葉。
時が止まる感覚。

「嘘だ」
「信じないなら、それでもいいさ。じきに―――プレゼントが届くだろう」

ひらひらと手を振って去っていくその後姿を、俺は睨みつけた。
自分ではない自分。そう、あれは俺なんかじゃない。
では、彼は何なのか。何故自分と同じ顔をしているのか。何故―――自分を知っているのか。


(そんなこと・・・信じろって言うのか・・・)



俺は―――鳴海清隆の愛人だ。


耳に残る自分の声。歩は暫くその場を動く事が出来なかった。



りと真実見極めたい――――。