ワタクシ的出来事~歓び・カナシミ・愚痴・萌え語り~ -24ページ目

一息・・・ドキドキ。

卒論を一応仕上げて教授に添付で送った・・。
どういう反応がかえってくるやら。
だから今日は何もしなくていいんだけど(バイト以外)それも何だか落ち着かないなあ(汗)色よい返事が返ってくるといいけど・・・。

今さっき、プログにランキングがついているのに気付く。こんなの、あったのか・・・。
別にランキングが低かろうが高かろうが、下がろうが上がろうが興味ないんだけど、横に出てるのはなんかな・・・下がってるともっとヤだな・・気分的に。
ダウンとかあからさまにかかんでくれ・・・・(´Д`;)

それにしても、何もしなくていいって気分的に楽だなー。プハァ。
早く卒論出しちゃいたい・・・開放されたい・・もともとあたしはぐうたらな女なんだよ・・・。

最近諫山実生さんのCDを買った。以前言ってた月のワルツを歌ってる人なんだけども、月のワルツが売りきれていたため(ありえない)『春のかほり』というアルバムを買ってみた。
『Winter Story』という曲は「あ、この人が歌ってたんだ!」という感じ。実はちょこっとメジャーな人だった???なんだかうれしい。
しかし一番好きな曲が『合鍵』という曲な辺り、私はやっぱり切ない系好きの女なのかも知れない。
人は私を鬼畜と呼ぶ・・(何故)夢見る乙女なだけなのに(´∀`)ノ

舌の根も乾かぬうちに



や っ ち ゃ っ た・・・・!!(*´∀`*)ノ



スパイラルのカレンダー(二千円也)


買っちゃった・・・・・・!!!!(*´∀`*)ノシ


ちちちちちちくしょう!だってだってあったんだ!近所のツ○ヤに・・!!
しかもご丁寧に『現品のみ』とか赤字で書きやがって・・・!!!(´Д⊂グスン

表紙ではみたことないあゆ君が『買って・・』と見つめてきやがってて、、



おねーさん思わず



「ゥエヘヘ☆買っちゃうぅ~vvv(*´∀`*)テヘッv」



ってなっちまったじゃねえかよ・・・!!!(#゚Д゚)←お前が悪い。


愛には勝てない・・・もとい、あゆ君の愛らしさには勝てない・・クッ。






あ・・・表紙以外書き下ろしなしの使い回しだった・・・凹。

たとえばずっと君をすきだったようなこと。

世の中には不毛なものってものがある。
死んだやつをいつまでも好きでいたり、自力で空を飛びたいとか本気で思うような事が、多分そうだ。
不毛ってのは、無駄なのとはまた違うもので、損得勘定以外に何か大切なものがある・・・のかもしれない。俺にはわからない。
馬鹿だな、そんなの。そう思っている俺はと言うと、やっぱりめちゃくちゃ不毛な恋をしている。

思ってみれば、寂しかったんだ。多分。
世の中全部クダラネェ、ツマンネェ、ドウシヨウモネェ。そう思ってた俺には、大事なモノなんかこれっぽっちもなかった。当然、俺を大事に思うやつなんか一人もいなかった。
あいつが絶対に手が届かないものを抱き締めているつもりでいるのを俺は知っていたから、正直『パッカじゃねぇの』と思っていたんだけれど、そのうちなんとも憐れな気持ちというか、なんというか。ぶっちゃければ同情。
同情のままでいられなかったのは、俺の甘さなのかもしれない。
気が付いたら好きだったなんて―――三文芝居にもなりゃしない。
俺は口に銜えていた煙草を灰皿に押し付けると、眼鏡を掛け直した。

「馬鹿でも、お前がイイなら少しは意味がある―――か?」

笑っていて欲しいなんて青くさいこと、考えもしない。だけど、泣いてる顔を見るのは鬱陶しい。胸の奥辺りがジリジリして、わけわかんねぇ息苦しさでたまんなくなる。それがイヤだから。それでいいじゃないか。

世の中には捨てたものじゃないこともある。
例えばそれは美談だったり恋だったり。

そうして、俺の場合。
たとえばずっと俺があいつを好きだったようなこと。

おかいもの・・・・。

やばい、しすぎかもしんない。
昨日はmp3、今日はティファニーのネックレス。
ドカンドカンと万単位で金が出て行く・・・。ぐぅ。誕生日ってコワイ(死ね)

ソニーのmp3可愛かったんだ・・!
ティファニーのペンギンも私を呼んでたんだ・・!!(幻覚)
今日も稼いできます・・・・。

卒論のストレスかなぁ・・・金掛かるな、卒論って(えー・・)
なんか、書いていくうちにちゃんと論旨が固まってきてイイ感じです。
いや、わかんないけど・・・・先生、卒業させて・・・・・!!! (´Д⊂グスン

あ、ファンデが切れてる・・ガーン。また買わないと・・。
今のはシュウ・ウエムラなんだけど、これはあんまカバー力がない・・。馴染みは最高なんだけども。重ね塗りしてもくどくならないし。
まあ私は元々あんまり肌アレじゃないからいつもはカバー力そんなにいらないけど、たまに体調悪い時は厳しい。オーブのピンクフェイスパウダーでキラキラさせて健康さをアピールしてみるにも限界が。
最近とみに肌が白くなってくる・・・。不健康そーだ・・・(滝汗)
いつも人に『具合悪いの?』って言われるのはあんまりうれしくない。

しーどですてにーは友人からビデオ借りれる事になったvvvわーいわーいvv

ハッピーバースデー自分!

わー!誕 生 日 ー!
これでまた一歩BBAに近付いちゃった☆(注:BBA=ババア)
しかし今日も変わらず卒論とバイト・・・。色々終わってんなー、自分。
でもどっちかっていうとこれからが青春?って感じかも。
卒業したら人生ばら色だーい!遊ぶぞー!ノンビリするぞーぅ!!

昨日Aさんと清麿×シェリー萌えー!!!と話して盛り上がっていた。
アルレイもイイvvvレイラ可愛いよなぁ。シェリーもvv
Aさんのアルレイ、楽しみにしてますーvvvv

Kりんから今日の深夜にバースデーメールもらっちゃったv
Kりん大好きだーvvプレゼントも贈ってくれたって、マジ??>w<もうもうもう、愛vって感じ!!僕の愛も今日あたりそっちに届くと思うよーv

あたしって幸せものだな!!

どうしよう。。

構想すればするほどこんがらがっていく。卒論も清あゆも。
特に清あゆ。これ・・・本にできるのか(ごく)

なんか、清あゆー!とか言っておきながらやたらとアイズと浅月が出張ってきそうな雰囲気だぞ??特に浅月。
浅月は黒ラブ、アイズは白ラブのはず・・なんだけども。うーん。
ていうか、清あゆなままハッピーエンドって道が、そういえばない。まいったなー。

もうなんか、ゲームにしたい。とかアホな事考え出したり。
あー・・・前もそんなことしようとして、前妻パソ子と心中されたんだっけ(遠い目)
ハーレムエンドとか、こーあゆエンドとか、ラザあゆエンドとか。。ぐーおー。

清あゆで無理矢理一つのエンドを作ると

『チクショウウあんた鬼だッッッ!!(´Д⊂グスン』

って石投げられそうなのよね・・。ていうか浅月がカッコい(逝け)
今更こーあゆに後ろ髪を引かれてるってのはどうなんだ。自分。

あゆ君を二人にしたのはしっぱいだったかもしれない。

どっちのあゆ君も可愛すぎ(*´∀`*)

ミダレりゃいいだろ!

真堂さんの新刊~wテマリさんの新刊~wうへ!

何を隠そう私は大の帝先輩好きvvvvカッコイイ・・!
というか、アレだ。声は井上さんがいいと思いません?(*´∀`*)(そこか)
ああいう人大好きなんだ・・!年上で余裕屋な人だいすき・・!!!(;´Д`)ハァハァ
でも今回


帝×朱雀



なシーンがあって私としては



最高潮に(;´Д`)ハァハァ☆




(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァは(ヤヴァイ)

いくないか!?帝センパイ×朱雀とか!私はツボ!
何がツボって

嫌そうな朱雀がイイ!!!!(*´∀`*)

『君が私のものになるなら、タンポポ君への手出しを控えてもいい』
『・・・・正気かよ』
『さてね。しかし興味があるのだよ。手折れぬ花というものに・・・君はとても折れ難そうだ』

みたいな!(笑)

ほくほくしながら巻末をみたら、真堂さんがあとがきで

センパイ×朱雀ってダメですか?という趣旨の文章があったので


よ す ぎ v(;´Д`)ハァハァ



とまた悶える。ぐおぉ・・!!!!イイですよね!やっぱり!真堂さああああぁぁぁん!!!(叫)


そういえばお頭と呼ばれていた人物は、なんだか飛を彷彿とさせたよーな。
マクドナルドは『マク』まで例の御仁と同じだったから期待していたのですが、ザコでした(ガク)
なんか花路のノリで部下はとってもよかったですねwww

あー、四龍島また出ないかな。外伝。
レマイユはあんまり好みじゃなかったり。神々の美しき~もあんまり好きじゃなかったから、基本的にファンタジー?は好きじゃないのかも知れない。
いや・・・・主人公の性格がイマイチだったのかもしれないけど・・・自分で自分を美しいと臆面もなく言える女顔ってイヤン。
ちやんと男で『俺は美形だ!』と胸張って言える俺様は大好きだけどな!微妙な腐女子ゴコロ・・・。好みにはうるさいです。

まあ、アレだ。けっきょくんとこ

胸キュン☆

しないとアウトなんだよな!(*´∀`*)

帰還!

ただいま戻りましたー!!!

いやー、あっちはあったかいんですねぇ(*´∀`*)
全然、こっちの秋口くらいだったもん。うん。
本州に別れを告げて空の旅へ。
北海道上空に到達したところで

突然足元が寒くなる。Σ(゚Д゚)



や・・・やっぱり北海道って違う国なんじゃ・・・・!!!!(滝汗)


空港に降りると肌寒さが襲ってきた。でもそこは北海道民。むしろほっとするくらいだ。
「うーん、帰って来た!」と実感できるくらいのもんです。

友人からメールで雪が降った事は教えてもらってたけど、街中には雪がチラッと残ってる。
タクシーで家まで帰ろうとしたら、街中から離れるにつれて


どんどん雪が増えていく_| ̄|○

え・・?コレッテ何事?
タクシー内のラジオではパーソナリティがやっぱり雪の話題。

『東区では昨日は50センチ積もったそうですねー』



50センチ!?∑(;´Д`)エッ!?



いや、私は東区じゃないけど!ちがうけども!
でも私の棲家は下手すると東区よりヤヴァイ降り具合の地域なんだぞ。札幌地区の盲点なんだぞ。っていうかあそこを札幌と呼ぶのが間違っ( 自 虐 的 (*´∀`*))

しかも、旅行中優に四日間放置してるんですが・・・・。

私は家に入れるのか・・・!?(´Д`;)アウアウ


ようやっと家に着くと、案の定家は埋まってる・・・・。



これを掘り出すことが帰還一番の仕事であります!!!(敬礼)(´Д⊂グスン



お隣から雪掻きグッズを貸してもらってさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさくさく



おわんねぇ・・・・!!!(´Д`;)ウワァ


入口だけとりあえず開けて家に入る。
ふうやれやれ、コレで一息・・・・・・・・・・・



寒い!!!Σ( ;゚Д゚)エッ!?



ナニコレ!ナニコレ!!!!!




家のが外より寒い!!!!!!!_| ̄|○




そりゃそうでした・・・お日様も熱もろくろく当たらず四日間雪に囲まれていた家は、まさに冷蔵庫状態。ここにお肉生でおいといてもくさんなかっただろう。
一階はとりあえずストーブのスイッチオン。
そそくさと二階の自室へ駆け込む。


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




寒ッ!!!!



家の中で一番寒ッ!!!!!!


もう太字にする元気も気力も出ないぐらい寒・・・!!!!!ブルブル。
即暖房器具入れましたが・・・・あのままなら私は家の中で凍死できた・・・絶対・・・。

楽しかった旅行、楽しい雪掻き、自宅凍死体験ツアー、さいこう☆( 自 虐 的 (*´∀`*)ニコ!)

みんなもどうですか!



あっちで顔を蚊に食われる。三箇所も喰うなよ・・・ちくそ・・・!!_| ̄|○

"ハッピーバースデー" dear mylover&myself

雪がちらつくよ。この身に降り注いで。
冷え切った手を重ねれば、いつもより君の温度が暖かかった。
同じ日に生れ落ちた二人は二度と離れることなく傍にいられるだろう?
綺麗な指。小さな手。この手を繋ぎ止めるのは、滑稽だろうか?

(お前は、私を憎むのかな)

今はまだ小さな君。どうか私の名前を呼んで。
今はまだ無垢な君。どうか私に微笑みかけて。

冬に生まれた者は、強く、そして酷く孤独で熱に弱い。
人肌のぬくもりが、この時期には恋しすぎるから。

「寒いか?歩」

小さな弟は振り返って私を見上げると、大きな全てを見通す琥珀の瞳でじっと私を見つめた。
ああ、どうしてこんない愛おしいだろう。私は大切なものなどなにも持たずに生まれたのに。お前と私が同じものだからなのか。この感情は所詮薄汚れた自己愛にすぎないのだろうか。

「兄貴は、寒いのか?」

やめてくれ。何も、私のことを知りはしないくせに。
同じものでありながら、私を知らない者の癖に。
何故聞き返す。私を見通す。何も知らぬ身で偶然に私を見透かす。―――期待させるんだ。

(お前はやっぱり、幸せにはなれないよ)

私が手を離せない。繋ぎとめて、永遠に傍に居させてしまいたい。
お前が、甘やかす。

「お前は寒くない、ということか?」

私が言うと、歩は眉を顰めて嫌そうな顔をした。

「寒いにきまってるだろ。雪が降ってるんだぞ?」
「なら、何故私にそれを聞くんだ?」

歩が唇をムッと引き結ぶ。可愛い可愛い私の。

「お互い寒いなら、こうすればいいだろ」

歩が私の手を取る。指先からじんわりと体温が伝わってきた。
孤独を溶かすように。キスするよりもやさしく、抱き合うより弱く。

少し先を歩く歩の頬が、うっすらと紅みを帯びていた。それは、寒さのせいなのか、それとも。

「歩も大きくなったなあ。私が高校くらいの時は、まだ私におしめを換えられていたものを」
「兄貴も、もう若くないってことだろ」
「し、失礼な!」

今日はケーキを焼かなきゃな、と歩が呟いた。苺が高いから、チョコにしようか、とも。

「歩は、プレゼントは何が欲しいんだ?」
「万能包丁セット」
「またそれか。毎年それだろう」
「うるさい。それじゃ、兄貴は?」



――――兄貴は?



お前が欲しいと言ったなら、お前は私の望みを叶えてくれるだろうか。


「永遠、かな」


雪が肩に降り積もる。この雪のように溶けて消えるほど儚いものなら、欲しがりはしない。
それでも人は生まれ落ちる。そして死ぬ。何事にも始まりと終わりがある。
だから、まだ終わりを迎えぬ私たちは、歓びの歌を歌おう。来るその日の為に。
――――始まりの歓びを。

「ハッピーバースデー、歩」
「兄貴も、な」

どうか来年も、こうして傍に。









十二月一日―――!!!!
 

 

ハッピーバースデー清あゆー♪
ハッピーバースデー清あゆー♪


ハッピーバースデーディア清あゆー♪


ハッピーバースデー清あゆー♪



清隆とあゆ君、おたんじょうびオメデトウゴザイマスッッ(>w<)ノ




誕生日同じっていうのは複線だったんですね☆
まあ複線っていうか私としてはモロ主線って気がしないでもないですが!(笑)



今年も来年も清あゆが私の中で萌え続けますよーに!

しもたああぁぁ!∑(゜д゜;

今気付いた…。

しーどですてにー見るの忘れたああああ!!!

なんたる不覚
私としたことが、鈴村さんへの愛を忘れるとわ…(´д⊂

ばか、ばかっ!私のばか!!うおぉ…!

嘆きつつ見るお台場の明かりってなんだかせつないな!