11:00に下剤を飲む。

 

14:00頃から便通がありそうな気配がするが、一向に出てこない。

 

そわそわして落ち着かない状況が17:30頃まで続く。

 

寝ても立っても下腹部の違和感に悩まされる。

 

18:30の夕食後まで落ち着くが、20:00頃、ついに排便に成功する。

 

量は少ないが硬めの便が出る。

 

この後が問題で、軟便を複数回、排泄することになる。

 

23:00までには、腸内をすっきりさせて就寝したい。

 

 

11:00に下剤を服用したのがいけなかったのか。

 

腸の具合がおかしい。

 

便が出そうな感じがするが、一向に出ない。

 

体調に違和感がある。

 

下剤の効果発現の時間と、夕食の時間が被るかもしれない。

 

何時も通り、17:00にはお米を炊く準備をして18:30にはイオンへ惣菜を買いに行くが。

 

落ち着いて夕食が食べられなくなる恐れ。

浴槽の排水栓から水漏れ。

 

パッキンが消耗してしまったようだ。

 

ユニットバスの型番を調べてパーツをAmazonで買う。

 

到着は10日になる予定。

 

風呂はゆったり湯舟につかりたいのだが、2日間はシャワーで凌ぐしかない。

 

メンテナンスを怠ると、不測の事態に慌てることになる。

2日間の実習、2日目。

 

ダイレクトメールのチラシ封入の作業。

 

今日も膝のむずむずは出てこない。

 

以前の仕事とは環境が違うからなのだろうか。

 

作業内容の違いによるのか判らない。

 

兎に角、不安要素がなくなったことがありがたい。

 

実習に次いで、面接の日程が決まる。

 

13日に面接の予定。

 

採用される事を期待したい。

就労継続支援事業所の実習1日目。

 

作業は難なくこなす。

 

座り仕事の膝のむずむずは出てこない。

 

順調に1日目の実習は終了。

 

明日も実習があるが、メンタル不調が若干ある。

 

コンディションを整える為、今夜は早めに就寝しよう。

 

朝型の生活に切り替える必要がある。

 

 

求人サイトを連日、閲覧して、通勤圏内の求人には条件が合うものが少ない。

 

好条件の求人には、応募者が多数いて、障碍者では採用は見込めない。

 

求人検索は最早、手詰まりの状態。

 

そもそもフルタイムでの就労は、今のコンディションでは出来ない。

 

1日4時間のパートの仕事を探すしかないのだが、案件は少ない。

 

ライフサイクルに合わせようとすると、尚更である。

 

明日、明後日の就労継続支援事業所の実習を受ければ、面接ができる。

 

それに賭けるしかない。

 

オイルパンからオイル漏れ。

 

近所のコバックで修理の見積もりをしてもらう。

 

概算で¥46000。

 

エレメント取り付け部からの漏れが酷く、オイルクーラーのホースにダメージが及ぶ。

 

修理の際、クーラントとオイルを抜かなければならないのと、交換部品の点数が多いため、平均的な修理よりも¥16000も高くなっている。

 

普段の緊縮財政の生活が水泡に帰す。

便秘が治らず、日常に支障が出る。

 

仕事が決まったら、下剤を服用するタイミングを計らねばならない。

 

これが厄介で、午前中にはトイレに籠りきりになる状況は避けたい。

 

13:30頃に服薬して、21:00頃の就寝時にはすっきりさせたい。

 

もしくは、翌朝の08:00には腸の具合を安定させたい。

 

この影響でメンタルがネガティブな状態になっている。

 

取り敢えず勤務時間を想定して、明日からコンディションを整えるタイムスケジュールを組む。

 

実際の勤務は面接次第なのだが、採用される事を前向きに考えて準備する。

 

 

もう2ヶ月、2日おきに下剤を服用する状態が続いている。

 

お米の量を2合から1.5合に減らしたのも影響しているようだ。

 

就寝前に下剤を服用すると、翌朝に起きてから数時間の内に便通がある。

 

困るのはその後、昼過ぎまで、4回くらい排便する事になる。

 

腸の動きが鈍っているのか、下痢状の便の排泄が続く。

 

食べ物がイオンの惣菜だと、肉類ばかりになり、便の量が少なくなっているのも要因か。

 

カット野菜も食べているのだが、効果が無いようだ。

 

お米の量を減らして体調は良くなったが、便秘は一向に収まらない。

体調がすぐれず、食欲が無い。

 

若干、胃の痛みがあるが、夕食を食べる。

 

朝8:00の卵かけご飯と夕食はイオンの惣菜。

 

体調の具合に係わらず、食事は無理しても食べる。

 

食べていれば、体力を保持できる筈。

 

体力と気力を保つ為、食事は活動の為に欠かさない。