月1度の外来診察。
簡単な問診はすぐ終わるが、今回は服薬している成分の血中濃度を調べるために採血。
受診料が何時もの3倍になってしまった。
お金が無い時に、これは痛い出費だ。
兎も角、来月15日までの食費は¥31000。
社会福祉協議会の小口融資の返済が¥10330。
残りのお金はガソリン代、水道料金、その他、不測の事態に備えて温存しておく。
禁煙はできなさそうなので、本数を減らして喫煙は続く。
16本入りのフォルテ16ライトを1日、1箱にする。
資金繰りに余裕のない生活は、債務整理の返済額が半分になる3年後まで続く見込み。