月1度の外来診察。

 

簡単な問診はすぐ終わるが、今回は服薬している成分の血中濃度を調べるために採血。

 

受診料が何時もの3倍になってしまった。

 

お金が無い時に、これは痛い出費だ。

 

兎も角、来月15日までの食費は¥31000。

 

社会福祉協議会の小口融資の返済が¥10330。

 

残りのお金はガソリン代、水道料金、その他、不測の事態に備えて温存しておく。

 

禁煙はできなさそうなので、本数を減らして喫煙は続く。

 

16本入りのフォルテ16ライトを1日、1箱にする。

 

資金繰りに余裕のない生活は、債務整理の返済額が半分になる3年後まで続く見込み。

無職の期間が17日続く。

 

その間は無収入なので、7月の支払いが出来なくなる恐れ。

 

債務整理、3社の支払いは滞納出来ない。

 

社会福祉協議会の小口融資の返済は不能になるだろう。

 

食費も抑えたいが、現状では切り詰めるところが無い。

 

兎も角、社会福祉協議会の小口融資は延滞利息が一般の金融機関より少ないのが若干の救いか。

就労継続支援事業所に採用された。

 

勤務は17日から。

 

09:00から13:15までの4時間勤務。

 

障碍者求人も一般求人も条件に合う求人は無い。

 

50代、精神障碍者では、求人に応募しても採用されない。

 

兎に角、ここで頑張るしかない。

 

14:00頃、体調不良に見舞われる。

 

16:00頃まで、下腹部の異変に難儀する。

 

鈍い便意と下腹部の違和感で何度もトイレに行くが、排便できず。

 

17:00頃に、何故か異変が収まる。

 

何時も通り、18:30には夕食が食べられそうだ、

 

今夜は下剤を服用するか、しまいか思案中。

 

なるべくなら、下剤の服用は避けたいが、便秘症状になった時の体調不良が心配。

 

こんな状態が2ヶ月、続いている。

 

体調が今日は良い為か、精神的に落ち着いている。

 

明日は就労継続支援事業所の面接を控えている。

 

体調不良だったら精神的にネガティブになり、不安で落ち着かない状態だっただろう。

 

昨夜は下剤を服用せずに就寝したが、今朝は便通があった。

 

下剤を常用する状態は異常なので、今夜も下剤を服用せずに就寝してみよう。

 

取り敢えず、精神的に安定している状態を維持していければ良いのだが。

 

オイル漏れの修理完了。

 

予定より早く上がってきた。

 

もう130000km以上の走行距離を走っているが、これでまだ走れるだろう。

 

来年の6月に車検だが、買い替えも検討中。

 

代替車の購入資金のたまり具合によっては、車検を取って後、2年乗ろうかと思う。

 

就労継続支援事業所に採用されることを見込んで、生活を朝方にシフトする。

 

07:30に起床、08:00に朝食。

 

勤務時間は09:00からなので、実際には06:30に起床して便秘対策を取らなければならないか。

 

前日の就寝前、20:00に下剤を服用すると、翌朝06:00には排便できる公算。

 

08:40の出勤まで、トイレに対応できる。

 

体のコンディションを整える為、規則正しく生活する必要がある。

 

食事の時間は08:00,18:30に決まっているので、水分補給を均一化したい。

 

毎日、1.5Lの水分補給を目安とする。

 

食事の時間と食べる量か決まっている。

 

これで体調が整ってくれれば良いのだが。

オイル漏れ修理の為、MRワゴンをコバックに預ける。

 

正確な見積もりは¥45087。

 

オイルエレメントブロックパッキン、Oリング、ATクーラーホース交換。

 

以上の修理がただのオイル漏れではない故障なので、余分な部品代と工賃がかかる。

 

資金繰りに余裕が無い状況で、この出費は非常に痛い。

 

兎も角、15日には修理が完了する予定。

 

経済的にも、体調面でも、難がありすぎる。

 

食事はイオンの惣菜を赤札が付く時間に買いに行く。

 

少しでも安く食材を買うようにしている。

 

体調は慢性の便秘。

 

特に、体調面の不調が深刻である。

 

日常に支障が出ない下剤の服用時間を模索している。

 

こんな生活に少々、疲れが滲む。

 

ただ、普通の暮らしを普通にできる日は来ないのだろうか。

 

 

相談支援事業所の相談員の協力を得て、就労継続支援事業所へ通う準備をする。

 

13日の面接の結果次第だが、早ければ17日から就労継続支援事業所に通所できる

 

就職活動に追われて、頭の整理がつかなかったが、一段落。

 

精神障碍者としては、負荷のかかる状態から脱却しつつある。