社会福祉協議会の小口融資の返済をする。

 

6回目の返済。

 

順当に行けば、10月に元金を完済。

 

滞納利息を払えば、完了である。

 

然し、収入が一時的に減るので、7月は滞納してしまうかも知れない。

 

利息が普通の金融機関より少ないのが救いではあるが。

 

債務整理の延滞だけは回避したい。

 

兎に角、辛抱強く、返済を続けて行く。

就労継続支援事業所の体験入所は6日と7日。

 

その後、ハローワークで紹介状を貰って面接なのだが、それまでじっと待つのが辛い。

 

部屋の中をうろうろと歩き回る。

 

ベッドに横になっても落ち着かない。

 

インスタントコーヒーを飲む。

 

これを1日中繰り返す。

 

夕食を食べて、風呂を沸かす時間にようやく精神的に安定する。

 

仕事が決まるまで、こんな日が続くだろう。

 

2件目の面接は不採用だった。

 

就労継続支援事業所は現場見学を済ませており、2日間の体験入所の後、ハローワークで紹介状を貰って面接の予定。

 

体験入所は6日と7日。

 

8日にハローワークへ行く。

 

職探しは手詰まり感があり、何としても就労継続支援事業所に採用されたい。

 

1件目の面接は不採用だった。

 

2件目の面接は31日にある。

 

ただ、労働条件が若干、厳しくなる。

 

1ヶ月、20時間以内の残業がある。

 

およそ、1日、1時間の残業があると見込む。

 

それでも、定職に就ければ良いが、採否は判らない。

 

いよいよ、就労支援施設に頼らねばならなくなる可能性を想定する。

 

精神障害の影響なのか、ストレスがあると体調不良を起こす。

 

服薬しなければ、眠る事も出来ない。

 

不安感から、落ち着く事も出来ない。

 

不安要素を取り除かなければ、安眠出来ない。

 

兎に角、仕事を見つけて、安定させたい。

 

就労支援施設に頼るのが最善策なのだろうか。

 

精神障害者として生きるのは難しいことがある。

1件目の面接は不採用だった。

 

2件目の面接は31日の予定。

 

これまでの職歴から採否を判断されてしまうのか。

 

不採用になる事を考えて、障碍者就労支援施設の求人に応募。

 

無職の状態をできるだけ短くしたいので、矢継ぎ早に対応していく。

 

然し、不安感が募り、落ち着いていられない。

 

禁煙していたが、落ち着かない気持ちから、煙草を吸ってしまう。

 

精神的に安定を得る為には、仕事を見つけるしかない。

転職の為、面接を受けている。

 

1件は連絡待ち。

 

もう1件は31日に面接の予定。

 

念の為、もう1件応募する求人を探している。

 

6月上旬に仕事が決まらないと、債務整理に支障が出る。

 

条件が合う求人は少ない。

 

ただ、就労継続支援事業所に通うという選択肢もあるが、利用受給者証の発行に2週間かかる見込みなので、6月4日には障碍者支援施設に連絡しなければならない。

 

面接を受けた会社に採用されれば良いが、不安は尽きない。

食品工場の日常清掃の仕事に応募する。

 

今日、面接。

 

採否の結果は判らないが、10分程で面談は終わる。

 

月曜日までに連絡を頂けるので、採用を期待する。

 

精神的なストレスがある現在の仕事から解放されるかもしれないと思うと、気分が軽くなった。

 

もう1件、やはり食品工場の日常清掃の仕事にも応募。

 

こちらは明日、面接の日程の連絡がある。

 

6月から、心機一転、新しい仕事に就けることを期待する。

昨日の夜から煙草を吸っていない。

 

前回の禁煙は10日で挫折。

 

今回はどこまで耐えられるか。

 

再び禁煙を開始する。

 

検査作業は概ね良好。

 

パーツをランナーから切り出す仕事に障害がある。

 

膝のむずむずが収まらず、作業姿勢が落ち着かない。

 

加えて、肩と背中の関節痛が発生。

 

長期的に見れば、業務の継続は難しいかもしれない。

 

求人サイトで食品工場の日常清掃の仕事を見つける。

 

明日、連絡を取ってみることにする。