「アウトローバイター」その3~完結
今回は「アウトローバイター」の最終2ページ+イラストをアップします。
これで「アウトローバイター」は完結となります。
非常に弱いオチですいません…
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
6ページ目
お付き合いいただきまして、ありがとうございました。
この「アウトローバイター」は、一つ前に描いた「老後伝説」とは異なり、ほぼ何も考えず、直感を重視して描きました。
おかげで当時これを読んでいただいた方からは、「まゆイヌくんの頭の中って、こんな世界になっているのかぁ~」という、微妙な感想をいただきました。
それでも、非常に自分らしい作品が作れて、本当に良かったと思っております。
次回のアップ予定作品は、大学のサークルで一番最初に描いた漫画となります。
初期の絵柄はまったく稚拙で、絵もかなり汚いですが、また折を見てアップしようと思っております。
今回も、お読みいただいた方には誠に感謝しております。
<お知らせ>
本日・明日と、発達障害関連の研修旅行があり、淡路島に行っております。ペタ返し・コメントの返信などが遅くなる可能性がございますが、どうか見捨てないでやってくださいね(^▽^;)また落ち着きましたら、淡路島のレポート記事も書きたいと思っております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
「アウトローバイター」その2
今回も引き続き、「アウトローバイター」の続きをアップします。
展開が非常にバカっぽくて申し訳ないです。
スクリーントーン率0%の濃い絵の漫画ですが、文字が少ないですので、ササッとお読みいただければ、と思います。
「定職人間の力」…なにやら十年前の自分に叱られているような気がしますなぁ(汗)
ただ、当時から自分が就職することはかなり困難だと感じていたので、自虐的に描いたネタのような気もしています。
バイト君という人間の立場の弱さは、当時いやというほど味わっておりましたので…
それでは、あっという間でしたが、明日の残り2ページで最後になります。
最後、かなり腰砕けな終わり方になってしまっているので、ぜひ期待はしない方向で、お待ちくださいませ。
創作漫画 「アウトローバイター」
今回は久々に十年前の漫画作品をアップしたいと思います。
この作品は「老後伝説」と同じく、大学のサークル時代に描いたものです。
非常に異世界的な奇妙な漫画となっておりますが、わずか8ページの作品ですので、適当に流してお読みいただければと思います。
かなりあくの強い劇画調の作品ですので、女性の読者の方は要注意です…
この漫画はサークル時代、当時の私が影響を受けていた似た作風の先輩に、非常に気に入られました。
同人時代には某関西コミ○ィアのパンフレットで、非常に奇妙な漫画として、小さくですが取り上げられました。
私自身も何を思ってこの漫画を描いたのか、今では定かではありません…
ちなみに、どんぶり屋で働いたことも、一切ございません(笑)
今回も3ページずつの更新となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。








