後援日記 第44集 ~想いが深くなりました | ルオジンさま後援日記(非公式)

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こんばんは。

 

晚上好ハート付けまつげ

 

今日は週の始まり…里山の実家から

たっぷり1時間はかかるあるワイナリーへ

おじゃましてきました。

お天気ははっきりしない空模様ですね。

 

週末もそうでしたね…お天気はいまいち…

そんな静かな時間が流れていましたが

頭の中はぐるぐる…

(ぐるぐるについては、後ほどニコニコ

 

そうルオジンさまへ捧げる花文字の構想を

考えることもひとつですハート音譜

 

では早速「ルオジンさま後援日記」

♡後援日記 第44集  ~想いが深くなりました

♡会員№1わたし便り

♡+たまに私のもうひとつの恋バナ改め

 わたしの半世紀の恋物語

♡親愛なるルオジンさま

 

――綴りますスターラブラブ

 

 

クローバー

 

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後援日記 第44集

想いが深くなりました

~更に愛おしすぎる~


「更に愛おしすぎる」というタイトルについて。

筆者にとって何か変化が起きていることのひとつ。


いつものようにルオジンさまの動画を

観ていましたら愛おしいと、


今まで以上に愛おしいと愛おしすぎると

そんな想いに襲われたのでしたニコニコ

 

結果、上のメインタイトルのように

「想いが深くなりました」となったのです。

 

後援日記の投稿において揺るぎない想いは最強ですニコニコ

 

そんな本日のルオジンさまに捧げる花文字ですが

前回の投稿で現代ドラマ『归去来』…

そう前回は『帰去来』と表記してしまいました。

 

日本の「帰」という漢字は、中国の現代の漢字

(簡体字)では「归 (発音gui)」と書きます。

中国では一般的に使用されていて

元の場所に戻る・帰るという意味です。

 

その作品タイトルの文字を花文字にして行きます。

『归』からスタートです。

 

現代ドラマではあるのですが、

花文字のイメージは、実は、

ルオジンさまがご結婚をされてからの、初めての

奥様との共演作品ですので、筆者は

ルオジンさまお二人の幸せな世界しか浮かばない!

ということで、ご婚礼のイメージでシックで

華やかな花文字を描きました。

 




Instagramにも投稿しています。

※※※Instagram:@ffyy0929※※※ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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~会員№1わたし便り~

 

この里山の田んぼではそれぞれではありますが

“中干し”というアプローチのタイミングで

少し静けさの中におります。

 

この間にやっと、ワイン用ブドウの栽培の

ことについて動き出せています。

とはいえ無謀ともいえるこの思いが

どこまで現実に近づけることが出来るか。

 

ぜひ一度畑に来てみてくださいということで

おじゃまをしたワイナリー。

広いワイン畑を見せてもらいました。

 

土壌診断も農協さんへお願いをして

苗木も注文をしないと来春に定植が出来ないし

~ワイン用ブドウの科学~というような書籍を

ネットで買ってみましたが難しそう。

 

ブドウの品種や、土地の環境などなど

あれやこれやと調べたりぐるぐるしていました。

どうなることやら、ちょっとへこんでいます。

 

楽しいこともあります。

花畑の近くの住まいの方に「ローゼル」

という花の苗を頂き、花畑に植えることにしました。

 

ワイルドフラワーの花畑をイメージしていたので

「ローゼル」もポイントになってくれるかもと

楽しみです。

とはいえ今年はまだ花畑は未完成。

メインでもあった「ルピナス」は私の知識不足で

来年じゃないと咲かない、来年に持ち越しです。

この夏を無事に乗り越えてくれることを祈って。

下矢印

 






気づき

 

 

気づき

 

 

~+たまに私のもうひとつの恋バナ~改め、

~わたしの半世紀の恋物語~

 

この恋物語のストーリー、半世紀の恋物語の

彼との小さな物語がうごきだして一年。

 

前回の物語の続きはいつ、どこで、何が、

それらはすべて未知数。

 

今回は、先日視聴(U-NEXT)した映画

「平場の月」について書こうと思います。

映画館で鑑賞しようと思っていたけれど

ある意味ハッピーエンドではなかったので

足を運ばないでしまいました。

 

けれどふとやっぱり視聴することに。

文庫本で原作は完読していました。

 

結果、映画版を観てとっても良かったです。

 

内容は、初恋同士の二人が

人生の終盤で唯一無二の存在として再会・

出会えたその一瞬のような時間、

言葉にならない切なさと魂の絶叫のような。

 

二人の触れ合いには神聖な恥ずかしさと

自然なその演技に感動しました。

旅立った彼女を知った青砥(主人公)の

苦しくて苦しくて

苦しくて苦しい…

悲しみが声にならないあの最後のシーン

 

見逃さず視聴が出来て本当に良かったです。

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

~親愛なるルオジンさま~

亲爱的罗晋先生♡

 

親愛なるルオジンさま

 

本日ブログに向き合う筆者はどこかブルーな

 

メランコリックな感じ?

 

そんな空気を纏っているのです

 

だからこそ

 

ルオジンさまへの想いもまた

 

より深くなるという

 

切ないほどに愛おしいことになるようです

 

 

罗晋 晚安――ハートピンク薔薇赤薔薇